在日サラ金が、韓国の高利貸し協会掌握!
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/02/26 19:12 投稿番号: [13403 / 73791]
韓国のサラ金業界で、8割以上の業者が在日朝鮮人の企業。
金融危機以来、日本を去って韓国に殺到した在日サラ金。合法で66%金利で、ぼろ儲けしてるけど、遂に街金融関係の協会も掌握。
市中銀行でも、次々と大株主になってるから、いずれ、韓国が破綻したら、今度はファンド支配から在日サラ金の支配する国になるね。
確実です〜。
サラ金、闇金を在日が掌握、さらに手を伸ばす(クスクス
>地元・外国系協会統合の後、倫理教育強化
貸し付け協会は過去1年間割れていた。地元系と、アフロを中心にした在日韓国朝鮮人系がそれぞれ会長と事務室を持って運営して来た。
先月末二つの協会が統合に合意して、28日開かれる総会で統合会長に羊会長が選出される予定だ。羊会長は協会が合併すれば会員社たちに対する倫理教育などを強化する計画だ。
羊会長は昔の財務部で7年間公務員生活をしたあと1982年シンハン銀行創立メンバーで、在日韓国人資金と縁を結んだ。
シンハン銀行常務とシンハン生命常務を経て2004年からアフログループに勤めている。彼は“お金が緊急に必要な低信用者たちにお金を貸すことができるという点でやりがいを感じる.”と明らかにした。貸し付け業に対する誤った誤解は不法私債業者から始まったのが多いと言った。(ソウル新聞)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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