着々と進む北朝鮮による韓国の吸収、一体化
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/10 11:31 投稿番号: [14580 / 73791]
北朝鮮も、盧武鉉が無能が服を着たような男を首相にしている間に、着々と韓国の吸収に向けて作業続行。
韓国の元首相が平壌までノコノコ出かけた事は、韓国のマスコミによると首脳会談の準備(苦笑。まさか)のはずが、北朝鮮側は、一足飛びに、
『南北統一実現の良い兆候』(思わず本音?笑)
そして、『南北共同声明の成果、共助、繁栄の基盤』
ゆすりたかりの事を色々と言い換えるものですね。
韓国側のお人好しも本領発揮、さすが、のこのこ上陸してきたソ連と米国にそのまま占領されたボンクラ民族だけのことはありますね。
韓国の政府が新たに『支援協会』を幾つも作るそうで、
『収益事業も展開可能で、政府からの支援金も受けられる』。
『北朝鮮支援団体が人道支援を行う場合に事後管理の委託を請け負ったりもできる』。
これは、日本で壊滅状態の、朝鮮総連関連の企業が日本から韓国に引っ越すための地ならし、受け入れ準備のようにも見えますね!
韓国政府の金を監査なしで、使い放題という事になるのでしょう。
過去史業者が韓国政府をかじっているように、いつの間にか、親北委託業者が群れるんでしょう。
『李元首相の訪朝は統一実現の兆候、金永南委員長
【ソウル9日聯合】北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長は、7カ月ぶりの南北閣僚級会談開催と
イ・ヘチャン元首相をはじめとする開かれたウリ党議員らの平壌訪問について、「南北統一実現の良い兆候」と評価した。
在日本朝鮮人総連合会の機関紙、朝鮮新報が9日に報じた。
金常任委員長は8日に一行に会った席で、「歴史的な平壌での面会の参加者が再び平壌を訪問したことをうれしく思う」と話したという。
同紙によると、李元首相一行は8日午後に朝鮮アジア太平洋平和委員会の崔承哲副委員長をはじめ関係部門の幹部らと会談した。
また、7日には北朝鮮側民族和解協議会の金英大委員長と会い、金剛山観光と開城工業団地について「南北共同声明の成果、共助、繁栄の基盤」と評価し、分断はしているが和解と共助が重要だと強調した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703090022008 8&FirstCd=06
『南北交流協力で支援協会設立も、協力法改正案固まる
【ソウル8日聯合】南北交流協力事業の効率的な支援を目的に、
事業別に支援協会設立を認める内容を盛り込んだ、南北交流協力法の一部改正案が来週立法予告される。
統一部の申彦祥次官は8日の定例会見で、南北関係が発展した現実を考慮し、経済協力事業関係者や担当実務者、専門家から指摘された問題点を反映したと説明した。
改正案によると、政府は南北交流協力事業の効率的な支援に向け支援協会を設立できる。
支援協会は、南北交流協力事業に対する評価や管理、需要調査、企画、各種政府委託業務、実務的な技術分野に関する北朝鮮との協議、技術支援や諮問などの事業を行う。
収益事業も展開可能で、政府からの支援金も受けられる。
統一部の高景彬開城工業団地事業団長は、2004年に設立された開城工業団地支援協会と同じ概念だとし、
「金剛山にも管理委員会が設立されれば支援協会が必要になると判断し、法的根拠を設けた」と説明した。
南北経済協力事業への投資者向けにコンサルティングを行ったり、北朝鮮支援団体が人道支援を行う場合に事後管理の委託を請け負ったりもできるという。
改正案はこのほか、複雑な手続きの簡素化にも取り組もうとしている。
2種類あった訪朝証を一本化し、協力事業が容認するケースか国際行事参加のため訪朝する場合は、訪朝申告義務を免除した。 』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703080048008 8&FirstCd=06
韓国の元首相が平壌までノコノコ出かけた事は、韓国のマスコミによると首脳会談の準備(苦笑。まさか)のはずが、北朝鮮側は、一足飛びに、
『南北統一実現の良い兆候』(思わず本音?笑)
そして、『南北共同声明の成果、共助、繁栄の基盤』
ゆすりたかりの事を色々と言い換えるものですね。
韓国側のお人好しも本領発揮、さすが、のこのこ上陸してきたソ連と米国にそのまま占領されたボンクラ民族だけのことはありますね。
韓国の政府が新たに『支援協会』を幾つも作るそうで、
『収益事業も展開可能で、政府からの支援金も受けられる』。
『北朝鮮支援団体が人道支援を行う場合に事後管理の委託を請け負ったりもできる』。
これは、日本で壊滅状態の、朝鮮総連関連の企業が日本から韓国に引っ越すための地ならし、受け入れ準備のようにも見えますね!
韓国政府の金を監査なしで、使い放題という事になるのでしょう。
過去史業者が韓国政府をかじっているように、いつの間にか、親北委託業者が群れるんでしょう。
『李元首相の訪朝は統一実現の兆候、金永南委員長
【ソウル9日聯合】北朝鮮の金永南最高人民会議常任委員長は、7カ月ぶりの南北閣僚級会談開催と
イ・ヘチャン元首相をはじめとする開かれたウリ党議員らの平壌訪問について、「南北統一実現の良い兆候」と評価した。
在日本朝鮮人総連合会の機関紙、朝鮮新報が9日に報じた。
金常任委員長は8日に一行に会った席で、「歴史的な平壌での面会の参加者が再び平壌を訪問したことをうれしく思う」と話したという。
同紙によると、李元首相一行は8日午後に朝鮮アジア太平洋平和委員会の崔承哲副委員長をはじめ関係部門の幹部らと会談した。
また、7日には北朝鮮側民族和解協議会の金英大委員長と会い、金剛山観光と開城工業団地について「南北共同声明の成果、共助、繁栄の基盤」と評価し、分断はしているが和解と共助が重要だと強調した。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703090022008 8&FirstCd=06
『南北交流協力で支援協会設立も、協力法改正案固まる
【ソウル8日聯合】南北交流協力事業の効率的な支援を目的に、
事業別に支援協会設立を認める内容を盛り込んだ、南北交流協力法の一部改正案が来週立法予告される。
統一部の申彦祥次官は8日の定例会見で、南北関係が発展した現実を考慮し、経済協力事業関係者や担当実務者、専門家から指摘された問題点を反映したと説明した。
改正案によると、政府は南北交流協力事業の効率的な支援に向け支援協会を設立できる。
支援協会は、南北交流協力事業に対する評価や管理、需要調査、企画、各種政府委託業務、実務的な技術分野に関する北朝鮮との協議、技術支援や諮問などの事業を行う。
収益事業も展開可能で、政府からの支援金も受けられる。
統一部の高景彬開城工業団地事業団長は、2004年に設立された開城工業団地支援協会と同じ概念だとし、
「金剛山にも管理委員会が設立されれば支援協会が必要になると判断し、法的根拠を設けた」と説明した。
南北経済協力事業への投資者向けにコンサルティングを行ったり、北朝鮮支援団体が人道支援を行う場合に事後管理の委託を請け負ったりもできるという。
改正案はこのほか、複雑な手続きの簡素化にも取り組もうとしている。
2種類あった訪朝証を一本化し、協力事業が容認するケースか国際行事参加のため訪朝する場合は、訪朝申告義務を免除した。 』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200703080048008 8&FirstCd=06
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.