日記者までおののかせた慰安婦お婆さん叫び
投稿者: kodokunokaori 投稿日時: 2007/03/12 11:16 投稿番号: [14691 / 73791]
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=4&newssetid=746&articleid=20070309091600599e4
二日前オーストラリアからワシントンに来る途中の中間寄着地であるサンフランシスコでの飛行機欠航でしばらく行方がはっきりしなかったことをもしやどんな邪魔ではないか..? それでオヘルノお婆さんを尋ねにバークリー大学韓国学生たちが総出動した騷動があったからどんなに嬉しかったのか分からなかった. もうカリフォルニアを回りながら証言をなさってワシントンへ来ていらっしゃる金君子お婆さんはそちらの関係者たちと一緒に聴聞会長で会う事にしたと言う. 聴聞会を企てて最大の心配が年老いている証言者たちを無事にワシントン DCでいらっしゃるようにする仕事だったから一応安心になった.去年議会 109会期国際関係上に奇襲的な上程と満場一致通過をしたにも全体会議に付けられることができなかった惜しさがあるがこれをきっかけで私たちは朧気にワシントン DCの作動方式が分かるようになった. 外交委員会内の雰囲気をまずよく把握しなければならないということと常任委では会期初盤に上程.通過をさせなければならないということが分かった. したがって去年中間選挙直後に確かにホンダ議員が持って来なければならないし共和党重鎭級以上が共同で発意してくれなければならないということに注目した.
選挙結果多数党が変わったし下院に新人が大挙進出して新しく外交委に, 特に東アジア太平洋いわゆるに布陣される議員たちを把握する事が易しくなかった. 110会期連邦議員全員に当選祝いカードと手紙を一斉に発送したし特に去年この決議案に協調して同意してくれた議員たちには 3回にわたって有権者センター名前で再び協力してくれるのを懇切に要請する手紙を送った.
私たちのこのような努力にホンダ側事務室で反応が来た. 新しい会期開始前である 12月だった. それを逃さなかった. ホンダ側では外交委員会内共和党大物であるクリストファースミス議員を説得してくれるのを要請したし幸いにスミス議員の地方区が韓人洗濯業者たちの密集地域だから仕事に速度がかかった. 1月4日会期が始まったら常任委割当と両党の議員ワークショップ, 補佐官割当...などあまりにも忙しいところだから返事が遅かった. 本当に苛立たしかった.そのように地方区を通じて急き立ててから必ず 3株だけである 1月30日火曜日正午を経って \" スミス議員が共同発議に同意してくれるという答信を送りなさいと言いました" という内容のスミス議員補佐官から大人しい電子メールを受けた. 暖房費を心配して寒いだけだった有権者センターのニューヨーク市奥まる事務室に歓呼の声が叫んだ. 直ちに常任委に上程をすることができるからだった.われらはこれをホンダ議員側に知らせたし(ホンダ事務室にももう通報を受けて決議案下書きを最終点検していた.), ホンダ議員側は去年 759法案よりいっそう強化された "日本総理の公式誤り\" が加わった決議案下書きを送った. ホンダ議員はその明くる日の 1月31日午後に仲間議員 (共和党議員 2人を含んで) 6人の同意を受けて共同で外交委に上程をしたし 2月1日午前 9時30分に [ H. Res 121 ] という 110会期決議案公式番号を受けるようになった.
二日前オーストラリアからワシントンに来る途中の中間寄着地であるサンフランシスコでの飛行機欠航でしばらく行方がはっきりしなかったことをもしやどんな邪魔ではないか..? それでオヘルノお婆さんを尋ねにバークリー大学韓国学生たちが総出動した騷動があったからどんなに嬉しかったのか分からなかった. もうカリフォルニアを回りながら証言をなさってワシントンへ来ていらっしゃる金君子お婆さんはそちらの関係者たちと一緒に聴聞会長で会う事にしたと言う. 聴聞会を企てて最大の心配が年老いている証言者たちを無事にワシントン DCでいらっしゃるようにする仕事だったから一応安心になった.去年議会 109会期国際関係上に奇襲的な上程と満場一致通過をしたにも全体会議に付けられることができなかった惜しさがあるがこれをきっかけで私たちは朧気にワシントン DCの作動方式が分かるようになった. 外交委員会内の雰囲気をまずよく把握しなければならないということと常任委では会期初盤に上程.通過をさせなければならないということが分かった. したがって去年中間選挙直後に確かにホンダ議員が持って来なければならないし共和党重鎭級以上が共同で発意してくれなければならないということに注目した.
選挙結果多数党が変わったし下院に新人が大挙進出して新しく外交委に, 特に東アジア太平洋いわゆるに布陣される議員たちを把握する事が易しくなかった. 110会期連邦議員全員に当選祝いカードと手紙を一斉に発送したし特に去年この決議案に協調して同意してくれた議員たちには 3回にわたって有権者センター名前で再び協力してくれるのを懇切に要請する手紙を送った.
私たちのこのような努力にホンダ側事務室で反応が来た. 新しい会期開始前である 12月だった. それを逃さなかった. ホンダ側では外交委員会内共和党大物であるクリストファースミス議員を説得してくれるのを要請したし幸いにスミス議員の地方区が韓人洗濯業者たちの密集地域だから仕事に速度がかかった. 1月4日会期が始まったら常任委割当と両党の議員ワークショップ, 補佐官割当...などあまりにも忙しいところだから返事が遅かった. 本当に苛立たしかった.そのように地方区を通じて急き立ててから必ず 3株だけである 1月30日火曜日正午を経って \" スミス議員が共同発議に同意してくれるという答信を送りなさいと言いました" という内容のスミス議員補佐官から大人しい電子メールを受けた. 暖房費を心配して寒いだけだった有権者センターのニューヨーク市奥まる事務室に歓呼の声が叫んだ. 直ちに常任委に上程をすることができるからだった.われらはこれをホンダ議員側に知らせたし(ホンダ事務室にももう通報を受けて決議案下書きを最終点検していた.), ホンダ議員側は去年 759法案よりいっそう強化された "日本総理の公式誤り\" が加わった決議案下書きを送った. ホンダ議員はその明くる日の 1月31日午後に仲間議員 (共和党議員 2人を含んで) 6人の同意を受けて共同で外交委に上程をしたし 2月1日午前 9時30分に [ H. Res 121 ] という 110会期決議案公式番号を受けるようになった.