ウォンの新紙幣もボロボロ 図案も問題に
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/03/22 08:39 投稿番号: [15266 / 73791]
なったよね。
>【先日見た新1万ウォン札は、ホログラムが取れており、一連番号まで消えていた。2−3年は使ったお札のようだ】
>【水に濡れると印刷されている図案がにじみ、偽造防止のホログラムも簡単に取れてしまう】<
> 5000ウォン札も二月にリコールをかけて、笑い者になってると、世界に配信されたばかり。
> 紙幣のリコールは世界初で、ギネスに載ったとも出てた。<
>実用できなかった。この場合は印刷機・インク・材質です。<
その他に、図柄になった「渾天儀」の件がある。渾天儀は中国で誰それが発明したとハッキリしているものを、朝鮮発明とした。当然、中国が抗議したり、中国のマスコミで中国文化の剽窃だと騒ぎになったよ。
下の記事では、「国内で問題になった」とあるが、それもゴマカシで、中国の新聞が騒ぎ出したのが先。要するに、誰にも分からなかったんだよね、初めは。
印刷機械も使いこなせず、インクも配合とかが理解できないんだろうね。その上、図柄。そして、ホログラム付け忘れ。
もう、滅茶苦茶とは、このこと。国の紙幣で、この始末。
5000ウォン札のホログラムの付け忘れに至ると、もう、本当に国の紙幣の話しとは思えない。現代の車が故障多発するのもそういう「不注意以前の問題」が重なっているんだろう。
ハングル世代になって、知的レベルはどんどん下がっていて、元から自分で努力して何かやる民族でもないから、すべてこうなったんだろうと思う。
韓国中で、こういう、他国ではありえない低次元なことが多発しているのだと思う。
サムスンが何も新製品が出せないでいることも同じ背景だと思う。
>1万ウォンの新札には中国古代の天文機器である「渾天」が印刷されており、これが韓国国内で議論を呼んでいる。
渾天儀は「渾儀」と「渾象」の総称。「渾儀」は天体の球面座標を計測する機器。「渾象」は古代人が天文現象を再現した機器で、太陽や月、星など天体の位置と運動規律を具体的に理解できる。いずれも中国の後漢時代の天文学者・張衡が開発したといわれる。
渾天儀はもともと中国の天文機器だと考えられているため、それを紙幣に用いれば、韓国を代表する科学成果だと誤解される恐れがある。
ソウル大学校国史学科の文重亮(ムン・ジュンヤン)教授は、「渾天儀の起源は中国。韓国の紙幣に描くことは出来ない」と、銀行側の不注意を厳しく批判している。<
>鄭鍾福議員、貨幤デザイン自問義務化推進
貨幤デザインを新たに作る時、必ず専門家に自問を受けるようにする法案が国会に提出された。
ハンナラ党鄭鍾福(チョン・ジョンボク)議員は、韓国銀行傘下に歴史、文化財、美術分野専門家で構成された
貨幤図案諮問委員会を置いて、貨幤図案を行う際には必ず、 委員会自問を通すようにする内容の韓国銀行法改正案を提出した。
最近新たに発行された萬ウォン紙幤の裏に描かれた『渾天儀』に対し、 一部史学者たちから韓国民の発明品ではなく中国から由来した物だという主張が上がり議論を呼んだ。<
>【先日見た新1万ウォン札は、ホログラムが取れており、一連番号まで消えていた。2−3年は使ったお札のようだ】
>【水に濡れると印刷されている図案がにじみ、偽造防止のホログラムも簡単に取れてしまう】<
> 5000ウォン札も二月にリコールをかけて、笑い者になってると、世界に配信されたばかり。
> 紙幣のリコールは世界初で、ギネスに載ったとも出てた。<
>実用できなかった。この場合は印刷機・インク・材質です。<
その他に、図柄になった「渾天儀」の件がある。渾天儀は中国で誰それが発明したとハッキリしているものを、朝鮮発明とした。当然、中国が抗議したり、中国のマスコミで中国文化の剽窃だと騒ぎになったよ。
下の記事では、「国内で問題になった」とあるが、それもゴマカシで、中国の新聞が騒ぎ出したのが先。要するに、誰にも分からなかったんだよね、初めは。
印刷機械も使いこなせず、インクも配合とかが理解できないんだろうね。その上、図柄。そして、ホログラム付け忘れ。
もう、滅茶苦茶とは、このこと。国の紙幣で、この始末。
5000ウォン札のホログラムの付け忘れに至ると、もう、本当に国の紙幣の話しとは思えない。現代の車が故障多発するのもそういう「不注意以前の問題」が重なっているんだろう。
ハングル世代になって、知的レベルはどんどん下がっていて、元から自分で努力して何かやる民族でもないから、すべてこうなったんだろうと思う。
韓国中で、こういう、他国ではありえない低次元なことが多発しているのだと思う。
サムスンが何も新製品が出せないでいることも同じ背景だと思う。
>1万ウォンの新札には中国古代の天文機器である「渾天」が印刷されており、これが韓国国内で議論を呼んでいる。
渾天儀は「渾儀」と「渾象」の総称。「渾儀」は天体の球面座標を計測する機器。「渾象」は古代人が天文現象を再現した機器で、太陽や月、星など天体の位置と運動規律を具体的に理解できる。いずれも中国の後漢時代の天文学者・張衡が開発したといわれる。
渾天儀はもともと中国の天文機器だと考えられているため、それを紙幣に用いれば、韓国を代表する科学成果だと誤解される恐れがある。
ソウル大学校国史学科の文重亮(ムン・ジュンヤン)教授は、「渾天儀の起源は中国。韓国の紙幣に描くことは出来ない」と、銀行側の不注意を厳しく批判している。<
>鄭鍾福議員、貨幤デザイン自問義務化推進
貨幤デザインを新たに作る時、必ず専門家に自問を受けるようにする法案が国会に提出された。
ハンナラ党鄭鍾福(チョン・ジョンボク)議員は、韓国銀行傘下に歴史、文化財、美術分野専門家で構成された
貨幤図案諮問委員会を置いて、貨幤図案を行う際には必ず、 委員会自問を通すようにする内容の韓国銀行法改正案を提出した。
最近新たに発行された萬ウォン紙幤の裏に描かれた『渾天儀』に対し、 一部史学者たちから韓国民の発明品ではなく中国から由来した物だという主張が上がり議論を呼んだ。<
これは メッセージ 15264 (wasabiv2 さん)への返信です.