抗日英雄知らない
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/09/03 22:10 投稿番号: [1362 / 73791]
「抗日英雄知らない」と非難=戦勝61周年で中国党機関紙
【北京3日時事】中国共産党機関紙・人民日報は、抗日戦勝61周年を迎えた3日、「抗戦の英雄を忘れてはいけない」と題する論評を掲載。「中国の若者は日本の戦犯の位牌(いはい)がどこに祭られているか知っているのに、中国の抗日英雄の墓がどこにあるか知らない」として抗日戦争の歴史を心に刻むよう求めた。同紙は系列の国際問題紙・環球時報(8月31日付)の文章を転載した。
(時事通信) - 9月3日21時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060903-00000080-jij-int日本を突き中国自らのぼろを出した。
<靖国神社>朝鮮戦争で殉職海保職員の「合祀」拒否
朝鮮戦争で掃海作業中に殉職した元海上保安庁職員の遺族が、靖国神社に「戦死者」として合祀(ごうし)するよう求めたのに対し、同神社が拒否していたことが分かった。神社は遺族への回答書で、合祀範囲を「大東亜戦争まで。朝鮮戦争は基準外」と明示した。
遺族は、大阪市浪速区の会社役員、中谷藤市さん(79)。1950年10月、弟の坂太郎さん(当時21歳)が米軍の極秘要請を受け、掃海艇で北朝鮮の元山(ウォンサン)沖に出動。機雷に触れて死亡した。事故後、米軍と海保は「瀬戸内海での作業中に殉職したことにしてほしい」と求めたという。現行憲法に抵触する疑いが濃いためで、中谷さんは事故記録を照会したが、「記録はない」と回答された。
その後、除籍謄本に海保の報告として死亡日時と場所が記載されていることが分かり、中谷さんは今年2月、靖国神社に合祀を求める申請書を提出。8月25日付の神社の回答書では「その時代ごとの基準で国が戦没者と認め、名前が判明した方をお祀(まつ)りしてきた。朝鮮戦争は現在のところ基準外となるから、合祀できない」と結論付けていた。
中谷さんは「弟は戦死したのだから祀られて当然。合祀を願い続けてきた。義憤を禁じえない。再考してほしい」と、要請を続ける考えだ。【田辺一城】
(毎日新聞) - 9月3日21時0分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060903-00000055-mai-soci??靖国神社問題進展??
これは メッセージ 1360 (junbanhoo さん)への返信です.
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