慰安婦問題も、さらに公的に否定され(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/17 19:14 投稿番号: [14986 / 73791]
靖国神社問題、慰安婦問題、南京問題・・・・懲りませんね(笑)。
麻生外相が『全く事実に基づかない話しだ』、安倍首相も『事実に反する。謝罪するつもりも毛頭ない』と言った時点で、それが日本の見解。
しかも、元を辿ると、なんと、日本の朝日新聞が捏造して誤報した、つまらない話し。
それにしがみついて、結果的に反韓派を勢いづかせ、韓国、朝鮮をさらに窮地に追い込んでいくだけ。
しかも、中国が本当のプロデューサーで、朝鮮人は使われていただけだったという事まで判明し・・(大笑)。
どうするんでしょうね。
こともあろうに、朝鮮人は日本の新聞に騙されるか、その詐欺に乗り、しかも中国にもいいように使われていた実態が、今後の歴史に残りますね。
『「慰安婦強制動員はなかった」日閣議“河野談話”公式否認
日本政府は16日の閣僚会議で、1993年の「河野談話」が認めた従軍慰安婦の強制性を否認する公式立場を決めた。
閣僚会議は「政府が発見した資料からは(日本)軍や官憲(官庁)によるいわゆる強制連行を直接示すような記述は見つけることができなかった」と明らかにした。
日本政府は「河野談話」に対する公式立場を質疑した民主党議員に対する答弁書でこのように明らかにした。閣議を通して決まったこの答弁書は日本政府の公式立場として確定される。
これは安倍晋三首相が今月初め「当初定義されていた強制性を裏付ける証拠がなかったことは事実」と明らかにしたことを正式に追認したわけだ。
日本与党のある関係者は「これまで“河野談話”に対する日本政府の態度を首相や官房長官が国会などの答弁を通じて述べたことはあったが、閣議で決まったのは初めて」と話す。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=85584&servcode=200§code=200『軍による慰安婦強制連行示す資料なし…答弁書閣議決定
政府は16日の閣議で、いわゆる従軍慰安婦問題に関する1993年の河野洋平官房長官談話について、「(談話発表までに)政府が発見した資料の中には、軍や官憲による、いわゆる強制連行を直接示すような記述は見あたらなかった」とする答弁書を決定した。
安倍首相は「狭義の意味での強制性を裏づける資料はなかった」としているが、その根拠となる、従来の政府の立場を改めて示した形だ。社民党の辻元清美衆院議員の質問主意書に答えた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070316-00000014-yom-pol
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