中国のボロアパートの住人、大家に御挨拶
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/07 10:08 投稿番号: [14254 / 73791]
属国の証明、というところでしょうか?
金正日が北朝鮮の首脳陣を引き連れて、中国大使館に新年御挨拶(笑)。
自主だ主体だと何十年も騒いでいて、この体たらく。
『中国経営ボロアパート』にひきこもり、日頃から油や食べ物を恵んで貰って、かろうじて生きているので、大家に挨拶に行ったわけですね(大笑)。
『笑顔を浮かべた北朝鮮の金正日総書記の写真が、韓国人を妙な気分にさせている。 』
聞いてるこっちが恥ずかしくなりますね。
有史以来、属国だった期間の方が短い国、民族が、何を今さら?としか思えませんし、戦後、ソ連と米国がのこのこと軽装で上陸して、そのまま占領されて、現在に至っている現実も見えなくなってるんですかね?
『【社説】平壌の中国大使館に駆けつけた金正日総書記
平壌市内の中国大使館を訪問し、笑顔を浮かべた北朝鮮の金正日総書記の写真が、韓国人を妙な気分にさせている。
金総書記は4日、朝鮮労働党の実力者である金己南中央書記や李容哲第1部部長、外務省の実力者である姜錫柱第1外務次官、軍部実力者の金養建国防委員会参事や金正覚、玄哲海大将、崔富日上将を連れ、中国大使館を訪問した。金総書記とその側近が中国大使館に勢ぞろいした形だ。
中国大使館が公開した写真に写る金総書記は、食卓で劉暁明中国大使夫妻の間に座ってほほえみを浮かべ、中国大使と向き合って親しく話を交わしていた。
同行した北朝鮮の実力者たちは、みなかしこまった姿勢でその様子を見守っていた。
通常の外交関係では、大使は信任状を提示する時くらいしか駐在国の国家元首に個別に会うことはできない。
それも大使が国家元首を訪問する形で行われる。
また大使を直接相手するのは駐在国外務省の官僚だ。
駐韓米国大使の場合も、韓国外交部の次官が対応している。もちろんこれはあくまで国が正常な状態にある場合の話だ。
中国はこの数年間で北朝鮮の茂山鉄鉱における50年間の採掘権を始め、龍登無煙炭鉱、恵山銅鉱山、満浦亜鉛鉱山、会寧金鉱、平壌近郊のモリブデン鉱山などの採掘権を確保した。さらに中国は羅津港埠頭の50年間にわたる独占使用権、們収−清津間の鉄道敷設権なども手にしている。
北朝鮮が、中国東北部の「第4の省」になりつつあるという話も、根拠のない話ではないのだ。
もしも大韓民国大統領が駐韓米国大使の要請で与党指導部や軍首脳部、外交部長官などを連れて米国大使館を訪問し、
クリスマスを祝う晩さん会に参加したとしたら、どんなことになるだろうか。
間違いなく国内の左派勢力は「大韓民国は米国の51番目の州に成り下がった」とし、「親米事大主義」非難に乗り出すことだろう。
それほどまでに「自主」を絶対視する左派勢力の関係者は、朝鮮民主主義人民共和国の「主体の象徴」である金総書記が中国大使の要請を受けて大使館に駆けつけるという「北朝鮮の現実」についてどう評価しているのか、一度尋ねてみたいものだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/07/20070307000015.html
金正日が北朝鮮の首脳陣を引き連れて、中国大使館に新年御挨拶(笑)。
自主だ主体だと何十年も騒いでいて、この体たらく。
『中国経営ボロアパート』にひきこもり、日頃から油や食べ物を恵んで貰って、かろうじて生きているので、大家に挨拶に行ったわけですね(大笑)。
『笑顔を浮かべた北朝鮮の金正日総書記の写真が、韓国人を妙な気分にさせている。 』
聞いてるこっちが恥ずかしくなりますね。
有史以来、属国だった期間の方が短い国、民族が、何を今さら?としか思えませんし、戦後、ソ連と米国がのこのこと軽装で上陸して、そのまま占領されて、現在に至っている現実も見えなくなってるんですかね?
『【社説】平壌の中国大使館に駆けつけた金正日総書記
平壌市内の中国大使館を訪問し、笑顔を浮かべた北朝鮮の金正日総書記の写真が、韓国人を妙な気分にさせている。
金総書記は4日、朝鮮労働党の実力者である金己南中央書記や李容哲第1部部長、外務省の実力者である姜錫柱第1外務次官、軍部実力者の金養建国防委員会参事や金正覚、玄哲海大将、崔富日上将を連れ、中国大使館を訪問した。金総書記とその側近が中国大使館に勢ぞろいした形だ。
中国大使館が公開した写真に写る金総書記は、食卓で劉暁明中国大使夫妻の間に座ってほほえみを浮かべ、中国大使と向き合って親しく話を交わしていた。
同行した北朝鮮の実力者たちは、みなかしこまった姿勢でその様子を見守っていた。
通常の外交関係では、大使は信任状を提示する時くらいしか駐在国の国家元首に個別に会うことはできない。
それも大使が国家元首を訪問する形で行われる。
また大使を直接相手するのは駐在国外務省の官僚だ。
駐韓米国大使の場合も、韓国外交部の次官が対応している。もちろんこれはあくまで国が正常な状態にある場合の話だ。
中国はこの数年間で北朝鮮の茂山鉄鉱における50年間の採掘権を始め、龍登無煙炭鉱、恵山銅鉱山、満浦亜鉛鉱山、会寧金鉱、平壌近郊のモリブデン鉱山などの採掘権を確保した。さらに中国は羅津港埠頭の50年間にわたる独占使用権、們収−清津間の鉄道敷設権なども手にしている。
北朝鮮が、中国東北部の「第4の省」になりつつあるという話も、根拠のない話ではないのだ。
もしも大韓民国大統領が駐韓米国大使の要請で与党指導部や軍首脳部、外交部長官などを連れて米国大使館を訪問し、
クリスマスを祝う晩さん会に参加したとしたら、どんなことになるだろうか。
間違いなく国内の左派勢力は「大韓民国は米国の51番目の州に成り下がった」とし、「親米事大主義」非難に乗り出すことだろう。
それほどまでに「自主」を絶対視する左派勢力の関係者は、朝鮮民主主義人民共和国の「主体の象徴」である金総書記が中国大使の要請を受けて大使館に駆けつけるという「北朝鮮の現実」についてどう評価しているのか、一度尋ねてみたいものだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/07/20070307000015.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.