Re: 金完燮「日本統治前は世界最悪の未開社
投稿者: guatemalaliberta 投稿日時: 2007/02/28 10:17 投稿番号: [13607 / 73791]
2月28日朝日新聞「ナショナリズムを超える」で朴裕河(世宗大副教授)は
ー1910からの日本統治は植民地支配と定義、
ー支配されたというねじれが今の国民感情の軋轢を生じてさせている
(植民地支配下で近代化下というデータがあっても屈辱状態をよいと言う人はいない)
ー近代化の芽が植民地でつぶされた(これは記者=三浦俊章)の質問を肯定している。
この朴さん、メダマが強調される二重(狐目の韓国人には珍しいね)「和解のために」など著書があるそうです。しかしこの方とも議論の前提がかみ合いませんね。
植民地・収奪という事実が合ったのか?
その当時の「世界精神」は近代化、これによって列強からの植民地化をふせぐ。実行できたのは日本だけ。もし日本が内鮮一体化で朝鮮を保護領にしなかったら、朝鮮人が自主的に近代化できたろうか?
日本は朝鮮の支配制度改革(土地所有・身分制度廃止など)、教育制度、社会インフラ整備をとおして朝鮮近代化を進めたーという(ネット上での)評価とはまるっきり異なる方向で、マイナス評価をしようと画策している。その根本が「支配される屈辱」、これじゃ話にならない。
朝鮮人と話す時にはやはり妥協しないことですね。皇民化は正しかった、日本の保護化でしか朝鮮は発展しなかった、支配される屈辱なんてのは今の世代が言ってることで当時は皆進んで創氏改名など受け入れているー
をとおすことです。
これは メッセージ 13575 (run_run72 さん)への返信です.
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