統制権の転換時期決定は、さすが米国
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/02/27 15:34 投稿番号: [13497 / 73791]
投稿者:拓
共産主義拡大阻止の戦いとはいえ、朝鮮戦争で多くの戦死者を出し、戦後韓国の発展にも尽力してきた米国(と日本)の恩に後ろ足で泥をかぶせるようなことばかりして、何をいまさらという感じですね。韓国は、期日を決めないとまたなんだかんだとたかる口実を見つけては要求するしね。要求が通らないと北朝鮮の将軍様のようにすぐ相手のせいにする。これでは、さすがの日米もたまりません(笑)
次期政権は、日米と正常な同盟関係をすみやかに築くことです。韓国は、自称経済大国なのですから、自覚をもって日米とウィンウィンで交渉すれば可能性はあるでしょう。よく議論したほうがいいですね。
湾岸戦争やアフガニスタン、イラクを見ますと、米国の戦争の仕方はすごく変わりました。ベトナムの二の舞はもう決してしないでしょう。だから、半島有事になっても米国は空と海から支援するだけで、地上軍は送らないでしょう。ほとんどの米国人は、韓国人に対して「裏切られた、信用できない民族」と思っていますよ。韓国だけのために米国人が血を流す理由は、もうありません。米国人(韓国系米国人を除く)は、この点はっきりしています。
いったんこうなったら、信用回復はなかなか無理です。たとえ回復しても表面だけで、常に警戒されます。韓国は、民族主義というか、ミエというか、地が出たというか、とにかくこれらが高じて本当に馬鹿なことをしてしまいましたね(苦笑)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/27/20070227000039.htmlでは失礼。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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