安倍・麻生コンビ、再び南北朝鮮にとどめ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/13 14:50 投稿番号: [12591 / 73791]
安倍首相になって、朝鮮にわたるものは、ことごとく消えていきますね。
素晴らしいです。
今回の交渉も、中国、北朝鮮がすべて甘く見て、韓国がその尻馬に乗って、早期妥結と計算していたようですが、日本が頑として受け付けず、雰囲気も一変。
結局、また、韓国の一人損で終わりそうですね。
北朝鮮は、不発の核を抱いて自滅していくんでしょうが、遅かれ早かれ、中国が自分で都合のいいように始末するのではないでしょうか?
『塩崎恭久官房長官は同日午前の記者会見で、
エネルギー支援の五カ国均等分担について「聞いていない」とした上で、
「拉致問題進展がない限り、エネルギー支援を行うことはできないという立場は、日本としてはまったく変わっていない」と強調した。
また麻生太郎外相は同日朝、ライス米国務長官と電話会談し、「(修正案は)第一歩であって具体的な話はこれからだ」との認識で一致。麻生氏は閣議後の記者会見で「サインしてもそのままスタートできるか分からない」と述べ、合意が成立しても、北朝鮮が着実に履行するかどうかを慎重に見極める考えを示した。』
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070213&j=0026&k=200702135428
『「6カ国」合意へ連携確認=日米外相が電話会談
麻生太郎外相は13日午前、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議で中国が第2次草案を提示したことを受け、
ライス米国務長官と電話で会談し、同協議の共同声明採択に向け日米の連携強化を確認した。
電話会談でライス長官は「合意に向けて日米が努力したい」と強調。
麻生外相は、
核問題で一定の前進があっても、拉致問題で進展がない限りはエネルギー支援には応じられない、
との日本の立場を説明した。
また、拉致問題解決に向けた米側の協力を要請した。会談は、6カ国協議が大詰めを迎える中、米側の要請で行われた。』
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007021300337
『安倍首相は13日午前の衆院予算委員会で、6か国協議に関連し、日本としての北朝鮮に対する支援について、
「拉致問題があるので、エネルギー支援とか、そういう援助を行うことはできない。しかし、(6か国協議の)枠組みの中で、(核放棄に向け)北朝鮮を各国が促すことについては、日本も協力していこうということだ。日本の立場は他の国々も十分理解している」
と述べ、間接的協力にとどめる考えを強調した。
首相は、12日の日朝2国間会談で、拉致問題に進展はなかったことを明らかにした上で、
6か国協議での枠組みへの協力は「全く矛盾はしていない」と強調した。
6か国協議の見通しについては、
「北朝鮮が早期の(核)放棄について、一定の考え方を共有する状況に至ってきた。そういう意味で、一定の前進があった」と述べた。
菅直人氏(民主)の質問に答えた。』
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070213it03.htm
素晴らしいです。
今回の交渉も、中国、北朝鮮がすべて甘く見て、韓国がその尻馬に乗って、早期妥結と計算していたようですが、日本が頑として受け付けず、雰囲気も一変。
結局、また、韓国の一人損で終わりそうですね。
北朝鮮は、不発の核を抱いて自滅していくんでしょうが、遅かれ早かれ、中国が自分で都合のいいように始末するのではないでしょうか?
『塩崎恭久官房長官は同日午前の記者会見で、
エネルギー支援の五カ国均等分担について「聞いていない」とした上で、
「拉致問題進展がない限り、エネルギー支援を行うことはできないという立場は、日本としてはまったく変わっていない」と強調した。
また麻生太郎外相は同日朝、ライス米国務長官と電話会談し、「(修正案は)第一歩であって具体的な話はこれからだ」との認識で一致。麻生氏は閣議後の記者会見で「サインしてもそのままスタートできるか分からない」と述べ、合意が成立しても、北朝鮮が着実に履行するかどうかを慎重に見極める考えを示した。』
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070213&j=0026&k=200702135428
『「6カ国」合意へ連携確認=日米外相が電話会談
麻生太郎外相は13日午前、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議で中国が第2次草案を提示したことを受け、
ライス米国務長官と電話で会談し、同協議の共同声明採択に向け日米の連携強化を確認した。
電話会談でライス長官は「合意に向けて日米が努力したい」と強調。
麻生外相は、
核問題で一定の前進があっても、拉致問題で進展がない限りはエネルギー支援には応じられない、
との日本の立場を説明した。
また、拉致問題解決に向けた米側の協力を要請した。会談は、6カ国協議が大詰めを迎える中、米側の要請で行われた。』
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007021300337
『安倍首相は13日午前の衆院予算委員会で、6か国協議に関連し、日本としての北朝鮮に対する支援について、
「拉致問題があるので、エネルギー支援とか、そういう援助を行うことはできない。しかし、(6か国協議の)枠組みの中で、(核放棄に向け)北朝鮮を各国が促すことについては、日本も協力していこうということだ。日本の立場は他の国々も十分理解している」
と述べ、間接的協力にとどめる考えを強調した。
首相は、12日の日朝2国間会談で、拉致問題に進展はなかったことを明らかにした上で、
6か国協議での枠組みへの協力は「全く矛盾はしていない」と強調した。
6か国協議の見通しについては、
「北朝鮮が早期の(核)放棄について、一定の考え方を共有する状況に至ってきた。そういう意味で、一定の前進があった」と述べた。
菅直人氏(民主)の質問に答えた。』
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070213it03.htm
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.