麻生外相『全く客観的事実に基づいてない』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/20 00:44 投稿番号: [12895 / 73791]
いいですね、麻生外務大臣。
『決議案は、客観的事実に全く基づいていない。甚だ遺憾だ』
一言で片づける、と。
日本で行われたのと同様、これから、また、大嘘だったと段々発覚して、窮地に立つのは韓国、朝鮮でしょうから、相手が騒ぐのは、結構な事。
『米の従軍慰安婦の決議案、「事実に基づかず」と麻生外相
旧日本軍の従軍慰安婦問題に関して日本政府に謝罪を求める決議案が米下院に提出されていることについて、麻生外相は19日の衆院予算委員会で、
「決議案は、客観的事実に全く基づいていない。日本政府の対応を踏まえていないので、甚だ遺憾だ」と述べた。
稲田朋美氏(自民)が「決議案に書かれているような、日本帝国軍隊が若い女性を強制的に性奴隷にして殺したり自殺に追いやったという事実があったという認識か」と質問した。
これに対し、麻生氏は「基本的に全くそのような事実を認めている立場にはない」などと強調したうえで、
「引き続き日本政府としては我々の立場について理解を得るためにいろいろ努力したい」と語った。』
http://www.asahi.com/politics/update/0219/002.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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