Re: 米国もさようなら 南北朝鮮で外交のお
投稿者: hyoutan999 投稿日時: 2007/02/15 22:50 投稿番号: [12702 / 73791]
アメリカの思惑?
極東アジアなんかより中東の方が、ずっと深刻だ
↓
北の核は「脅威を演出して」援助を得るためのツール
にすぎない
↓
アフマドネジャブが退陣しそうな今こそ
イランにプレッシャーを加える絶好のチャンスだ
↓
北の現政権が続く限り核を放棄することは有り得ないが
イランの強硬派を牽制するためにも
北が降りているように見える状況をつくりだすべし
↓
そんなこんなで
6か国協議で北に約束を担保させたような演出を行い
とにかく現状をフリーズして時間を稼ぎ
↓
(自分たちは何もしないで)韓国に支援をおっかぶせ
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規定路線として、韓国は気軽に(?)破綻し
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北が「全ての核施設の無能化」などするはずもなく
韓国のしたアブラとかの援助だけが取られ損になり
先日の6か国協議は事実上反故
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経済危機の韓国内で援助の大盤振るまいの
新北路線に疑問が噴出し
南北首脳会談にも拘らずハンナラ系大統領が誕生し
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取り敢えずの親米政権で北への援助を断っておいて
↓
北京五輪後に、なんだかんだで
北の将軍様排除の親中国政権を中国に作らせて
核を取り上げる
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北朝鮮という国家は緩衝地帯として、存続することになり
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高句麗は古代中国の地方政権だった、ことになる。
こんな感じかしら・・・(笑)
これは メッセージ 12695 (may7idaho さん)への返信です.
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