日本に追い詰められ、南北揃って日本非難
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/21 21:07 投稿番号: [15224 / 73791]
>韓国、北朝鮮は狂ったように日本非難を繰り返し、米軍は韓国から撤退して行く。日米中ロによる、強力な半島封鎖で韓国北朝鮮は滅びて行く。<
そして、前世紀に戻って、中国が「南北ボロ・アパート」の大家になるんでしょうね(笑)。
安倍=麻生コンビに追い詰められ、とうとう、韓国の外交通商長官まで、北朝鮮と足並みを揃えて、日本を非難。
『「日本が2国間問題が多国間問題より重要だという選択をするなら、多国間フォーラムで声を出すことはできない」と述べ、
早期に対北朝鮮支援に加わるよう促した』
・・・・? いつから、対北支援が目的の会議になったんでしょうね?(笑)
伝統でしょうね、こういう、すぐ本音が出てしまうところが、外交で、いつもいつもしてやられる原因なのですが。
北朝鮮をめぐって、実際の支援というか、お恵みに熱心なのは、韓国だけ。
あとは、ロシア、米国を筆頭にひたすらお茶を濁し、支援内容をコロコロと替えて、話題をそらしては、いつもいつも支援は見送り。さらに、日本は頑として譲らず、北朝鮮の乞食外交と、韓国の金正日に操縦された姿勢だけが浮き彫りに。
韓国以外の国は、なんのかんの言いつつ、ババは掴まない露骨な態度。
韓国の愚かな姿ばかり目立ち、いよいよ、宋旻淳まで日本非難。
宋旻淳が何を言おうが、このババ抜き合戦は、激しくなる事はあっても、韓国のようなお人好し外交は誰もしないでしょうね(笑)。
北朝鮮に至っては、昨日まで『日本は孤立している』と言っていたのに、今さら『日本は友達が多い』と。
『日本は対北支援参加を=拉致優先を批判−韓国外相
【ソウル21日時事】韓国の宋旻淳外交通商相は21日、日本が拉致問題を理由に6カ国協議合意に定められた北朝鮮へのエネルギー支援に参加しない方針を示していることについて、
「日本が2国間問題が多国間問題より重要だという選択をするなら、
多国間フォーラムで声を出すことはできない」と述べ、早期に対北朝鮮支援に加わるよう促した。
通信社・聯合ニュースがソウル市内で開かれた講演での発言として伝えた。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070321-00000060-jij-int
『拉致めぐり日朝の対立過熱 BDA問題めど立ち焦点に
北京で開催中の6者協議で、日本と北朝鮮の対立が過熱している。米朝間の最大の障壁だったマカオの銀行バンコ・デルタ・アジア(BDA)問題に一定のめどが立ったが、拉致問題では日朝の主張は交わらない。
日朝国交正常化作業部会の遅れが、北朝鮮の核問題を主題とする6者協議そのものに悪影響を及ぼしかねないため、議長国・中国や米ロは北朝鮮側に対話を促している。
「推測するに、どこかの国が難色を示しているのだろう」。佐々江賢一郎・日本外務省アジア大洋州局長は20日朝、6者協議の首席代表者会合が予定通り開かれない理由について、名指しこそ避けつつも痛烈に北朝鮮を批判した。「常識が常識でない世界もある」とも付け加えた。
一方、北朝鮮代表の金桂寛外務次官は19日の協議で、日本の6者協議への参加に改めて疑問を呈した。ただ、一連の協議では他の参加国からも北朝鮮をさとす声が相次いでいる。
「日本は友達が多い」
2月の6者協議の際、金次官は日本代表団にこうこぼしたという。
今回の協議でも19日の日ロの二国間協議でロシュコフ外務次官が「拉致問題は解決される必要があり、北朝鮮は日本の懸念にこたえるべきだ」と言及した。
ヒル米国務次官補も20日朝、「ほかの国々は、米国が日本と強力な協力関係を持っているだけでなく、日本が世界で極めて重要なプレーヤーだと分かっている」と記者団に語り、北朝鮮を牽制した。
だが、北朝鮮側に変化のきざしは見られない。在日本朝鮮人総連合会の機関紙「朝鮮新報」(電子版)は20日、「日本の旧態依然な対応は2月(の6者協議での)合意の履行計画が具体化される段階に入り、限界点が露呈している」と批判。
ヒル氏の発言についても「同盟国の苦しい境遇を考慮したリップサービス」と切り捨てた。 』
http://www.asahi.com/international/update/0320/017.html
そして、前世紀に戻って、中国が「南北ボロ・アパート」の大家になるんでしょうね(笑)。
安倍=麻生コンビに追い詰められ、とうとう、韓国の外交通商長官まで、北朝鮮と足並みを揃えて、日本を非難。
『「日本が2国間問題が多国間問題より重要だという選択をするなら、多国間フォーラムで声を出すことはできない」と述べ、
早期に対北朝鮮支援に加わるよう促した』
・・・・? いつから、対北支援が目的の会議になったんでしょうね?(笑)
伝統でしょうね、こういう、すぐ本音が出てしまうところが、外交で、いつもいつもしてやられる原因なのですが。
北朝鮮をめぐって、実際の支援というか、お恵みに熱心なのは、韓国だけ。
あとは、ロシア、米国を筆頭にひたすらお茶を濁し、支援内容をコロコロと替えて、話題をそらしては、いつもいつも支援は見送り。さらに、日本は頑として譲らず、北朝鮮の乞食外交と、韓国の金正日に操縦された姿勢だけが浮き彫りに。
韓国以外の国は、なんのかんの言いつつ、ババは掴まない露骨な態度。
韓国の愚かな姿ばかり目立ち、いよいよ、宋旻淳まで日本非難。
宋旻淳が何を言おうが、このババ抜き合戦は、激しくなる事はあっても、韓国のようなお人好し外交は誰もしないでしょうね(笑)。
北朝鮮に至っては、昨日まで『日本は孤立している』と言っていたのに、今さら『日本は友達が多い』と。
『日本は対北支援参加を=拉致優先を批判−韓国外相
【ソウル21日時事】韓国の宋旻淳外交通商相は21日、日本が拉致問題を理由に6カ国協議合意に定められた北朝鮮へのエネルギー支援に参加しない方針を示していることについて、
「日本が2国間問題が多国間問題より重要だという選択をするなら、
多国間フォーラムで声を出すことはできない」と述べ、早期に対北朝鮮支援に加わるよう促した。
通信社・聯合ニュースがソウル市内で開かれた講演での発言として伝えた。 』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070321-00000060-jij-int
『拉致めぐり日朝の対立過熱 BDA問題めど立ち焦点に
北京で開催中の6者協議で、日本と北朝鮮の対立が過熱している。米朝間の最大の障壁だったマカオの銀行バンコ・デルタ・アジア(BDA)問題に一定のめどが立ったが、拉致問題では日朝の主張は交わらない。
日朝国交正常化作業部会の遅れが、北朝鮮の核問題を主題とする6者協議そのものに悪影響を及ぼしかねないため、議長国・中国や米ロは北朝鮮側に対話を促している。
「推測するに、どこかの国が難色を示しているのだろう」。佐々江賢一郎・日本外務省アジア大洋州局長は20日朝、6者協議の首席代表者会合が予定通り開かれない理由について、名指しこそ避けつつも痛烈に北朝鮮を批判した。「常識が常識でない世界もある」とも付け加えた。
一方、北朝鮮代表の金桂寛外務次官は19日の協議で、日本の6者協議への参加に改めて疑問を呈した。ただ、一連の協議では他の参加国からも北朝鮮をさとす声が相次いでいる。
「日本は友達が多い」
2月の6者協議の際、金次官は日本代表団にこうこぼしたという。
今回の協議でも19日の日ロの二国間協議でロシュコフ外務次官が「拉致問題は解決される必要があり、北朝鮮は日本の懸念にこたえるべきだ」と言及した。
ヒル米国務次官補も20日朝、「ほかの国々は、米国が日本と強力な協力関係を持っているだけでなく、日本が世界で極めて重要なプレーヤーだと分かっている」と記者団に語り、北朝鮮を牽制した。
だが、北朝鮮側に変化のきざしは見られない。在日本朝鮮人総連合会の機関紙「朝鮮新報」(電子版)は20日、「日本の旧態依然な対応は2月(の6者協議での)合意の履行計画が具体化される段階に入り、限界点が露呈している」と批判。
ヒル氏の発言についても「同盟国の苦しい境遇を考慮したリップサービス」と切り捨てた。 』
http://www.asahi.com/international/update/0320/017.html
これは メッセージ 15214 (foxbatte83se さん)への返信です.