国も企業も、ウォンの新紙幣もボロボロ
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/03/21 22:07 投稿番号: [15238 / 73791]
何年か前に、日本製の紙幣印刷機械とかインクを、使えるのに、わざわざ全部捨てて、ドイツ製やらベルギー製に入れ替えたんだよね。
そいで、ユーロ紙幣風に、お札も替えたんだけど・・・・
途端に失敗(大笑い
一月末に新紙幣発行して、たった二ヶ月しか使ってないのに、
【先日見た新1万ウォン札は、ホログラムが取れており、一連番号まで消えていた。2−3年は使ったお札のようだ】
【水に濡れると印刷されている図案がにじみ、偽造防止のホログラムも簡単に取れてしまう】
もう、お札じゃないじゃん!
F−15,潜水艦、KTX、衛星・・・・・
買う物買う物、全部製造中止品、ポンコツの山
お人好し。また、騙されたわけね(クスクス
英語はアジア最低、ハングルも文盲だらけの朝鮮人に、ドイツ語の取扱説明書は無理だよね〜。
今頃、この印刷機械も、本国では製造中止になってるんだろうな〜(クスクス
>わずか2カ月でボロボロ…新紙幣の耐久性に疑問の声
新紙幣の「耐久性」が問題になっている。
今年1月22日に登場した新1万ウォン札と新1千ウォン札と、昨年1月2日に登場した新5000ウォン札。ポータルサイトの新紙幣関連の掲示板には、「新紙幣の耐久性が悪い」という書き込みが相次いでいる。あるインターネットユーザーは「水に濡れると印刷されている図案がにじみ、偽造防止のホログラムも簡単に取れてしまう。先日見た新1万ウォン札は、ホログラムが取れており、一連番号まで消えていた。2−3年は使ったお札のようだった」と書いた。
韓国銀行と造幣公社は「新札の耐久性は旧札よりも向上している。図案が比較的消えやすいのが短所ではある」とした。
造幣公社側は「新札の図案がより精巧で、色の数が増えたことにより、印刷に使用されるインクを変えた。このインクが洗剤の入ったアルカリ成分に弱く、紙幣を誤って洗濯してしまった場合、図案がにじんだり、ホログラムが取れたりする」と説明した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/21/20070321000045.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/15238.html