滑稽な自滅外交の歴史、現金自動支払機国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/24 23:52 投稿番号: [13268 / 73791]
明治時代の高宗以来、外交の意味が理解できず、口を開くたびに嘲笑され、周辺国からまともに相手にされた事がなく、常に相手が得をし、必ず自滅してきた歴史。
それすら、自覚出来ない現実感感覚のなさ・・・・
ウナギ男潘基文も、盧武鉉も、そういう事だけは(笑)、立派に証明しています。
『北東アジアのバランサーとして立ち上がり、米国と対等な関係を築こうとした。一度くらいは夢見てもよさそうなことだ』
『中国と日本は、韓国の存在さえ気に留めず』
『「韓国は北朝鮮支援に必要な資金を出すだけの存在」くらい』
日本を筆頭に、外交と国益がある限り、現金自動支払機にはなりませんが、韓国、朝鮮人の気前の良さというか、浪費癖には、本当に驚きますね。
盧武鉉政権だけでも、条件なし、無償で1兆円以上、既に北朝鮮に、『タダで、言われるがまま、なんとなく渡した』んですから。
米国と対等な関係?・・・・朝鮮動乱の記憶もない?
『国際的孤立深めた盧武鉉外交
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の外交目標は野心満々で壮大なものだった。
韓半島(朝鮮半島)に平和体制を根付かせ、北東アジアのバランサーとして立ち上がり、米国と対等な関係を築こうとした。
冷戦体制が終わり、韓国が先進国入りを目指すという時期、一度くらいは夢見てもよさそうなことだ。
こうした目標を掲げたのは、386世代(1990年代に30歳代で80年代に大学に通った60年代生まれの世代)の自主外交思想によるものだったようだ。
しかし、これを実行できる政策手段については思考も準備も不十分だった。
こうした目標を達成するには、韓国という枠を越え地球規模的な変化を読み取り、先を行かなければならないが、盧政権の外交はそうではなかった。
目標だけは大層なものだったかもしれないが、先を行く米国・中国・日本などについていくだけで精一杯で、後を追ってくる北朝鮮を導く知恵や手段も不足していた。
この4年間の外交を振り返ると、盧政権は米国の変換戦略、中国の平和発展戦略、日本の普通国家化戦略、そして北朝鮮の先軍政治や核戦略を料理するには力不足であることを露呈した。
その結果、韓半島と北東アジアにおいて「韓国の声」はさらに無視されることになった。
4年以上続く核危機の中、北朝鮮は韓国を尊重するどころか
「韓国は北朝鮮支援に必要な資金を出すだけの存在」くらいにしか思われないといった傾向が強まった。
米国との関係は韓米同盟の再調整で搖れたが、盧政権はこれをうまく調整する能力を示せなかった。
中国と日本は、韓国の存在さえ気に留めず、
東北工程(中国史見直し作業)や歴史教科書歪曲に精を出し、高句麗・渤海・独島(日本名:竹島)を奪うことに専念した。
この4年間の外交は、韓国の存在感を大きくするどころか、逆に孤立を深めた時期であったというしかない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/24/20070224000035.html
それすら、自覚出来ない現実感感覚のなさ・・・・
ウナギ男潘基文も、盧武鉉も、そういう事だけは(笑)、立派に証明しています。
『北東アジアのバランサーとして立ち上がり、米国と対等な関係を築こうとした。一度くらいは夢見てもよさそうなことだ』
『中国と日本は、韓国の存在さえ気に留めず』
『「韓国は北朝鮮支援に必要な資金を出すだけの存在」くらい』
日本を筆頭に、外交と国益がある限り、現金自動支払機にはなりませんが、韓国、朝鮮人の気前の良さというか、浪費癖には、本当に驚きますね。
盧武鉉政権だけでも、条件なし、無償で1兆円以上、既に北朝鮮に、『タダで、言われるがまま、なんとなく渡した』んですから。
米国と対等な関係?・・・・朝鮮動乱の記憶もない?
『国際的孤立深めた盧武鉉外交
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の外交目標は野心満々で壮大なものだった。
韓半島(朝鮮半島)に平和体制を根付かせ、北東アジアのバランサーとして立ち上がり、米国と対等な関係を築こうとした。
冷戦体制が終わり、韓国が先進国入りを目指すという時期、一度くらいは夢見てもよさそうなことだ。
こうした目標を掲げたのは、386世代(1990年代に30歳代で80年代に大学に通った60年代生まれの世代)の自主外交思想によるものだったようだ。
しかし、これを実行できる政策手段については思考も準備も不十分だった。
こうした目標を達成するには、韓国という枠を越え地球規模的な変化を読み取り、先を行かなければならないが、盧政権の外交はそうではなかった。
目標だけは大層なものだったかもしれないが、先を行く米国・中国・日本などについていくだけで精一杯で、後を追ってくる北朝鮮を導く知恵や手段も不足していた。
この4年間の外交を振り返ると、盧政権は米国の変換戦略、中国の平和発展戦略、日本の普通国家化戦略、そして北朝鮮の先軍政治や核戦略を料理するには力不足であることを露呈した。
その結果、韓半島と北東アジアにおいて「韓国の声」はさらに無視されることになった。
4年以上続く核危機の中、北朝鮮は韓国を尊重するどころか
「韓国は北朝鮮支援に必要な資金を出すだけの存在」くらいにしか思われないといった傾向が強まった。
米国との関係は韓米同盟の再調整で搖れたが、盧政権はこれをうまく調整する能力を示せなかった。
中国と日本は、韓国の存在さえ気に留めず、
東北工程(中国史見直し作業)や歴史教科書歪曲に精を出し、高句麗・渤海・独島(日本名:竹島)を奪うことに専念した。
この4年間の外交は、韓国の存在感を大きくするどころか、逆に孤立を深めた時期であったというしかない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/24/20070224000035.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.