遂に一度も国賓になれなかった『大統領』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/02 14:46 投稿番号: [1256 / 73791]
30分しか話せず、合意したことも未だかつてないにもかかわらず、中身のある実務を重視した会談といい、
国賓待遇と言われてもいないのに、辞退したと言い、
見栄っ張りな人生というのは、嘘が必要になるものですね。
金正日も、盧武鉉も、まさに『惨めな人間』としか表現しようがありません。
『盧大統領の任期中では実質的には最後になるかもしれない今回の韓米首脳会談において、盧大統領はブッシュ大統領と1時間ほど会談を行い、昼食を共にする予定だ。なお、盧大統領は2003年と2005年にも実務訪問の形式でワシントンを訪問している。
ソウルの外交筋によると、青瓦台(大統領府)は今回の訪問に関し、当初から国賓待遇を求めなかったという。
同様に米国も来韓時国賓待遇を求めなかったという。
盧大統領が国賓として訪米しないのは、金泳三、金大中の両元大統領が、それぞれ1995年と1998年に一回ずつ国賓訪問したのとは対照的だ。
国賓訪問は実務訪問とは異なり、公式歓迎式、機内出迎え、礼砲発射などの外交儀礼が含まれている。このような外交儀礼は、相手国の首脳に対して外交儀典上の礼遇を行うことで、両国関係が良好であることを示す象徴的な意味合いを持っている。
この点に関し、外交通商部の当局者は「米国は米大統領の任期中、一つの国につき一回は国賓訪問を受け入れる慣例があるのは事実だ。しかし、盧大統領はあまり外交の形式にこだわらず、中身のある会談をしなければならないという意志が強いので…」と語った。
なお、ブッシュ大統領は2001年に就任している。』朝鮮日報
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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