いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

韓国人の『25年後』は、たわ言の極致!

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/03 16:34 投稿番号: [1324 / 73791]
私がそういっているのではなく、韓国の財政経済院の元次官がそう言っています。信じてやっても良いかも知れません。

何故なら、10年前に、『10年後に韓国は大国になっている』と約束し、その1年半後に経済が破綻し、今も韓国が巨額の対外債務を抱え、国民の500万人以上が破産者だという現実を経験したのですから。

これを読むと、韓国人、朝鮮人は、経済官僚、経済分析家ですら、将来見通しを、四則計算ではなく、【願望と妄想】で描くという事がよく理解できます。
みんな、同じように(このトピに時々登場する方も含めて)、願望・妄想と、現実の区別は、まったくつかず、しかも計算はまったく度外視するDNAのようですね。

ここまで共通していると、やはり遺伝形質、しかも劣性遺伝が格段に強いのか?と十分思わせるものがあります。

しかも、盧武鉉が同じことをやっているということは、『馬鹿の一つ覚え』とはよく言ったものだと、感心します。


『【2030】金泳三大統領の「21世紀経済長期構想」と酷似!?

盧武鉉政権の「ビジョン2030」は、ちょうど10年前の1996年に金泳三政権が発表し、今ではその痕跡すらとどめず消え去った「21世紀経済長期構想」とよく似ている。

両者の共通点を並べてみると、支持率が落ち込んだまま任期を1年半残した大統領、今後25年を見据えた計画、バラ色一色の未来の青写真など、実にうり二つといっていいほどだ。その上、発表当時の景気が落ち込んでいる状況までそっくりだ。

1996 年5月、金泳三大統領(当時)は韓国開発研究院(KDI)が財政経済院(財政経済部の前身)や各界の民間の専門家400人余りと共同で作成した「21世紀経済長期構想」の報告を受けた。その報告の内容は、2020年に韓国がカナダ・スペイン・英国をしのぐ世界第7位の経済大国になり、1人当りGDPは8万 600ドルに達するというものだった。

それから10年後に現政権が打ち出した「ビジョン2030」も、2030年に韓国が世界第7位から8位の経済大国になり、1人当りGDPは8万4000ドルに達し、先進国を超えた世界の一流国家になるなど、楽観的展望で埋め尽くされている。異なる点があるとすれば、「ビジョン2030」は1100兆ウォン(約134兆円)に上る財源問題まで含めた中長期の財政運用計画に言及している点ぐらいだろう。

バラ色の未来は遠くないとした金泳三大統領の大言壮語は、そのわずか1年後に訪れた通貨危機によって跡形もなく消え去った。通貨危機当時、財政経済院の次官を務めていた姜萬洙(カン・マンス)氏は回顧録で、「通貨危機の1年前に“21世紀経済長期構想”を大統領に報告したのは“たわ言の極致”だった」と記している。

「ビジョン2030」も、政策推進力が低下した政権末期に発表されたものである点を考慮すれば、今後の行く末は穏やかな道のりばかりではなさそうだ。』
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)