いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 国民が腹一杯食べられる日 - すごい国

投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/02/16 21:13 投稿番号: [12768 / 73791]
投稿者:拓

これもすごい。無差別テロを擁護していますね。金正日の悪事に目をつぶり、日米を非難するのとまったく同じ思想・戦略ですね。この記事に掲載されている部分だけでははっきりしませんが、こういう表現、言い方はかなり恣意的ですね。普通なら「アラブ側から見れば..」とか、そんな前置しますよね。常識ある韓国人は一体何をしているんでしょうか?   戦後の韓国教育のいびつさがもろに出ているとおもいます。そして日本の教科書にケチをつける韓国人は、何様のつもりでいるのでしょうか..(苦笑)

大ベストセラー漫画『遠い国近い国』がユダヤ人をひぼう?
ユダヤ系団体が訂正要求

  米国のユダヤ系団体が、漫画家として知られている徳成女子大学の李元馥(イ・ウォンボク)教授の作品『遠い国近い国』(キムヨン社)の中に、ユダヤ人をひぼうする内容が盛り込まれているとし、訂正を要求している。

  米国ロサンゼルスにあるユダヤ人の国際人権団体「シモン・ビーゼンタール・センター」は最近、ホームページを通じ「韓国の若者の間で1000万部以上が売れたこの本は、反ユダヤ主義を論じている」とし、「ユダヤ人の真実と価値を正しく理解して伝達するよう強く要請する」と主張した。

  同団体のホームページには、『遠い国近い国』を発刊したキムヨン社に対して送り付ける抗議書の内容も、共に掲載されている。

  また、北朝鮮人権団体である「ディフェンス・フォーラム」のスーザン・ショルティ会長も、在米韓国人の政治家や韓国系の団体に対し電子メールを送り、この本の内容について抗議しているという。

  シモン・ビーゼンタール・センターが問題としている内容は、『遠い国近い国』の第10巻「米国人編」のうち、「アラブのテロ勢力が米国を恨んでいる理由は、WASP(アングロサクソン系プロテスタントの白人)の背後でカネとメディアを武器に米国を操っているユダヤ人のためだ」や、「米国のメディアはユダヤ人のものであって、ユダヤ人の声そのものだと言っても過言ではない」など。

  これに対し、李元馥教授は15日、米国の韓国人団体である韓米連合会(KAC)に電子メールを送り、「わたしは反人種差別主義者であり、わたしの著作物がユダヤ人の心を害していたとすれば、心からおわびする」と謝罪した。

  また、「指摘された部分については、訂正する方針」とし、「今回のことで韓国人とユダヤ人の間の友好関係や協力関係に、悪影響が及ばないよう心から願っている」としている。

  李教授の『遠い国近い国』は、計12巻のシリーズで、国内だけでも1200万部以上の販売を記録している。

李恒洙(イ・ハンス)記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/16/20070216000040.html
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