亡国の大統領 盧武鉉
投稿者: neocon_bush2007 投稿日時: 2007/03/24 22:07 投稿番号: [15453 / 73791]
盧武鉉は、
「北朝鮮の核開発主張は一理あると思う」(本書36p)
「北朝鮮に対して多くの譲歩をしようと考えている」(本書124p)
などと、親北朝鮮の姿勢を鮮明にする一方で、わが国に対しては
「日本の挑発に対応できる程度の防御的戦力を整えなければならない」(本書142p)
「米国は友邦なので厳しく責めることは出来ないが、日本とは対決しなければならない」(本書146p)
などと、完全にわが国を仮想敵国視する言動を繰り返している。
この盧武鉉の狂乱発言の背後にあるものを読み解くことで、現代韓国の実情と、“狂気”とも言える韓国の「反日」体質が始めて理解できる。
『韓国が世界に誇る ノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録』
http://micky.iza.ne.jp/blog/entry/120076/親北朝鮮・反日・反米もここに極まれり。
もう、亡国の道、まっしぐらですね。
この狂乱大統領のあとがどうなるのか、
韓国の命運はそこで決まる。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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