『世界にも例のない恥ずかしい』無政府状態
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/23 11:07 投稿番号: [13076 / 73791]
『政党政治と呼ぶのが恥ずかしい』
『世界にも例のない現象』
『現職大統領が2度も与党から離党するとは、後にも先にも今回だけだろう』
その通りですね。恥でしょうし、笑われるでしょうね、これからも、ずっと。
こういう記事は、朝鮮日報のサイトの記事一覧でも、ずっと奥の方に隠すあたりが、また、なんとも朝鮮らしいです(笑)。
早く、無政府脳死状態の韓国を象徴する人物として盧武鉉が訪日して、あの滑稽な二重まぶたをぱちくりさせながら、朝鮮人らしい捏造話をするのが、楽しみですね。
大統領が離党して政府脳死になる・・・・こんな珍妙な事が一人二人ではなくて、
『盧大統領は「晩年離党」の連続記録を更新する4人目の大統領』(大笑)
自称優秀民族は、さすがに落ちこぼれ方も凄いもんです!
『【社説】選挙対策の一環として「計画的離党」を行う盧大統領
盧武鉉大統領が昨日、与党ヨルリン・ウリ党指導部との夕食会で、同党を離党する立場を正式に表明した。
大統領が任期最後の年に与党を離党する光景は、5年ごとに繰り返されてきた。
盧泰愚大統領や金泳三大統領は与党の大統領候補との摩擦が原因で離党し、金大中大統領は三男の不正疑惑で離党した。
盧大統領は「晩年離党」の連続記録を更新する4人目の大統領となった。政党政治と呼ぶのが恥ずかしいような、世界にも例のない現象だ。
盧大統領の離党はこれまでの3人の元大統領による離党とはやや趣を異にする。前の3人の大統領は、引くに引けないところまで追い込まれて離党した。
盧大統領も窮地に立たされている点では同じだが、離党はあくまで本人の選択だ。
盧大統領のこうした行動は今回が初めてではない。盧大統領はかつてヨルリン・ウリ党を発足させ、当時与党だった民主党を離党した。
現職大統領が2度も与党から離党するとは、後にも先にも今回だけだろう。
先日のヨルリン・ウリ党議員らによる「計画的離党」と本質的には同じだ。その思惑は、年末の大統領選挙の際には何とかして有権者の目を欺きたいというものだ。
(ダラダラ続く記事で、後は意味がないので、全部略)』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/23/20070223000014.html
これは メッセージ 13069 (naron8977 さん)への返信です.
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