またぞろ、ハイブリットカーのお話。
投稿者: narurin 投稿日時: 2007/03/24 09:50 投稿番号: [15416 / 73791]
現代自動車が、2009年には、ホンだのハイブリットと同等のものを出すのは簡単だ、と、豪語しています。
しかも、今まで、市販すらしたことがないは、ハイブリットの価値を見誤っていたから、研究が遅れた、と、幼稚で苦しい言い訳。
そして、例の16km/lという、ハイブリットとしては、成り立たない燃費の車を政府に納入して、日本と変わらない技術、と、お墨付きをもらっていた、と、自己ホルホル。
誰も聞いてくれない話なんですから、ワザワザ日本語にして載せなくてもいいのに。もう、韓国のハイブリットでは、笑いが取れません。
来年、トヨタのプリウスは、確実にリチウムイオン・バッテリーを載せてきます。システム出力200馬力以上を出してくるでしょう。
2009年には、ホンダも、出力を上げ、購買層にアピールしやすい、ホンダらしいハンドリングのハイブリットを出すことでしょう。
そして、トヨタは、多くの車種にハイブリットを展開「済み」の年になるのが、2009年です。その日本と同じ技術などと、笑わせますね。
だって、一から車を作れない国の技術って、いったい何?と、言いたいです。
察するに、ホンだのハイブリット技術を、またもや盗んだのでしょう。
現代自「2年後にホンダのハイブリッドカー追い抜く」
(あほらしいので、題名だけにとどめます。え?じゃあ、紹介するなって?いや、例によって、くだらない記事は、長いんですよ。)
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/23/20070323000024.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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