日本の到達した最強力外交手段とは・・・
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/03/23 00:23 投稿番号: [15339 / 73791]
対北朝鮮6ヶ国協議で、安倍内閣の明言した「拉致問題の解決が無ければ日本は一切の経済援助をせず、経済制裁を続ける」と言う外交方針の継続が、予想以上の外交パワーを日本に齎している。
従来日本が、善隣外交を旗印にシナ、朝鮮、国連をはじめ、世界各国に膨大な援助を、親日、反日国家を問わず与え続けた事が、かえって反日国家を勢い付け、日本を軽く見る逆効果を生んできた。
シナ、朝鮮の、日本の援助を懐にしながらの、国を挙げての反日教育、反日政策、日本の膨大な国連分担金を食みながらの、国連加盟諸国の日本常任理事国就任反対がその好例。
「反日独裁国家には、一円の援助も与えない」この当たり前の政策の遂行が、北朝鮮の独裁者の描いた、「核恫喝援助交際構想」を見事に打ち砕いてしまい、タレ目の北鮮金桂寛外交次官が、尻尾を巻いて平壌に逃げ帰ると言う悲喜劇を演じさせる事になった。
世界広しと言えども、兆円単位の経済援助、ハイテク、省エネ、環境技術やパーツを潤沢に供給できる国は日本のみである。
反日と世界制覇幻想にいそしむシナ、反日で政権を維持する韓国と言えども、日本の金と技術、パーツを断たれれば早期に崩壊に至る。
反日独裁国家の核恫喝、核攻撃を防ぐ為に、英仏並み核抑止力(核ミサイル原潜艦隊)をキッチリ保有した上で、日本の経済力、技術力を駆使すれば、表面上は飽くまで平和、友好裏に、厄介なシナ、朝鮮も日本の主導により,鵜飼の鵜の如く飼い馴らす事が可能になる。
これは メッセージ 15338 (guatemalaliberta さん)への返信です.
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