『国民に衝撃 韓国の劣悪な学校環境』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/06 23:48 投稿番号: [14240 / 73791]
>国家予算内容(IMF資料)
日本 韓国
社会保証、福祉関連 36.8% 10.8%
住宅、住宅環境整備 13.8% 2.3%
防衛(軍事費) 4.1% 23.7%
公務 3.6% 11.1%
教育にも予算が回っていないだろうとは思いましたが・・・
公務?で、使いたい放題(金大中の隠し口座の中身は殆どここから出たんでしょうね。笑)の半面、
学校は、『雨漏りする教室、コンテナで繋いだ図書館』(ソウル)・・・・
そして、ハングル世代の無能親北教師の群れ。
これでは、大学生が、日中の小学生並みの学力になるはずです。
結核等の感染症、貧困層の拡大、アルゼンチン並みの失業者、
劣悪で論外の教育。段々と北朝鮮の事を笑えなくなってきましたね。
『国民に衝撃を与える韓国の劣悪な学校環境
朝鮮日報は5日、全国の学校の驚くべき「貧しい実態」を報道した。
ソウルのある小学校の生徒たちは雨漏りのする教室で勉強していた。
仁川のある小学校の図書館は、コンテナをつなげて作った粗末なものだった。
ソウルから全羅北道の農村にある学校に体験学習に出掛けた生徒たちは、教室で煙筒をつけた石油ストーブを見て、「これは何ですか」と尋ねたという。その学校では、生徒たちが石油のにおいを嫌がるため、冬も暖房を行わないまま生徒たちに肌着を着て登校させるようにしている。
韓国政府は昨年、教育予算に35兆2500億ウォン(約4兆2700億円)を計上した。このうち人件費(23兆8500億)と教育事業費、学校新築費を除いた2兆6800億ウォン(約3200億円)が、全国の小・中・高1万876校に運営費として割り当てられる。
1校当たり2億4600万ウォン(約3000万円)の計算になる。その予算の中から、古い施設を改修し、図書を購入しなければならない。
ソウルでは区が管内の学校に年間50億ウォン(約6億円)以上の予算を援助する地域もある。
しかし低所得者が多く、地方税収が少ない地方自治体では財政収入が少ないため、
生活保護対象者や高齢者世帯、保護者不在世帯の保護だけでも手一杯で、学校にまで気を配る余裕がないのが現状だ。
また郡部の学校では、過疎化により生徒数が減っているため、予算も削られる一方だ。恵まれない地域では予算が足りないため、地方自治体からの援助は望めないのだ。
政府は教育費が国内総生産(GDP)に占める割合を6%まで引き上げるとしているが、今年もその割合は5%にも達していないのが現状だ。
もちろん、やみくもに教育予算だけを増やすのは難しい。とはいえ、生徒たちが学校らしい施設や学校らしい環境で学べるようにするためには、これ以上後回しにして良い問題ではない。
まずは教育環境が劣悪な学校に優先的に予算を配分する制度などを検討することから始めてはどうだろうか。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/06/20070306000015.html
日本 韓国
社会保証、福祉関連 36.8% 10.8%
住宅、住宅環境整備 13.8% 2.3%
防衛(軍事費) 4.1% 23.7%
公務 3.6% 11.1%
教育にも予算が回っていないだろうとは思いましたが・・・
公務?で、使いたい放題(金大中の隠し口座の中身は殆どここから出たんでしょうね。笑)の半面、
学校は、『雨漏りする教室、コンテナで繋いだ図書館』(ソウル)・・・・
そして、ハングル世代の無能親北教師の群れ。
これでは、大学生が、日中の小学生並みの学力になるはずです。
結核等の感染症、貧困層の拡大、アルゼンチン並みの失業者、
劣悪で論外の教育。段々と北朝鮮の事を笑えなくなってきましたね。
『国民に衝撃を与える韓国の劣悪な学校環境
朝鮮日報は5日、全国の学校の驚くべき「貧しい実態」を報道した。
ソウルのある小学校の生徒たちは雨漏りのする教室で勉強していた。
仁川のある小学校の図書館は、コンテナをつなげて作った粗末なものだった。
ソウルから全羅北道の農村にある学校に体験学習に出掛けた生徒たちは、教室で煙筒をつけた石油ストーブを見て、「これは何ですか」と尋ねたという。その学校では、生徒たちが石油のにおいを嫌がるため、冬も暖房を行わないまま生徒たちに肌着を着て登校させるようにしている。
韓国政府は昨年、教育予算に35兆2500億ウォン(約4兆2700億円)を計上した。このうち人件費(23兆8500億)と教育事業費、学校新築費を除いた2兆6800億ウォン(約3200億円)が、全国の小・中・高1万876校に運営費として割り当てられる。
1校当たり2億4600万ウォン(約3000万円)の計算になる。その予算の中から、古い施設を改修し、図書を購入しなければならない。
ソウルでは区が管内の学校に年間50億ウォン(約6億円)以上の予算を援助する地域もある。
しかし低所得者が多く、地方税収が少ない地方自治体では財政収入が少ないため、
生活保護対象者や高齢者世帯、保護者不在世帯の保護だけでも手一杯で、学校にまで気を配る余裕がないのが現状だ。
また郡部の学校では、過疎化により生徒数が減っているため、予算も削られる一方だ。恵まれない地域では予算が足りないため、地方自治体からの援助は望めないのだ。
政府は教育費が国内総生産(GDP)に占める割合を6%まで引き上げるとしているが、今年もその割合は5%にも達していないのが現状だ。
もちろん、やみくもに教育予算だけを増やすのは難しい。とはいえ、生徒たちが学校らしい施設や学校らしい環境で学べるようにするためには、これ以上後回しにして良い問題ではない。
まずは教育環境が劣悪な学校に優先的に予算を配分する制度などを検討することから始めてはどうだろうか。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/06/20070306000015.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.