【大きい口があるだけで耳と目が無い】w
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/02/11 07:02 投稿番号: [12512 / 73791]
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「大きい口があるだけで耳と目が無い、という評価が多い」
>李明博(イ・ミョンバク)前ソウル市長は、中国と日本については、「言うべきことは言う」外交方向を迂回的に提示した。
李前市長は、「韓日関係が困難になったことが、全面的に盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の責任だと断定することは難しい。靖国神社参拝、歴史歪曲、教科書歪曲問題など、日本側にも相当な責任がある」と述べた。
李前市長は「最近の韓国が心配しているのは、東北工程などの歴史的な問題が、公式的であれ非公式的であれ出てきている点だ」と指摘した。そして、「隣国との平和的な関係について(中国が)もっと努力すれば、脅威を感じる国はないだろう」と付け加えた。
李前市長は、「韓米関係は共同の価値と相互利益を強化させる方向に発展させなければならない。両国は戦略的マスタープランを作成する必要がある」としつつ、「疎遠になった韓米関係は、次期政権で正常に戻るものと確信する」と述べた。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007020740888
おっとw「大きい口があるだけで耳と目が無い、という評価が多い」ってのは、李明博のことかと思ったらw
ノムヒョンのことか?区別がつかんwww
>集団脱党派、盧大統領を激烈糾弾
ヨルリン・ウリ党から集団脱党した議員らの10日のワークショップは事実上、盧武鉉大統領に対する糾弾の場に他ならなかった。
参加した議員の相当数はこの日、公開または非公開の発言の機会を借りて、盧大統領の統治スタイルと国政運営について、我慢してきた言葉と激情を隠すことなく吐き出した。
司会を担当した崔竜圭(チェ・ヨンギュ)議員は、「胸中に抱えていた言葉を吐き出して、胸がすっきりしたようだ」と雰囲気を伝えた。
議員らが共通して挙げた盧大統領の問題点は、「傲慢・独善」の国政運営スタイルと「問題発言」だ。
田炳憲議員は、「国民と話し合って理解を求めようしても、ある日(盧大統領の)大声一発が全部吹っ飛ばしてしまう。失望感・無力感を感じるしかなかった」と打ち明けた。
李康来議員は、
→ 「大きい口があるだけで耳と目が無い、という評価が多い」
と前置きしたうえで、「決心するまではそれなりに人の話を聞くが、決心してしまうと耳を完全に閉ざす性分だ」と指摘した。
李議員は特に、「立派な候補者ではあったが立派な大統領なのか?、という指摘もある」と批判した。
李議員はこの日の冒頭演説で、個人的見解としたうえで、
盧大統領の問題点を▲度重なる問題発言、▲コード人事、▲人材不足、▲マスコミとの敵対的関係、▲固執・傲慢・独善、▲「自主」を装った脱米的アプローチ、▲党の排除、▲敵味方に分けること、▲引き算政治、▲ケンカ政治、など15種類に整理した。
梁亨一(ヤン・ヒョンイル)議員は、 4・15総選挙(訳注:盧大統領弾劾を争点に行なわれた2004年の総選挙。ウリ党が大勝した)の直後に盧大統領が当選者らを大統領府に呼んだ席で「君のための行進曲」(訳注:韓国の左の人たちの愛唱歌。ググると音源もあります)を歌った事実を回想して、「自負心にも気概にも溢れていたが、一方で驕りと傲慢が垣間見えるのを感じることができた」と語った。
盧雄来(ノ・ウンネ)議員は冗談の形を借りて「盧大統領みたいに思ったことをそのまま話したりしません」と言い、また禹済昌(ウ・ジェチャン)議員は「大統領は改革民主をすべて売り渡すという間違いを犯した」と批判した。<後略>
聯合ニュース(韓国語)(2007/02/10)
>李明博(イ・ミョンバク)前ソウル市長は、中国と日本については、「言うべきことは言う」外交方向を迂回的に提示した。
李前市長は、「韓日関係が困難になったことが、全面的に盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の責任だと断定することは難しい。靖国神社参拝、歴史歪曲、教科書歪曲問題など、日本側にも相当な責任がある」と述べた。
李前市長は「最近の韓国が心配しているのは、東北工程などの歴史的な問題が、公式的であれ非公式的であれ出てきている点だ」と指摘した。そして、「隣国との平和的な関係について(中国が)もっと努力すれば、脅威を感じる国はないだろう」と付け加えた。
李前市長は、「韓米関係は共同の価値と相互利益を強化させる方向に発展させなければならない。両国は戦略的マスタープランを作成する必要がある」としつつ、「疎遠になった韓米関係は、次期政権で正常に戻るものと確信する」と述べた。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007020740888
おっとw「大きい口があるだけで耳と目が無い、という評価が多い」ってのは、李明博のことかと思ったらw
ノムヒョンのことか?区別がつかんwww
>集団脱党派、盧大統領を激烈糾弾
ヨルリン・ウリ党から集団脱党した議員らの10日のワークショップは事実上、盧武鉉大統領に対する糾弾の場に他ならなかった。
参加した議員の相当数はこの日、公開または非公開の発言の機会を借りて、盧大統領の統治スタイルと国政運営について、我慢してきた言葉と激情を隠すことなく吐き出した。
司会を担当した崔竜圭(チェ・ヨンギュ)議員は、「胸中に抱えていた言葉を吐き出して、胸がすっきりしたようだ」と雰囲気を伝えた。
議員らが共通して挙げた盧大統領の問題点は、「傲慢・独善」の国政運営スタイルと「問題発言」だ。
田炳憲議員は、「国民と話し合って理解を求めようしても、ある日(盧大統領の)大声一発が全部吹っ飛ばしてしまう。失望感・無力感を感じるしかなかった」と打ち明けた。
李康来議員は、
→ 「大きい口があるだけで耳と目が無い、という評価が多い」
と前置きしたうえで、「決心するまではそれなりに人の話を聞くが、決心してしまうと耳を完全に閉ざす性分だ」と指摘した。
李議員は特に、「立派な候補者ではあったが立派な大統領なのか?、という指摘もある」と批判した。
李議員はこの日の冒頭演説で、個人的見解としたうえで、
盧大統領の問題点を▲度重なる問題発言、▲コード人事、▲人材不足、▲マスコミとの敵対的関係、▲固執・傲慢・独善、▲「自主」を装った脱米的アプローチ、▲党の排除、▲敵味方に分けること、▲引き算政治、▲ケンカ政治、など15種類に整理した。
梁亨一(ヤン・ヒョンイル)議員は、 4・15総選挙(訳注:盧大統領弾劾を争点に行なわれた2004年の総選挙。ウリ党が大勝した)の直後に盧大統領が当選者らを大統領府に呼んだ席で「君のための行進曲」(訳注:韓国の左の人たちの愛唱歌。ググると音源もあります)を歌った事実を回想して、「自負心にも気概にも溢れていたが、一方で驕りと傲慢が垣間見えるのを感じることができた」と語った。
盧雄来(ノ・ウンネ)議員は冗談の形を借りて「盧大統領みたいに思ったことをそのまま話したりしません」と言い、また禹済昌(ウ・ジェチャン)議員は「大統領は改革民主をすべて売り渡すという間違いを犯した」と批判した。<後略>
聯合ニュース(韓国語)(2007/02/10)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.