>消える運命 本当に消えつつあるパチンコ
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/03/04 20:29 投稿番号: [13982 / 73791]
>私の街では閉店が無いので実感がわかないお話です・・
もちろん事実なら嬉しい話ですが。
どこかにデータが載ってませんかね?<
業界が業界だから、帝国データバンク信用情報、東京商工リサーチ、それから、日経、産経は結構、細かく出ます。
関東だったら、渋谷、池袋、赤坂、伊勢佐木、厚木、新宿、中央線沿線、小田急線沿線、京王線沿線が閉店、廃業、倒産、夜逃げが多いですね。
帝国データの分析でも、在日は、一代目が戦後のどさくさで何故か???【無から有を生んで】一代を築き、二代目、三代目で食いつぶしてるんですよね、つ〜か、借金まで抱えて夜逃げ、
パチンコ、スロット屋から業種転換もほぼ全部失敗して、さらに傷を深くするパターン。
やっぱ、何とか身に付かず、かな〜、と。
警察の締め付け、金融機関の門前払い、規制てんこ盛り、何やらかにやら新税こっそりとかもあるけど、その前に、
あんまりも経営能力なさすぎっつー、信金や都市銀行からの評価が一番当たってるんですけどね。
>大分の不動産会社、2回目の不渡り 負債総額30億円
民間の信用調査機関・東京商工リサーチ大分支店によると、大分市の不動産賃貸業「アミューズメントサーティワン」が2回目の不渡りを出した。負債総額は約30億円。
99年3月期のピーク時には、149億2400万円を売り上げたが、同業間の競争激化で業績が低迷し、県外への新規出店にも失敗して経営基盤が弱体化した。
2005年12月には、パチンコ経営を手放して不動産賃貸業に転換したが、再建出来なかった。
>オリエンタル㈱など2社が民事再生法申請
愛知県尾張旭市のオリエンタル㈱と関連会社の㈱サンアニックスの2社が、2月22日、名古屋地裁に民事再生法適用を申請した。
オリエンタルは尾張旭市でホール「オリエンタルグループ・オプト」を経営。サンアニックスは「インターパレス」「インターパレス半田店」を経営。05年9月期にオリエンタルは年収入高50億4900万円を計上していたが、近隣ホールとの競合が激しく、昨年9月期は約46億4500万円にとどまり、過去の出店に伴う借入金や遊技機入替えに伴うリース経費負担が重く、資金繰りが悪化して先行きの見通しが立たなくなっていた。
負債額はオリエンタルが約38億円、サンアニックスが約17億円で、2社合計では約55億円になる。
>熊本のホール経営・十益観光㈱(宇土市、金村俊昭代表)と関連会社のサンエンタテインメント㈱(阿蘇市、金村正俊代表)の2社は2月22日に事業を停止し、事後処理を弁護士に一任した。今後、自己破産を申告する予定。
十益観光は宇土市で「パーラー101」、「101芦北店」を経営、05年9月期には年収高約30億8800万円をあげていた。しかし周辺環境の変化や近隣に大型ホールが開店したことで集客力が落ち込む中、競合店のリニューアル攻勢や芦北店の水害による浸水などから、昨年9月期は25億円を割り込み、ここにきて決済難に陥っていた。
サンエンタテインメントは阿蘇市で同じ店名の「101」を経営していた。02年6月期には年収高約15億7900万円をあげていたが、競合店の出店などによる集客力低下で昨年6月期は約9億5000万円まで減少していた。2社合計負債額は約10億円の見込み。
>ホール経営の光陽観光が民事再生法申請
帝国データバンク
京都宇治市のパチンコ店経営・光陽観光㈲(李基敦代表)と関係会社の㈲谷川興業(兵庫県豊岡市)は1月4日に、大阪地裁に民事再生法の適用を申請。財産保全命令を受けた。
谷川興業は昭和58年に法人改組したホール経営業者(代表者は同じ)。市の中心部に立地し駐車場も広く安定した収益を確保し、本業は比較的堅調だった。しかし過去に役員一族が関与する債務を肩代わりしていたため、債務超過に陥っていた両社とも関係会社の保証債務を履行できず、今回の措置に至った。
保証債務ふくめ負債は、光陽観光が約18億円、谷川興業が約26億円で、2社合計で約44億円。
>ダイコク電機が東証値下がり率トップ
ダイコク電機が急落。パチンコ業界での出店件数の減少傾向が続くなどが響いて、連結経常利益は前期比25%減の51億円と、従来予想を6億円下回る見通し。
加賀電子も07年3月期の業績予想を下方修正。
>経常赤字でアルゼ株急落
先週23日に、アルゼの株価が急落。3月期の連結形状損益が大幅な赤字になる見通。連結売上高は従来予想の半分以下の378億円、経常損益は従来予想の黒字から55億円の赤字になると発表した。
同社IR広報では「昨年末から加速度的に入替えが進むと強気の見通しを立てていたが、実際には需要期が予想以上に後ろにずれこんだ」ことによる。
もちろん事実なら嬉しい話ですが。
どこかにデータが載ってませんかね?<
業界が業界だから、帝国データバンク信用情報、東京商工リサーチ、それから、日経、産経は結構、細かく出ます。
関東だったら、渋谷、池袋、赤坂、伊勢佐木、厚木、新宿、中央線沿線、小田急線沿線、京王線沿線が閉店、廃業、倒産、夜逃げが多いですね。
帝国データの分析でも、在日は、一代目が戦後のどさくさで何故か???【無から有を生んで】一代を築き、二代目、三代目で食いつぶしてるんですよね、つ〜か、借金まで抱えて夜逃げ、
パチンコ、スロット屋から業種転換もほぼ全部失敗して、さらに傷を深くするパターン。
やっぱ、何とか身に付かず、かな〜、と。
警察の締め付け、金融機関の門前払い、規制てんこ盛り、何やらかにやら新税こっそりとかもあるけど、その前に、
あんまりも経営能力なさすぎっつー、信金や都市銀行からの評価が一番当たってるんですけどね。
>大分の不動産会社、2回目の不渡り 負債総額30億円
民間の信用調査機関・東京商工リサーチ大分支店によると、大分市の不動産賃貸業「アミューズメントサーティワン」が2回目の不渡りを出した。負債総額は約30億円。
99年3月期のピーク時には、149億2400万円を売り上げたが、同業間の競争激化で業績が低迷し、県外への新規出店にも失敗して経営基盤が弱体化した。
2005年12月には、パチンコ経営を手放して不動産賃貸業に転換したが、再建出来なかった。
>オリエンタル㈱など2社が民事再生法申請
愛知県尾張旭市のオリエンタル㈱と関連会社の㈱サンアニックスの2社が、2月22日、名古屋地裁に民事再生法適用を申請した。
オリエンタルは尾張旭市でホール「オリエンタルグループ・オプト」を経営。サンアニックスは「インターパレス」「インターパレス半田店」を経営。05年9月期にオリエンタルは年収入高50億4900万円を計上していたが、近隣ホールとの競合が激しく、昨年9月期は約46億4500万円にとどまり、過去の出店に伴う借入金や遊技機入替えに伴うリース経費負担が重く、資金繰りが悪化して先行きの見通しが立たなくなっていた。
負債額はオリエンタルが約38億円、サンアニックスが約17億円で、2社合計では約55億円になる。
>熊本のホール経営・十益観光㈱(宇土市、金村俊昭代表)と関連会社のサンエンタテインメント㈱(阿蘇市、金村正俊代表)の2社は2月22日に事業を停止し、事後処理を弁護士に一任した。今後、自己破産を申告する予定。
十益観光は宇土市で「パーラー101」、「101芦北店」を経営、05年9月期には年収高約30億8800万円をあげていた。しかし周辺環境の変化や近隣に大型ホールが開店したことで集客力が落ち込む中、競合店のリニューアル攻勢や芦北店の水害による浸水などから、昨年9月期は25億円を割り込み、ここにきて決済難に陥っていた。
サンエンタテインメントは阿蘇市で同じ店名の「101」を経営していた。02年6月期には年収高約15億7900万円をあげていたが、競合店の出店などによる集客力低下で昨年6月期は約9億5000万円まで減少していた。2社合計負債額は約10億円の見込み。
>ホール経営の光陽観光が民事再生法申請
帝国データバンク
京都宇治市のパチンコ店経営・光陽観光㈲(李基敦代表)と関係会社の㈲谷川興業(兵庫県豊岡市)は1月4日に、大阪地裁に民事再生法の適用を申請。財産保全命令を受けた。
谷川興業は昭和58年に法人改組したホール経営業者(代表者は同じ)。市の中心部に立地し駐車場も広く安定した収益を確保し、本業は比較的堅調だった。しかし過去に役員一族が関与する債務を肩代わりしていたため、債務超過に陥っていた両社とも関係会社の保証債務を履行できず、今回の措置に至った。
保証債務ふくめ負債は、光陽観光が約18億円、谷川興業が約26億円で、2社合計で約44億円。
>ダイコク電機が東証値下がり率トップ
ダイコク電機が急落。パチンコ業界での出店件数の減少傾向が続くなどが響いて、連結経常利益は前期比25%減の51億円と、従来予想を6億円下回る見通し。
加賀電子も07年3月期の業績予想を下方修正。
>経常赤字でアルゼ株急落
先週23日に、アルゼの株価が急落。3月期の連結形状損益が大幅な赤字になる見通。連結売上高は従来予想の半分以下の378億円、経常損益は従来予想の黒字から55億円の赤字になると発表した。
同社IR広報では「昨年末から加速度的に入替えが進むと強気の見通しを立てていたが、実際には需要期が予想以上に後ろにずれこんだ」ことによる。
これは メッセージ 13972 (kyoukaa2000 さん)への返信です.