高利貸し天国・韓国 高利貸しの常識
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/03/01 10:14 投稿番号: [13742 / 73791]
銀行から70%、80%台の利益配当が当たり前、潰れかけた銀行でも65%前後の利益配当をさせる欧米ファンド。さらに、その金をはじめ余資を、その銀行の小会社であるカード会社やサラ金に回し、そこで荒稼ぎしても、まだ足りず、また、在日サラ金に高利で貸し出して、二重三重に稼いでいく。
銀行だけは、韓国のような借金中毒国は整理もできないし、潰す事もできない事は百も承知。潰れかけたら、国が日本や米国以上に金をくれるだけ。
金融さえおさえたら、あとはやりたい放題。
在日サラ金ですら、市中銀行の一行では最大株主になれる国(数年で半数はおさえるか?笑)。
66%もの高利でお金を借りたり、
40〜55%金利当たり前のクレジット・カードや車のローン、
今や世界一高い金利の家のローン等をかりまくる経済観念のない愚民が何百万人単位、1000万人以上(世界最多)いて、
海外で無駄使い、国内で無駄使い、浪費三昧、大型車を買い、日本の1.5倍もするガソリンをどんどん消費し、10%もの消費税も気兼ねなく払い、ゴルフに行き、海外に行き、カード使用額は遂にカード破産時代以上。弁護士は盧武鉉を筆頭に、貧乏人の事には決してかかわらない伝統。高利貸しの天敵がいない国。
愚民は、それでも足りないと、在日サラ金からどんどん借りる・・・・・在日サラ金は、女性に的を絞って貸し出し、闇金も使って、女性を多重債務に追い込む手口(何故、女性ばかり狙うのか?
知りません。笑)。
これぞ、在日サラ金をはじめとする高利貸し、はげ鷹の世界唯一の天国。
こんな事が10年。元がとれたかどうかなんて事を考える必要もない。ハイリスクハイリターンが高利貸しの常識、世間で言うリスクなんて、鼻で笑う世界。
相手が潰れる?死ぬ?知った事じゃない。続けられるだけ続け、多少、ウォンが安くなろうが、暴落しようが、多少のとりっぱぐれがあろうが、それが当然、誰も気にしない。
2〜3年もすれば元が取れるどころか、おつりの方が遙かに多い世界。
韓銀が潰れたら、建物・土地、公定歩合金利収入、輪転機、なんでもかんでも差し押さえ、親である国を揺さぶる。
企業が相手なら、年金基金だろうが、退職積立金だろうが、なんでもバラしていただき、事業でも何でも叩き売り、とれるだけとって、取り損なっても、もう元はとっているから、ハイ、それまでよ。
韓国が潰れたら、港湾、高速道路、鉄道、公共設備、国有地、税関、公社、なんでもかんでも差し押さえて売り払う。南米で培ったノウハウは韓国でこそ活きる。
まともな金融なんて跡形もなく、10年前から高利貸ししかいなくなった国。
南米みたいなところに一度居ついたら、絶対出て行かない連中・・・
その中の在日サラ金が日本に戻ってくる?
まさか(笑)。
連中に、そんなヒマ人いませんよ(笑)。
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