再び米誌に侮蔑、非難されたウナギ男潘基文
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/26 09:51 投稿番号: [13350 / 73791]
登場前から、多くの欧米のマスコミ、テレビ、果ては日本の地方紙からも叩かれ、今も非難と軽蔑してやまないというスタイルの記事が続くウナギ男・潘基文。
国連分担金の滞納でも世界一、国際援助も世界最低と、外交を語る資格も他国を批判する立場もない韓国の出身だけの事はありますね。
登場するかしないかから、ガーディアン、ABC、ウォールストリートジャーナル等から、
いかにも朝鮮人と言わんばかりに、
『コミュニケーション能力が欠落している』
『スタッフからはまったく尊敬されていない』
『カリスマ性がない』
『小役人のような男』
『ヌルヌル逃げ口上ばかりで、ウナギのような男』
『高級ホテル・ウォルドルフ・アストリアに住みだした勘違い男』
『事務総長職を世界教皇と勘違い』
そして、今回・・・・ニューズウィーク・・・
『まず選出プロセスと経歴。これは「実績」に基づいたものではなく、「密室合意」の産物』
『潘事務総長はカリスマ性を持つ政治家ではない』
潘基文の言動も、まったく傲慢で、間抜けそのものですが、よほど、いかがわしい、好かれない雰囲気も持ってるんでしょうね。
接した人、すべてにいまわしい感じを与えていると理解できますね。
よくもまぁ、これだけ、侮蔑されたもので、国連事務総長としては、史上、最も忌み嫌われ、軽蔑され、忌避された事務総長として名を残すでしょうね。
『「潘国連事務総長は失敗する」=ニューズウィーク誌
「潘基文国連事務総長は国際紛争解決や国連改革に積極的に乗り出しているが、結局失敗するだろう」と米国の時事週刊誌ニューズウィークが25日、報じた。
3月5日付の同誌最新号は、ニューヨークのシンクタンク「外交問題評議会(CFR)」所属のセバスチャン・マラビー国際政治経済学チーム長が寄稿した
「潘基文が失敗することになる理由」というタイトルの分析記事で、
「潘事務総長は“不可能な任務”を引き受けた。国連周辺のすべての状況は潘事務総長に不利に展開している」と指摘した。
同誌は、潘事務総長が失敗する理由として、まず選出プロセスと経歴を挙げている。
36年間の外交官生活を経て国連トップの座に就いたものの、これは「実績」に基づいたものではなく、
「密室合意」の産物というのだ。
また、「潘事務総長はカリスマ性を持つ政治家ではなく、
大国のはざまで外交官生活を送るうちに、腰が低く他人の言葉に耳を傾ける傾向を持つようになった」とも指摘している。
同誌は「国連事務総長は国際体制や課題を主導するリーダーではなく、国際体制に束縛された囚人。誰が国連事務総長になっても、現在の国連の体制では成功できない」と分析した。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/26/20070226000012.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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