日本の真逆、青年失業20%の韓国
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/03/05 19:38 投稿番号: [14131 / 73791]
>2003年以降、青年層の仕事はむしろ毎年13万件ずつ減少し、計53万件減った。
これでも、妄想捏造三昧、反日、反米を続けるんだろうね。
日本は、完全に売り手市場が続く。
学卒、高卒就職率ほぼ100%状態で、もう何年経っただろうか。
同じ少子高齢化(日本の方がましだが)でも、ここまで違う。
>韓国の青年層の20%「わたしは失業者」
現代経済研究院が4日、雇用市場で実際に自分を失業者と感じている青年層(1529歳)の体感失業者が100万人を超え、青年層の体感失業率は全体の20%水準に及ぶと、「学力インフレが青年失業をあおる」という報告書で明らかにした。
統計庁は昨年の青年層の失業者は36万4000人で、失業率は7.9%と明らかにしているが、統計上では失業者には含まれない「『就職の準備をしている』(41万3000人)と『ただ休んでいる』と答えた青年層(25万8000人)を合わせた青年体感失業者は103万5000人に及ぶと同研究院は明らかにした。また、「従って青年層の体感失業率は19.5%で、政府が発表した公式青年失業率(7.9%)の2.5倍、全体失業率(3.3%)の6倍に及ぶ」と分析した。すなわち実際の雇用市場では青年5人中1人が自身を失業者と感じているという意味だ。
政府は2003年、「青年失業総合対策」をまとめ、各種の長・短期事業を進めているが、2003年以降、青年層の仕事はむしろ毎年13万件ずつ減少し、計53万件減った。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/03/05/20070305000021.html>好業績、大手軒並み採用拡大
平成20年度の新卒採用計画を拡大する大手企業が相次いでいる。シャープが19年度に比べて大卒を9割近く増やすなど全体で1000人を採用するほか、三井住友銀行が過去最高の1600人を予定している。また、KDDIも前年度より3割程度増やす。
好調な企業業績を背景に中核事業の強化を図るほか、団塊世代の大量退職が始まる中で技術力の水準維持を目指す。
「売り手市場」化が進むため、優秀な学生の確保に向けて採用方法を工夫する動きも広がっている。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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