祝 台湾の教科書から【捏造南京虐殺】追放
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/02/12 17:39 投稿番号: [12569 / 73791]
歴史なんて、捏造、妄想で何にも知らない朝鮮人だけ、また、取り残されるw
結局、正義は少しづつ実現していくなw
中国も、江沢民一派一掃で、教科書見直し、南京虐殺見直し開始w
台湾は、日本軍に関する残虐行為?なんて捏造は一切追放wwwww
>台湾の一部の歴史教科書が「南京大虐殺」を削除
中国現代史の重要部分である「南京大虐殺」が、台湾のある歴史教科書改訂版から消えた、と台湾の有力紙「聯合晩報」が11日報道した。
ある出版社が発行したこの教科書は、第二次大戦中の日本の残虐行為に初めから言及すらせず、他の4つの出版社から出た教科書も簡単に処理するのに止めた、と同紙は伝えた。
台湾では教育部が教科書の内容を決め、民間出版社が印刷を引き受けている。
南京大虐殺は1937年12月13日、日本軍が当時中国の首都だった南京を占領した後の6週間に行なった強姦・殺人・放火・略奪などの蛮行の名称であり、中国政府では約30万人が死亡したと推定している。
これに先だち台湾は先月、高等学校歴史教科書を改正して、台湾が中国の一部ではなく独立国家であると表明した。
連合ニュース(韓国語)
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2007/02/11/0200000000AKR20070211060400009.HTML
>台湾も歴史教科書論争 「国父・孫文」消える
【台北10日遠矢浩司】中国古代王朝から始まる従来の「大中華主義」教科書と異なり、中国史と台湾史を分離。
「わが国」「本国」としてきたのを「中国」に統一、孫文の「国父」という敬称も消えるなど「中国離れ」が目立つためだ。陳水扁政権が進める台湾主体化路線の一環だが、孫文を党の創始者とする最大野党・中国国民党は「歴史を歪曲(わいきょく)している」と反発している。
国民党独裁統治時代の教科書は当局が作成。「中華民国が中国全土の正統政権」との建前から、中国の歴史を教え、台湾に関する部分は全体の2割程度だった。清朝を倒した1911年の辛亥(しんがい)革命後に中華民国の臨時大総統となった孫文は「国父」とされ、教科書にも「国父 孫中山先生」と記述されていた。
しかし、台湾の民主化が進んだ1995年以降の教科書ではすでに「国父」の尊称は減り「孫中山先生」か「孫中山」が大部分だった。陳政権は2006年秋に歴史教科書を台湾史と中国史に分ける改訂を実施。「中華民国成立時(1912年)の台湾は日本統治下で、歴史上の学術判断に立つべきだ」との方針から、孫文は「中国史」の教科書に組み込まれ、「国父」の記述は採用された5社の教科書から完全に消えた。
昨年秋に入学した高校1年生は1学期で台湾史を学んでおり、春節明けからの2学期で中国史、2年生で世界史を学ぶ。台湾史では、4章のうちの1章を割いて日本統治時代(1895‐1945年)を初めて取り上げ、植民地統治の功罪を併記するなど史実を客観視する姿勢になった。国民党時代の「国定教科書」が「日據(日拠=日本による占拠)時代」としていたのも「日治」の表現が主流となっている。
一方、教科書検定委員会主任委員の戴宝村・政治大学教授は「教科書が変わったのは台湾の民主化の結果だ。中国史と台湾史を分けたのは歴史の事実に基づくのと、教育指導の便利さを考慮した」と話している。
結局、正義は少しづつ実現していくなw
中国も、江沢民一派一掃で、教科書見直し、南京虐殺見直し開始w
台湾は、日本軍に関する残虐行為?なんて捏造は一切追放wwwww
>台湾の一部の歴史教科書が「南京大虐殺」を削除
中国現代史の重要部分である「南京大虐殺」が、台湾のある歴史教科書改訂版から消えた、と台湾の有力紙「聯合晩報」が11日報道した。
ある出版社が発行したこの教科書は、第二次大戦中の日本の残虐行為に初めから言及すらせず、他の4つの出版社から出た教科書も簡単に処理するのに止めた、と同紙は伝えた。
台湾では教育部が教科書の内容を決め、民間出版社が印刷を引き受けている。
南京大虐殺は1937年12月13日、日本軍が当時中国の首都だった南京を占領した後の6週間に行なった強姦・殺人・放火・略奪などの蛮行の名称であり、中国政府では約30万人が死亡したと推定している。
これに先だち台湾は先月、高等学校歴史教科書を改正して、台湾が中国の一部ではなく独立国家であると表明した。
連合ニュース(韓国語)
http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2007/02/11/0200000000AKR20070211060400009.HTML
>台湾も歴史教科書論争 「国父・孫文」消える
【台北10日遠矢浩司】中国古代王朝から始まる従来の「大中華主義」教科書と異なり、中国史と台湾史を分離。
「わが国」「本国」としてきたのを「中国」に統一、孫文の「国父」という敬称も消えるなど「中国離れ」が目立つためだ。陳水扁政権が進める台湾主体化路線の一環だが、孫文を党の創始者とする最大野党・中国国民党は「歴史を歪曲(わいきょく)している」と反発している。
国民党独裁統治時代の教科書は当局が作成。「中華民国が中国全土の正統政権」との建前から、中国の歴史を教え、台湾に関する部分は全体の2割程度だった。清朝を倒した1911年の辛亥(しんがい)革命後に中華民国の臨時大総統となった孫文は「国父」とされ、教科書にも「国父 孫中山先生」と記述されていた。
しかし、台湾の民主化が進んだ1995年以降の教科書ではすでに「国父」の尊称は減り「孫中山先生」か「孫中山」が大部分だった。陳政権は2006年秋に歴史教科書を台湾史と中国史に分ける改訂を実施。「中華民国成立時(1912年)の台湾は日本統治下で、歴史上の学術判断に立つべきだ」との方針から、孫文は「中国史」の教科書に組み込まれ、「国父」の記述は採用された5社の教科書から完全に消えた。
昨年秋に入学した高校1年生は1学期で台湾史を学んでおり、春節明けからの2学期で中国史、2年生で世界史を学ぶ。台湾史では、4章のうちの1章を割いて日本統治時代(1895‐1945年)を初めて取り上げ、植民地統治の功罪を併記するなど史実を客観視する姿勢になった。国民党時代の「国定教科書」が「日據(日拠=日本による占拠)時代」としていたのも「日治」の表現が主流となっている。
一方、教科書検定委員会主任委員の戴宝村・政治大学教授は「教科書が変わったのは台湾の民主化の結果だ。中国史と台湾史を分けたのは歴史の事実に基づくのと、教育指導の便利さを考慮した」と話している。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.