>政府脳死続く 『政党ロンダリング』(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/23 14:30 投稿番号: [13101 / 73791]
>ノムが妄言する→ハンナラ党が批判する
ハンナラ党が調子に乗る→ノムが潰す
どうせこの繰り返しの1年になるでしょう。
結局政治的カオス状態が更に深刻化するだけで明るい状況など全く見えない。<
何をやらしても、分かり易い朝鮮人の事、その通りになってますね(笑)。
盧武鉉と、既に離党派が去ったウリ党の新議長、関係者が会食したのですが、またまた、ハンナラ党を刺激。
ハンナラ側も当然、今後、さらに対決的に動くでしょうね。
それにしても、こういういった事が、国会期間中に堂々と行われるあたりが、なんともお粗末、デタラメ。
『盧大統領の離党に野党反発「計画的」「政党ロンダリング」
盧武鉉大統領は22日、丁世均議長などヨルリン・ウリ党の新指導部を招き夕食会を行った席で、ウリ党を離党する意思を公式的に明らかにした。
しかしこの日の夕食会は離別の席ではあったが、「決別」の席ではなかった。
盧大統領は党の成功を祈り、党指導部は国政支援を強調した。離党する大統領が党指導部を呼び食事をするという形式から異例なことだ。
この日交わされた会話も「いつかまた会おう」といった趣旨のものばかりだった。
盧大統領は「ウリ党の発足自体に歴史的な意義があり、歴史的課題は成し遂げたと思う。ウリ党が今後も成功を続け、素晴らしい功績を挙げることを祈っている」とした。
丁世均議長は「全党大会を通じて、今後も大統領を支えるという決意を固めた。
大統領の党籍があってもなくても、いつも心を配ってくださる大統領に感謝し、今後も激励と指導をお願いする」とした。
このような雰囲気に対し、ハンナラ党のユ・ギジュンスポークスマンは
「集団離党に続く第2の、再執権のための計画的離党として記録されるだろう」とし、
チュ・ソンヨン議員は「マネーロンダリング方式の政党ロンダリング」と非難した』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/23/20070223000030.html
これは メッセージ 13061 (bellsantes さん)への返信です.
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