Re: パチンコ業界は閉店廃業ラッシュ!
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/03/03 13:23 投稿番号: [13854 / 73791]
>在日韓国・朝鮮商工人の多く携わるパチンコ産業(遊技業)が規制の波に見舞われている。パチンコ人口が減少しているところへ、遊技台に対する規制強化で4000店舗ほどが閉鎖(業界予測)されるのではないかと見られているからだ。風営法規制と北朝鮮経済制裁は相前後して進行した。業界に対する締め付けの第一歩はやはり北朝鮮問題だという声は強い。<
>パニック状態だそうだ。
今朝、町内会があったので、銀行勤務の副会長に聞いたら、「数年前から業績悪いところ多かった。去年あたりから閉店、廃業、倒産が凄いペース。儲け全部吐き出して、夜逃げしたところも多い」と!
大手は、出したお店を何十店単位で閉めている。これも休業を一切認めない規制が効いたらしい。
日本全国で続いていて、新装開店してもムダという雰囲気らしい。
倒産、廃業が毎週もの凄い数なので、業界自体、パニックになっているので、金融機関もレッドカードだしまくりと。<
ほんと!気分いいです。グッドニュースです。
ちょっと見てみましたが、かなりひどいですね。
規制のせいにしてるけど、そんなことじゃないでしょう。
やっぱり、北朝鮮、韓国のニュースで辟易したのや、掲示板での在日の馬鹿さ加減に呆れたのが大きいと思う。
ワールドカップや韓流の中身のない騒ぎ、反日にうんざりした。
パチンコやスロットマシンを作ってるメーカーも、四年以上前からひどい状態。
>長期化する不況の影響やパチンコ参加人口の減少により、遊技機業界は依然として厳しい状況が続いています。
パチスロ機については、5月に発売した業界初の分離型スロット「フジコ2」を中心に販売しましたが、パチスロ機の自主規制問題の影響により、年内に予定していた一部機種の販売を2003年に移行したため、売上高は126億円(前期比40.5%減)という結果となりました。
全体の業績は単体ベースで、売上高871億円(前期比1.2%減)、営業利益100億円(前期比44.0%減)、経常利益94億円(前期比43.5%減)となっています。
民主党は必死。さすが、朝鮮総連から金をもらって黙テンやってただけはある。
「透明性を高めれば、公的金融機関の融資にも道が開ける」
だから、黙認されてきたギャンブル性を公認しろだと。
それにしても、もうだいぶ前から資金繰りが相当悪いことになる。
2000年の記事。
「業界が“闇の中のカラス”といわれるのはホールの事業者が零細だったことに尽きる」
違うだろ、違うだろ!零細化どうかじゃなくて、かの国の世界だからだろ?
それから、確かに三十兆円産業と、粉飾臭いことを言ってる(笑
>税源化も検討
背景には愛好者の伸び悩みがある。メーカーではバブル期、射幸心をあおるパチンコ台を相次ぎ投入。遊技料を万円単位でつぎ込むケースも目立ち、結果としてファンの離反を招いた。台に内蔵された電子基盤を遠隔操作などで改変し出玉調整する不正も遊技人口を減らした要因とされる。
「業界が“闇の中のカラス”といわれるのはホールの事業者が零細だったことに尽きる」。同振興会の谷口晶貴代表幹事は「チェーン化で近代経営に転じることが業界体質も変える」とする。
透明性アップに向け、立法府も動き出した。
「パチンコ業界は風俗営業適正化法でコントロールされるが、三十兆円産業に個別の法律がないのは行政と立法の怠慢」と指摘するのは民主党副代表の石井一衆院議員(兵庫1区)。一昨年、約五十人で議員連盟を発足。換金の合法化や不正機のチェック強化を柱とする「遊技産業法」(仮称)の立法を目指す。
パチンコは法律上、ギャンブルでなく、ゲーム。店での直接換金は認められないが、出玉と交換して得た景品を別業者が買い取る形で換金するのが常態化している。
議連は、パチンコも換金合法化で競馬、競輪などと同様に収益の一部を目的税として社会還元したい考えで、「業者は収支をガラス張りにせざるを得ず、脱税など不正の余地がなくなり、健全育成につながる」(石井氏)。その上で「透明性を高めれば、公的金融機関の融資にも道が開ける」と理解を求める。
とはいえ、法制化では別の問題を指摘する意見もある。山田紘祥・文教大学教授(レジャー産業論)は「パチンコが法的にギャンブルになると、営業地域・時間が制限される恐れがある。市場規模も縮小しかねない」とし、大手と零細業者との利害調整、それをまとめるリーダーシップの必要性を強調する。
長引く不況がパチンコ業界にも影を落とす。透明化を目指した議論をどう広げ、深めるか、避けて通れない課題となってきた。
>パニック状態だそうだ。
今朝、町内会があったので、銀行勤務の副会長に聞いたら、「数年前から業績悪いところ多かった。去年あたりから閉店、廃業、倒産が凄いペース。儲け全部吐き出して、夜逃げしたところも多い」と!
大手は、出したお店を何十店単位で閉めている。これも休業を一切認めない規制が効いたらしい。
日本全国で続いていて、新装開店してもムダという雰囲気らしい。
倒産、廃業が毎週もの凄い数なので、業界自体、パニックになっているので、金融機関もレッドカードだしまくりと。<
ほんと!気分いいです。グッドニュースです。
ちょっと見てみましたが、かなりひどいですね。
規制のせいにしてるけど、そんなことじゃないでしょう。
やっぱり、北朝鮮、韓国のニュースで辟易したのや、掲示板での在日の馬鹿さ加減に呆れたのが大きいと思う。
ワールドカップや韓流の中身のない騒ぎ、反日にうんざりした。
パチンコやスロットマシンを作ってるメーカーも、四年以上前からひどい状態。
>長期化する不況の影響やパチンコ参加人口の減少により、遊技機業界は依然として厳しい状況が続いています。
パチスロ機については、5月に発売した業界初の分離型スロット「フジコ2」を中心に販売しましたが、パチスロ機の自主規制問題の影響により、年内に予定していた一部機種の販売を2003年に移行したため、売上高は126億円(前期比40.5%減)という結果となりました。
全体の業績は単体ベースで、売上高871億円(前期比1.2%減)、営業利益100億円(前期比44.0%減)、経常利益94億円(前期比43.5%減)となっています。
民主党は必死。さすが、朝鮮総連から金をもらって黙テンやってただけはある。
「透明性を高めれば、公的金融機関の融資にも道が開ける」
だから、黙認されてきたギャンブル性を公認しろだと。
それにしても、もうだいぶ前から資金繰りが相当悪いことになる。
2000年の記事。
「業界が“闇の中のカラス”といわれるのはホールの事業者が零細だったことに尽きる」
違うだろ、違うだろ!零細化どうかじゃなくて、かの国の世界だからだろ?
それから、確かに三十兆円産業と、粉飾臭いことを言ってる(笑
>税源化も検討
背景には愛好者の伸び悩みがある。メーカーではバブル期、射幸心をあおるパチンコ台を相次ぎ投入。遊技料を万円単位でつぎ込むケースも目立ち、結果としてファンの離反を招いた。台に内蔵された電子基盤を遠隔操作などで改変し出玉調整する不正も遊技人口を減らした要因とされる。
「業界が“闇の中のカラス”といわれるのはホールの事業者が零細だったことに尽きる」。同振興会の谷口晶貴代表幹事は「チェーン化で近代経営に転じることが業界体質も変える」とする。
透明性アップに向け、立法府も動き出した。
「パチンコ業界は風俗営業適正化法でコントロールされるが、三十兆円産業に個別の法律がないのは行政と立法の怠慢」と指摘するのは民主党副代表の石井一衆院議員(兵庫1区)。一昨年、約五十人で議員連盟を発足。換金の合法化や不正機のチェック強化を柱とする「遊技産業法」(仮称)の立法を目指す。
パチンコは法律上、ギャンブルでなく、ゲーム。店での直接換金は認められないが、出玉と交換して得た景品を別業者が買い取る形で換金するのが常態化している。
議連は、パチンコも換金合法化で競馬、競輪などと同様に収益の一部を目的税として社会還元したい考えで、「業者は収支をガラス張りにせざるを得ず、脱税など不正の余地がなくなり、健全育成につながる」(石井氏)。その上で「透明性を高めれば、公的金融機関の融資にも道が開ける」と理解を求める。
とはいえ、法制化では別の問題を指摘する意見もある。山田紘祥・文教大学教授(レジャー産業論)は「パチンコが法的にギャンブルになると、営業地域・時間が制限される恐れがある。市場規模も縮小しかねない」とし、大手と零細業者との利害調整、それをまとめるリーダーシップの必要性を強調する。
長引く不況がパチンコ業界にも影を落とす。透明化を目指した議論をどう広げ、深めるか、避けて通れない課題となってきた。
これは メッセージ 13849 (parmesan100cheese さん)への返信です.