墜落原因は、整備せず、横流し、横領w
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/03/23 09:13 投稿番号: [15354 / 73791]
整備したふりをして、整備しないw
丼勘定w
部品横流しw
横領w
情報化に不適応w
戦争に向かないバカ民族w
自衛隊、安心してよしw
開戦と同時に、韓国空軍の戦闘機は整備不良で墜落。予備エンジンは、98%、整備不良で使えないwwwwww
弾薬、ミサイルも在庫なし。北朝鮮と良い勝負だろw
もうすぐ燃料も買えなくなるしwww
>空軍、整備記録の操作など全般的不備
空軍の内部監査で、戦闘機整備不良と整備記録操作の事例が追加で判明したことで、軍需支援分野の全般的不備問題に発展するのではとの憂慮が高まっている。
軍関係者は、「KF-16戦闘機事故以後の空軍の監察で、
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整備していなくても整備したと報告されていることが明らかになった。
どうしてこのような虚偽報告をするようになったのか、予算面・人員面全般について監査院と国防部が集中的に監査している」と伝えた。
整備不良や整備記録操作があったのは予算と人員不足のためか、整備関連予算を流用したためか、などを解明することに注力しているという説明だ。
現在進行中の国防部と監査院による監査の結果を見る必要があるが、整備士らが整備記録を虚偽記載したのは「業務上のマンネリズム」によるものだとの分析が出ている。
1年に何度もエンジン部品を外して取り付ける仕事を繰り返していると、知らず知らずのうちにマンネリズムに陥る可能性もある、という指摘だ。
また、軍需支援システムが
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情報化時代に適応できず、
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いまだにどんぶり勘定式である点から、不正の入り込む素地は十分にあるとの観測もある。
軍の内部では、整備せずに整備したように記録が虚偽作成されていたことから、
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整備士らが整備部品を横流しした可能性があると見ている。
ただ、航空機部品は一般的に処分が難しいという点から、空軍整備部門と軍需部門が結託して、
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購入していない部品を購入して整備したように書類を作成し、その代金を他の用途に使った可能性も提起されている。
金成一(キム・ソンイル)参謀総長が前日の辞任発表文で「職務監察の結果、軍需支援分野の体系上の不備が確認され、多数の関連者が懲戒を免れないことで衝撃を受けた」と明らかにしたこともこれを傍証するものだ、というのが軍関係者らの説明だ。
世界日報(韓国語、3月22日付け)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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