あらゆる日本製品が怒濤の勢いで韓国に流入
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/02/22 01:54 投稿番号: [12991 / 73791]
日本製品が、怒濤の勢いで韓国を席巻している。
これは、サムスンだろうが、LGだろうが、本当にとどめになる。
家電から食品まで、中国製品以上に雪崩のように日本製品が入り込み始めた。
これが、終わりの引き金になると思う。
中小企業など、倒産が激増するだろう。
現代の自動車と同じで、日本製に比べたら何の魅力もないものが、内外価格差2倍以上で、自国民を搾取していたんだから、自業自得。
買えるものなら、手に届く価格か同等(この記事でも自国製品より安くなったとは書いてない)であれば、日本製を買うに決まってる。
韓国製品の化けの皮は、本国でもばれだしたということ。
多少の価格差なら、三流以下の韓国製品が売れるはずがない。
>円安で‘韓国より安い日本’…韓国消費パターン変える
1.韓国人日本旅行ブーム-現地物品購買増えてカード使用29%↑
2.高価品であればあるほど安い-ゴルフクラブ、用品が主の購買代行業社盛況
3.食品から韓国上陸-日本製お菓子・麺・調味料、韓国内売上げ激伸び
ホームシアターに関心が高い会社員羊毛(41)さんは来月日本出張時に今年国内発売を開始した三菱プロジェクターLVP-HC1100を買って来るつもりだ。この製品の日本価格は10万7999円でウォン換算(100円=800ウォン基準)すれば86万ウォンだ。一方価格比較サイトである値引きドットコムを通じて調べたこのモデルの国内最低価は135万ウォン。日本現地価格が49万ウォン安い。税関で税金を払っても日本で購入する方がもっと安い。
円安で韓日の物価逆転現象が現われながら日本旅行が急増して、日本製品購買代行サイトを通じてゴルフクラブ・用品など高価品を購入する事例も増えている。
国内デパートでは日本食品類の売上げが急増している。円安が韓国人の消費生活を変えているのだ。
円価値は最近数年間ドラマチックに変わって来た。2004年ウォンと円の為替は‘100円=1100ウォン’だったが現在は‘100円=780ウォン’で急変した。100円の日本製品を買うために1100ウォンを支払っていたものが、780ウォンだけ出せば良いわけだ。
高い物ほど日本で買うのが安い
円安のおかげで日本製品購買代行サイトも人気だ。日本現地オークション、イーベイなどオンラインショッピングモールと連携してゴルフ道具、ナックシリル、自動車チューニング製品を代わりに購入して韓国に送ってくれる事業を言う。
日本製品購買代行社の数は数十に上り、依然高成長中だ。
購買代行社中の一つジャパンエンジョイの取り引き額は2005年40億ウォンから去年100億ウォンまで急増した。ツェヤングウック社長は“100円=1100ウォンだった2004年に事業を始めたが、このごろは800ウォンを下回るからあの時と比べて見ると日本製品は30%位セールする気持ち”と言った。催社長は引き続き“去年10月友達の頼みを受けて日本現地で美津濃のゴルフクラブの購入を代行して、配送費、手数料、税金などを合わせて100余万ウォン余り支払った”と言った。後で調べたら同じ製品の国内価格は200万ウォンに迫ったと言う。
食品類から拡散する韓国浸透
日本製品の中で代表的な韓国浸透品目は食品類。大部分日本現地で作られたものなので為替影響を直接的に受けるからだ。
現代デパート鴨鴎亭本店、貿易センター店では昨年末食品売場面積を以前より4倍ほど広げるリニューアルを断行した。
昆布醤油、トンかつ・しゃぶしゃぶソース、日本そばなど取り扱い品目1500余個に達する大型調味料売場に様変りしたのだ。この広くなった売場の半分を日本産食品類が満たした。
デパート側は“3年間円安現象の長続きで日本産食品価格が10%ほど下落したので、消費者たちは国産との価格差を大きく感じることができないようだ”と言った。
ロッテデパートも“日本産お菓子類の場合20%の売上げ成長を見せている”と言った。このデパート関係者は“国産と価格が同レベルの日本産チョコレートはバレンタインデーの時前年比15%位売上げが伸びたが、国産製品実績は去年と同等であった”と言った。
http://www.excite.co.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.chosun.com%2Fsite%2Fdata%2Fhtml%5Fdir%2F2007%2F02%2F20%2F2007022001009.html&wb_lp=KOJA&wb_dis=2
これは、サムスンだろうが、LGだろうが、本当にとどめになる。
家電から食品まで、中国製品以上に雪崩のように日本製品が入り込み始めた。
これが、終わりの引き金になると思う。
中小企業など、倒産が激増するだろう。
現代の自動車と同じで、日本製に比べたら何の魅力もないものが、内外価格差2倍以上で、自国民を搾取していたんだから、自業自得。
買えるものなら、手に届く価格か同等(この記事でも自国製品より安くなったとは書いてない)であれば、日本製を買うに決まってる。
韓国製品の化けの皮は、本国でもばれだしたということ。
多少の価格差なら、三流以下の韓国製品が売れるはずがない。
>円安で‘韓国より安い日本’…韓国消費パターン変える
1.韓国人日本旅行ブーム-現地物品購買増えてカード使用29%↑
2.高価品であればあるほど安い-ゴルフクラブ、用品が主の購買代行業社盛況
3.食品から韓国上陸-日本製お菓子・麺・調味料、韓国内売上げ激伸び
ホームシアターに関心が高い会社員羊毛(41)さんは来月日本出張時に今年国内発売を開始した三菱プロジェクターLVP-HC1100を買って来るつもりだ。この製品の日本価格は10万7999円でウォン換算(100円=800ウォン基準)すれば86万ウォンだ。一方価格比較サイトである値引きドットコムを通じて調べたこのモデルの国内最低価は135万ウォン。日本現地価格が49万ウォン安い。税関で税金を払っても日本で購入する方がもっと安い。
円安で韓日の物価逆転現象が現われながら日本旅行が急増して、日本製品購買代行サイトを通じてゴルフクラブ・用品など高価品を購入する事例も増えている。
国内デパートでは日本食品類の売上げが急増している。円安が韓国人の消費生活を変えているのだ。
円価値は最近数年間ドラマチックに変わって来た。2004年ウォンと円の為替は‘100円=1100ウォン’だったが現在は‘100円=780ウォン’で急変した。100円の日本製品を買うために1100ウォンを支払っていたものが、780ウォンだけ出せば良いわけだ。
高い物ほど日本で買うのが安い
円安のおかげで日本製品購買代行サイトも人気だ。日本現地オークション、イーベイなどオンラインショッピングモールと連携してゴルフ道具、ナックシリル、自動車チューニング製品を代わりに購入して韓国に送ってくれる事業を言う。
日本製品購買代行社の数は数十に上り、依然高成長中だ。
購買代行社中の一つジャパンエンジョイの取り引き額は2005年40億ウォンから去年100億ウォンまで急増した。ツェヤングウック社長は“100円=1100ウォンだった2004年に事業を始めたが、このごろは800ウォンを下回るからあの時と比べて見ると日本製品は30%位セールする気持ち”と言った。催社長は引き続き“去年10月友達の頼みを受けて日本現地で美津濃のゴルフクラブの購入を代行して、配送費、手数料、税金などを合わせて100余万ウォン余り支払った”と言った。後で調べたら同じ製品の国内価格は200万ウォンに迫ったと言う。
食品類から拡散する韓国浸透
日本製品の中で代表的な韓国浸透品目は食品類。大部分日本現地で作られたものなので為替影響を直接的に受けるからだ。
現代デパート鴨鴎亭本店、貿易センター店では昨年末食品売場面積を以前より4倍ほど広げるリニューアルを断行した。
昆布醤油、トンかつ・しゃぶしゃぶソース、日本そばなど取り扱い品目1500余個に達する大型調味料売場に様変りしたのだ。この広くなった売場の半分を日本産食品類が満たした。
デパート側は“3年間円安現象の長続きで日本産食品価格が10%ほど下落したので、消費者たちは国産との価格差を大きく感じることができないようだ”と言った。
ロッテデパートも“日本産お菓子類の場合20%の売上げ成長を見せている”と言った。このデパート関係者は“国産と価格が同レベルの日本産チョコレートはバレンタインデーの時前年比15%位売上げが伸びたが、国産製品実績は去年と同等であった”と言った。
http://www.excite.co.jp/world/korean/web/?wb_url=http%3A%2F%2Fnews.chosun.com%2Fsite%2Fdata%2Fhtml%5Fdir%2F2007%2F02%2F20%2F2007022001009.html&wb_lp=KOJA&wb_dis=2
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.