現代自動車は、こんな会社ですから
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/03/17 23:09 投稿番号: [14998 / 73791]
>顧客は品質を買う。
CS がどうして分からないのだろう?
「ねばならない」と言う評論だけで改善できれば楽だけど、
そう簡単ではない。
努力の積み重ねがないから。<
そんなレベルの会社でもなければ、民族でもないですよ。
品質なんてことよりも。
>現代車、米集団訴訟に合意 1人あたり225ドル現金補償
現代(ヒョンデ)自動車は、車両エンジンの出力を実際のものより大きく表記し、米国の消費者が集団訴訟を起こした事件と関連、被害者に現金補償を行うことで最終合意したと22日発表した。
合意内容は85万人あまりの被害者に1人あたり最大225ドル(27万ウォン)の現金を返還するか、325ドル(39万ウォン)相当のサービスクーポンを支給するというもの。
外信は、現代自動車が今回の合意を履行するためには、7600万ドル(912億ウォン)から1億2700万ドル(1542億ウォン)の費用を支給しなければならないと推算した。
これに先立ち、現代自動車はエラントラ(アバンテ)など6つの車種のエンジン出力を実際のものより過大表記して販売、2002年にカリフォルニア州・オレンジカウンティーなど米国8カ州の消費者から集団で訴えられてきた。
国内の自動車消費者団体「自動車に10年乗る市民運動連合」は、現代自動車のエンジン出力の過大表記と関連、国内消費者も米国の消費者のように損害賠償が受けられるよう訴訟を準備している、とした。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/22/20040622000079.html
>現代車「エンジン出力水増し、国内では補償せず」
現代(ヒョンデ)自動車がエンジンの出力を実際より多く表示し、米国の消費者が集団訴訟を起こした結果、85万人余におよぶ被害者に1人あたり最大225ドル(27万ウォン)を賠償することで合意した。
これを受け、国内の自動車消費者団体も損害賠償訴訟を提起すると表明した。しかし現代自動車が「国内の消費者には賠償できない」としたことから、国内の消費者を差別しているという批判を受けている。
合意の内容は車種別の過剰表記の程度によって50〜225ドル(6万〜27万ウォン)の現金を払い戻すか、100〜325ドル(12万〜39万ウォン)相当のサービスクーポンを支給するというもの。米国の自動車専門誌「オートモーティブニュース」は現代自動車の米国法人が今回の合意を履行すれば、8500万ドル(1020億ウォン)程度の莫大な費用がかかると伝えた。
しかし現代自動車は同様の被害を被った国内の消費者にはこうした賠償ができないとした。
現代自動車の関係者は「問題となった車を販売した当時、米国は自動車会社が自らエンジン出力を表示する『自社認定制』を実施していたが、国内は建設交通部の検査を受け、エンジンの出力を表示する『形式承認』の制度を実施していた」とし、「従って国内で販売した車のエンジン出力を誇張表記した部分は原則的に政府に責任がある」とした。
これに対し自動車消費者団体の「車に10年乗る市民運動連合」は現代自動車のエンジン出力の過剰表示と関連、国内の消費者も米国の消費者のように損害賠償を受けることができるように訴訟を起こすと表明した。
同団体のイム・キサン代表は「政府の形式承認とは関係なく、現代自動車が製品の紹介資料の出力表記を実際より多くしたのは事実である」とし、「これを信じて車を購入した消費者は損害賠償を受けることができると思われる」と話した。同団体は起亜(キア)自動車と大宇(テウ)自動車に対しても同様の訴訟を起こす方針だ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/25/20040525000070.html
CS がどうして分からないのだろう?
「ねばならない」と言う評論だけで改善できれば楽だけど、
そう簡単ではない。
努力の積み重ねがないから。<
そんなレベルの会社でもなければ、民族でもないですよ。
品質なんてことよりも。
>現代車、米集団訴訟に合意 1人あたり225ドル現金補償
現代(ヒョンデ)自動車は、車両エンジンの出力を実際のものより大きく表記し、米国の消費者が集団訴訟を起こした事件と関連、被害者に現金補償を行うことで最終合意したと22日発表した。
合意内容は85万人あまりの被害者に1人あたり最大225ドル(27万ウォン)の現金を返還するか、325ドル(39万ウォン)相当のサービスクーポンを支給するというもの。
外信は、現代自動車が今回の合意を履行するためには、7600万ドル(912億ウォン)から1億2700万ドル(1542億ウォン)の費用を支給しなければならないと推算した。
これに先立ち、現代自動車はエラントラ(アバンテ)など6つの車種のエンジン出力を実際のものより過大表記して販売、2002年にカリフォルニア州・オレンジカウンティーなど米国8カ州の消費者から集団で訴えられてきた。
国内の自動車消費者団体「自動車に10年乗る市民運動連合」は、現代自動車のエンジン出力の過大表記と関連、国内消費者も米国の消費者のように損害賠償が受けられるよう訴訟を準備している、とした。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/06/22/20040622000079.html
>現代車「エンジン出力水増し、国内では補償せず」
現代(ヒョンデ)自動車がエンジンの出力を実際より多く表示し、米国の消費者が集団訴訟を起こした結果、85万人余におよぶ被害者に1人あたり最大225ドル(27万ウォン)を賠償することで合意した。
これを受け、国内の自動車消費者団体も損害賠償訴訟を提起すると表明した。しかし現代自動車が「国内の消費者には賠償できない」としたことから、国内の消費者を差別しているという批判を受けている。
合意の内容は車種別の過剰表記の程度によって50〜225ドル(6万〜27万ウォン)の現金を払い戻すか、100〜325ドル(12万〜39万ウォン)相当のサービスクーポンを支給するというもの。米国の自動車専門誌「オートモーティブニュース」は現代自動車の米国法人が今回の合意を履行すれば、8500万ドル(1020億ウォン)程度の莫大な費用がかかると伝えた。
しかし現代自動車は同様の被害を被った国内の消費者にはこうした賠償ができないとした。
現代自動車の関係者は「問題となった車を販売した当時、米国は自動車会社が自らエンジン出力を表示する『自社認定制』を実施していたが、国内は建設交通部の検査を受け、エンジンの出力を表示する『形式承認』の制度を実施していた」とし、「従って国内で販売した車のエンジン出力を誇張表記した部分は原則的に政府に責任がある」とした。
これに対し自動車消費者団体の「車に10年乗る市民運動連合」は現代自動車のエンジン出力の過剰表示と関連、国内の消費者も米国の消費者のように損害賠償を受けることができるように訴訟を起こすと表明した。
同団体のイム・キサン代表は「政府の形式承認とは関係なく、現代自動車が製品の紹介資料の出力表記を実際より多くしたのは事実である」とし、「これを信じて車を購入した消費者は損害賠償を受けることができると思われる」と話した。同団体は起亜(キア)自動車と大宇(テウ)自動車に対しても同様の訴訟を起こす方針だ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/05/25/20040525000070.html
これは メッセージ 14993 (xyzhaya2gou さん)への返信です.