遂に『剽窃共和国』を自認(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/20 12:18 投稿番号: [12912 / 73791]
この問題も、今さら、韓国サイドが何を言っても、もう完全に手遅れと言って良い状態なんですが。
経済学の関係でも、欧米研究者の論文でも亡くなった方の論文の剽窃等が取りざたされる事もあり、学者の世界で、他人の論文や研究成果からの剽窃、盗用は永遠の問題でもありますが、教育問題同様、そういう先進国や他国の問題と、韓国の盗用、剽窃が当たり前のような状態とは問題が、ハッキリ違います。
あまりにもひどすぎて、韓国の研究論文等、もう信用のかけらもないと言っていい状態です。
『韓国に対する印象は悪くなっている。
小さい時から剽窃防止教育を受けていない「剽窃共和国」韓国社会が生み出した』
『「剽窃共和国」という汚名を返上すべきだ』
悪くなっている、ではなくて、評判は、比較先がないほど世界最悪、返上しようがしまいが、もう手遅れですよ(笑)。
『剽窃、世界大学では通じない
中学3年の時、米国バージニア州に家族と共に移民に行った金某(22)氏は、04年、バージニア大学に入学した。
友人の実験報告書から3、4つの文章を書き写して宿題を提出したが、たいした問題ではないと思っていた。
しかし、担当教授は剽窃のくだりを正確に指摘し、「絶対にしてはいけないタブーを破った」と言って、金氏を懲戒委員会にかけた。
無期停学の処分を受けた金氏は、他の大学への編入もできなかった。米国の大学では剽窃事実が成績表に残るからだ。
金氏だけではない。外国で他人のものを剽窃して大恥を書く韓国人が少なくない。
米国などの先進国大学では、「韓国をはじめ東アジアの学生のリポートは何回も繰り返して読まなければならない」という話が出回るほど、
韓国に対する印象は悪くなっている。
世界各国で活動している韓国人たちは剽窃に関するグローバル・スタンダードとは程遠く、国際的にも大恥をかいている。
これは個人の問題ではない。
彼らは小さい時から剽窃防止教育を受けていない「剽窃共和国」韓国社会が生み出した被害者でもある。
フランス・パリ1大学大学院生のダニエル・オペル(27、貿易学)氏は、論文を書く準備をする前に教授から「剽窃に気をつけろ」と言われた。彼は、「教授たちはコンピュータ・プログラムで論文のみならず、レポートまで剽窃があるかどうか、いちいち調査する」と語った。
フランスでは国が授与する学位の論文を剽窃したり、卒業試験でカンニングをすれば、5年間、運転免許試験を含め、すべての国家試験を受けることすらできない。
日本では大学や研究機関に剽窃など論文の不正疑惑を告発する別途の窓口を設けているところが少なくない。
00年10月、京都大学農学部のある教授は、他の学者の論文を剽窃して本を出したが、結局辞任に追い込まれたうえ、本につけるための謝罪文を全国300あまりの図書館や出版社に送らなければならなかった。
今や、韓国も「剽窃共和国」という汚名を返上すべきだ。
剽窃をしたら胸を張って世界を歩き回れなくなった時代だ。
剽窃の規定を見直し、実質的な教育を通じて、剽窃を追放しなければならない理由はこれで明白だ。』
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2007022022138
経済学の関係でも、欧米研究者の論文でも亡くなった方の論文の剽窃等が取りざたされる事もあり、学者の世界で、他人の論文や研究成果からの剽窃、盗用は永遠の問題でもありますが、教育問題同様、そういう先進国や他国の問題と、韓国の盗用、剽窃が当たり前のような状態とは問題が、ハッキリ違います。
あまりにもひどすぎて、韓国の研究論文等、もう信用のかけらもないと言っていい状態です。
『韓国に対する印象は悪くなっている。
小さい時から剽窃防止教育を受けていない「剽窃共和国」韓国社会が生み出した』
『「剽窃共和国」という汚名を返上すべきだ』
悪くなっている、ではなくて、評判は、比較先がないほど世界最悪、返上しようがしまいが、もう手遅れですよ(笑)。
『剽窃、世界大学では通じない
中学3年の時、米国バージニア州に家族と共に移民に行った金某(22)氏は、04年、バージニア大学に入学した。
友人の実験報告書から3、4つの文章を書き写して宿題を提出したが、たいした問題ではないと思っていた。
しかし、担当教授は剽窃のくだりを正確に指摘し、「絶対にしてはいけないタブーを破った」と言って、金氏を懲戒委員会にかけた。
無期停学の処分を受けた金氏は、他の大学への編入もできなかった。米国の大学では剽窃事実が成績表に残るからだ。
金氏だけではない。外国で他人のものを剽窃して大恥を書く韓国人が少なくない。
米国などの先進国大学では、「韓国をはじめ東アジアの学生のリポートは何回も繰り返して読まなければならない」という話が出回るほど、
韓国に対する印象は悪くなっている。
世界各国で活動している韓国人たちは剽窃に関するグローバル・スタンダードとは程遠く、国際的にも大恥をかいている。
これは個人の問題ではない。
彼らは小さい時から剽窃防止教育を受けていない「剽窃共和国」韓国社会が生み出した被害者でもある。
フランス・パリ1大学大学院生のダニエル・オペル(27、貿易学)氏は、論文を書く準備をする前に教授から「剽窃に気をつけろ」と言われた。彼は、「教授たちはコンピュータ・プログラムで論文のみならず、レポートまで剽窃があるかどうか、いちいち調査する」と語った。
フランスでは国が授与する学位の論文を剽窃したり、卒業試験でカンニングをすれば、5年間、運転免許試験を含め、すべての国家試験を受けることすらできない。
日本では大学や研究機関に剽窃など論文の不正疑惑を告発する別途の窓口を設けているところが少なくない。
00年10月、京都大学農学部のある教授は、他の学者の論文を剽窃して本を出したが、結局辞任に追い込まれたうえ、本につけるための謝罪文を全国300あまりの図書館や出版社に送らなければならなかった。
今や、韓国も「剽窃共和国」という汚名を返上すべきだ。
剽窃をしたら胸を張って世界を歩き回れなくなった時代だ。
剽窃の規定を見直し、実質的な教育を通じて、剽窃を追放しなければならない理由はこれで明白だ。』
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2007022022138
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.