口先だけは元気『決死の覚悟と決意だ』(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/27 08:53 投稿番号: [13464 / 73791]
どうも、証券会社の研究員から、記事を書いている記者まで、やはり、韓国人の典型で、暗算に弱いらしく、
10年で韓国のタバコ価格が、2倍近く値上げされた点は無視して、日本のタバコを安く感じるから、円は不当に安いのだ、と言うのですが・・・
しかも、日本のタバコの値段は間違っており、課税率も無視して議論(大笑)。
公共料金も度重なる値上げ、輸入品をはじめ、どれもこれも値段は高く、内外価格差は恐らく世界最高。
その典型的なケースがサムスンと現代。液晶、半導体、自動車、どれをとっても、コスト低減はまったく出来ず・・・・
不況の上に、インフレが重なる最悪のスタグフレーションになっている韓国をどうするか? そういう視点は欠落。
さらに、アコード、カムリが現代ソナタより2割も高い値段で販売好調。こういう点の分析もまったくなし。
政府も企業も、マスコミも何年経っても、座して死を待ち、すべてひとのせい・・・・見込みないですね。
それでいて、口先だけは、『いま韓国政府や企業に切実な問題は決死の覚悟と決意と実践だ』
そして、大統領は、部屋に閉じこもって、党員にお手紙を書いているわけですね。
何もかも朝鮮人らしい話しになってきましたね(笑)。
『「日本のたばこ価格、韓国より安い」
「日本のたばこ価格が韓国よりも安い。日本円があまりにも低評価されている」。東部証券の主張だ。
東部証券会社のチャン・ファタク研究員は、通貨危機直後の98年に‘韓国ウォン買い’を主張して有名になった外国系エコノミストの話に言及した。
チャン研究員は「韓国ウォンの低評価を直観的に感じた彼が‘韓国ウォン買い’を主張し、実際に現在のウォンは当時に比べて50%も値上がりした」と説明した。
韓国と日本のたばこ価格を比較すると、韓国の方が高い。
韓国の「ザ・ワン」は2500ウォン、日本の「マイルドセブン」は270円で、韓国ウォンに換算すると2100ウォンになる。
こういう現象はきわめて異例というのがチャン研究員の説明だ。
通貨危機当時、韓国のたばこ価格(1300ウォン)は日本(2600ウォン)の半分にすぎなかった。
100円=500−600ウォン台だった90年代初めでも、韓国のたばこ価格は日本よりも安かった。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84940&servcode=300§code=300
『【社説】韓国企業を襲う日本企業の円安攻勢
日本企業が円安により韓国と競合する商品の価格を大幅に値下げで市場の奪還に乗り出した。
米国市場で日本車と競合する現代自動車の1月の販売実績は前年同期比で8.2%減少した。日本車との価格差が急速に狭まり、逆に韓国車の価格が高くなって車が売れない状況になっているのだ。
現代自のベルナは昨年の時点ですでにライバルのトヨタのヤリスに比べて5%高かったが、今年に入って7%にまで価格差が広まった。
ソナタなどのクラスの車種でも日本が価格を下げて差がなくなった。そのため現代自のアラバマ工場では在庫が10万台を越え、工場の周辺は在庫車の駐車場となってしまっている。
韓国の主力輸出品目であるプラズマテレビ、高画質HDテレビ、液晶テレビなどの家電製品も日本企業が競合製品の価格を一斉に10%から20%下げ、韓国製品を駆逐している。
韓国の50の主な輸出品目のうち50%が日本と競合している。
世界の市場では各地で韓国と日本が同じ製品で毎日競争を繰り広げている。
このような状況で「円安は外国為替市場での需給によって決定されているが、何の対策もとれない」として傍観してばかりはいられない。
日本は1985年に1ドル250円から10年で最高79円にまで急激な円高を経験した。
今の韓国よりも何倍も急激に円高が進んだわけだ。
しかし、日本企業は原価を抑え構造調整や工場の海外移転などで「1ドル80円」の状況でも持ちこたえる競争力を持つようになった。
いま韓国政府や企業に切実な問題は決死の覚悟と決意と実践だ。』
10年で韓国のタバコ価格が、2倍近く値上げされた点は無視して、日本のタバコを安く感じるから、円は不当に安いのだ、と言うのですが・・・
しかも、日本のタバコの値段は間違っており、課税率も無視して議論(大笑)。
公共料金も度重なる値上げ、輸入品をはじめ、どれもこれも値段は高く、内外価格差は恐らく世界最高。
その典型的なケースがサムスンと現代。液晶、半導体、自動車、どれをとっても、コスト低減はまったく出来ず・・・・
不況の上に、インフレが重なる最悪のスタグフレーションになっている韓国をどうするか? そういう視点は欠落。
さらに、アコード、カムリが現代ソナタより2割も高い値段で販売好調。こういう点の分析もまったくなし。
政府も企業も、マスコミも何年経っても、座して死を待ち、すべてひとのせい・・・・見込みないですね。
それでいて、口先だけは、『いま韓国政府や企業に切実な問題は決死の覚悟と決意と実践だ』
そして、大統領は、部屋に閉じこもって、党員にお手紙を書いているわけですね。
何もかも朝鮮人らしい話しになってきましたね(笑)。
『「日本のたばこ価格、韓国より安い」
「日本のたばこ価格が韓国よりも安い。日本円があまりにも低評価されている」。東部証券の主張だ。
東部証券会社のチャン・ファタク研究員は、通貨危機直後の98年に‘韓国ウォン買い’を主張して有名になった外国系エコノミストの話に言及した。
チャン研究員は「韓国ウォンの低評価を直観的に感じた彼が‘韓国ウォン買い’を主張し、実際に現在のウォンは当時に比べて50%も値上がりした」と説明した。
韓国と日本のたばこ価格を比較すると、韓国の方が高い。
韓国の「ザ・ワン」は2500ウォン、日本の「マイルドセブン」は270円で、韓国ウォンに換算すると2100ウォンになる。
こういう現象はきわめて異例というのがチャン研究員の説明だ。
通貨危機当時、韓国のたばこ価格(1300ウォン)は日本(2600ウォン)の半分にすぎなかった。
100円=500−600ウォン台だった90年代初めでも、韓国のたばこ価格は日本よりも安かった。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84940&servcode=300§code=300
『【社説】韓国企業を襲う日本企業の円安攻勢
日本企業が円安により韓国と競合する商品の価格を大幅に値下げで市場の奪還に乗り出した。
米国市場で日本車と競合する現代自動車の1月の販売実績は前年同期比で8.2%減少した。日本車との価格差が急速に狭まり、逆に韓国車の価格が高くなって車が売れない状況になっているのだ。
現代自のベルナは昨年の時点ですでにライバルのトヨタのヤリスに比べて5%高かったが、今年に入って7%にまで価格差が広まった。
ソナタなどのクラスの車種でも日本が価格を下げて差がなくなった。そのため現代自のアラバマ工場では在庫が10万台を越え、工場の周辺は在庫車の駐車場となってしまっている。
韓国の主力輸出品目であるプラズマテレビ、高画質HDテレビ、液晶テレビなどの家電製品も日本企業が競合製品の価格を一斉に10%から20%下げ、韓国製品を駆逐している。
韓国の50の主な輸出品目のうち50%が日本と競合している。
世界の市場では各地で韓国と日本が同じ製品で毎日競争を繰り広げている。
このような状況で「円安は外国為替市場での需給によって決定されているが、何の対策もとれない」として傍観してばかりはいられない。
日本は1985年に1ドル250円から10年で最高79円にまで急激な円高を経験した。
今の韓国よりも何倍も急激に円高が進んだわけだ。
しかし、日本企業は原価を抑え構造調整や工場の海外移転などで「1ドル80円」の状況でも持ちこたえる競争力を持つようになった。
いま韓国政府や企業に切実な問題は決死の覚悟と決意と実践だ。』
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.