在外キューバ人の尊い戦いと朝鮮人の差
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/27 17:46 投稿番号: [13512 / 73791]
6カ国協議の段階で、既に韓国の支援金額は1000億円を超すだろうと出ていましたが、いよいよ現実のものとなってきました。
恐らく、韓国赤十字等、表向きは非政府援助というものも復活でしょうから、いよいよ現金自動支払機としてフル稼働ですね。
それでいて、中国やタイ、ベトナム等に多数存在する脱北者の事は相変わらず見殺し。
金正日だけは喜び、北朝鮮の国民は、さらに脱北して、中国で100〜200ドルくらいで売られていくんですね。
一切の支援に反対して、『人道支援』という名目にすら反対、なおかつ、亡命者救済には手厚く対応するする在外キューバ人達、その反独裁、反カストロ闘争等と比べると、朝鮮人のだらしなさ、情けなさが際立ちますね。
朝鮮人のやっている事と、キューバ人のやっている事は、同じ時代で好対照なものがあり、
今回もまた、戦うキューバ人と、戦いからは逃げだし、現実から目をそむけ、妄想と捏造と不正義に生きる朝鮮人が際立ちます。
いつの時代も変わりませんね。
『食糧や肥料の支援は必須
北朝鮮が提起する最大の方策は、食糧や肥料の支援問題になるものとみられている。
北朝鮮は、ミサイルの試験発射直後にソウルで開かれた第19回閣僚級会談でも、コメ50万トンと肥料10万トンを要求していた。
こうした中、韓国政府はすでに、
今年の税金で助成した南北協力基金に
コメ50万トン(2315億ウォン=約300億6500万円)、
肥料35万トン(1400億ウォン=約181億8000万円)の予算をそれぞれ策定している。
政府が今回の会談で支援量を決めるか、または経推委を別途に開くかは未知数だが、すぐにでも「人道的支援」として分類された肥料を送っていく方針であるという。
例年では、春に使用される肥料は4月ごろ10万トン程度を支援している。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/27/20070227000035.html
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