大統領は手紙、秘書室長は原稿書きに熱中
投稿者: fvnii 投稿日時: 2007/02/28 15:46 投稿番号: [13652 / 73791]
>しかし国会議員たちが誰に向かって剃髪するのか分からない。法案が処理されなくても我々は最善を尽くしたと有権者に向かって面避性デモでもするというのか。<
こんな時に、こんなことを・・・・<
アホのノムヒョンも大統領職にありながら、ひきこもって手紙を書いてるらしいが、ノムヒョンの秘書室長も徹夜で原稿を書いていたそうだ。
それも、現実的な意味のない弁明。
経済崩壊してる最中に、こんな体たらくで、ほんとにダメダコリア!
これで、クーデターもなんにも起きないって、しみじみ、ダメな民族。
中央銀行も破綻確実だし、銀行も破綻の噂がとびかってる時に!
>「夜通し書いた直筆原稿」
大統領や大統領秘書室の人間が話す内容や文に一々反論しようとすると、率直に読者が飽きるか、心配のため控え目な態度になる。それで最近は、大統領の発言がオーバーする感があっても、国民の精神健康を考慮しできるだけ無視しようとする。李炳浣(イ・ビョンワン)大統領秘書室長は昨日、在外公館長会議の演説で盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の4年に対し「それほど大きな過ちはない」と述べて、大統領を否定的に報道するマスコミのせい責任転嫁した。
◆不動産バブルが世界的現象という李室長の言い訳も、政策の失敗を隠そうとしていることだ。参加政府発足後、ソウル江南(カンナム)の中大型マンションの価格がおよそ300%まで跳ね上がったが、このような水準の住宅価格の暴騰事例が韓国以外にまたあるのか、公館長会議に参加した大使たちに確認してみてほしい。他の統計はさて置いても、財政経済部の調査によれば昨年に自営業者4万8000人が単純労務者に転落した。しかしながら、李室長の演説文にはいくら見ても大統領を間違って補佐したという事実の話が見えない。
◆李室長はこの演説文を「夜通しで直接書いた肉筆原稿」と紹介した。深夜に作成した文章は激情に流れるか、自己中心の論理に陥りがちだ。ハロルド・ウィルソン元英国首相は「リーダーの最大の財産は、夜にぐっすり寝ることができる能力」という言葉を残した。夜ぐっすり寝てこそ、昼にクリーンな精神で国政を察することができる。深夜には大統領がインターネットもせず、秘書室長が肉筆の原稿も書かないことが国民のために良さそうだ。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2007022726818
これは メッセージ 13646 (parmesan100cheese さん)への返信です.
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