いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国映画産業、昨年は、さらに大赤字

投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/03/14 21:58 投稿番号: [14869 / 73791]
日本と何もかも真逆。世界と真逆。半導体も車も映画も何やらしてもダメ。
日本、フランス、ドイツは映画産業復活。

アメリカでもメジャー配給には一本も乗らないし、ヒットはないし。日本でも公開してもどれもみんな閑古鳥、大赤字、すぐに打ち切り。
パクリばっかりだし、見るからにつまらなそうなものばっか、量産して。

資料も発表しなくなったって?
何でも都合が悪い、カッコ悪いことは認めない、隠す体質。
ほんと、なんか情けない民族だな〜。

110本製作、90本が大赤字って・・・これで終了ってことね。


>韓国映画、昨年123億円の赤字を記録
損失額は2003‐05年の収益合計の2倍…110本中90本が赤字

  2001年から毎年、韓国映画産業全体の投資損益の結果を発表してきた投資配給会社アイアムピクチャースは、今年初めに発表する予定だった「2006映画産業投資・制作現況資料」を現在まで公表せずにいる。

表面的な理由は「資料不足」としているが、映画界では昨年の損失額があまりにも大きく、新たな投資に与える副作用を懸念しているためだと見ている。

  業界で推定している投資損失額(制作費、映画館・付加版権収益)は1000億ウォン(約122億8000万円)にも上る。これは2003年‐05年まで3年間の収益をすべて合わせた633億ウォン(約77億6120万円)の2倍に近い数だ。昨年公開された韓国映画110本のうち、90本余りが赤字を記録している。

  これまで映画産業の危機が懸念されなかった年はないが、今年はあらゆる問題点が複合的に表れているという点で深刻だ。昨年の場合、商業映画1本の制作費が平均51億ウォン(約6億2600万円)(映画振興委員会資料)にまで増加した上に、映画市場の停滞にもかかわらず、前年同期よりも30%多い110本の韓国映画が公開された。観客150万人を動員しても赤字になるほど、制作費は雪だるま式に膨れ上がっている状況だ。また、100億ウォン(約12億2800万円)前後が投入される大規模な映画が続々と大損失を出し、
頼りにしていた輸出も68%に急減した

  チャ・スンジェ制作協会会長は「現在、各制作会社の代表が集まり、具体的な制作費の縮小案をまとめている。間もなく各主体が負担を分担し合う“制作費ガイドライン”を発表する予定」とした。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/14/20070314000056.html
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