盧武鉉式三段論法(オチあり)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/09 20:58 投稿番号: [12469 / 73791]
『真正のバカ、頭がどうかしている』と与党や育ての親・金泳三に言われた朝鮮人の大統領、盧武鉉。(金泳三自身は、人間のクズと言われていたので、なんともはや・・)
盧武鉉曰く!
『地方問題に関する大統領令を作るのは誰か。それは長官だ。
長官はどこに住んでいるのだろうか。彼らはソウルの一流大学を出た人々だ。
3食の飯をソウルで食べ、オペラを見るような人々に、地方について何がわかるというのだろうか』
そして!・・・その長官を指名したのは、盧武鉉だ(ちゃんと落ちもあって、なかなか面白いです)
・・・朝鮮式、お間抜け三段論法?
不動産政策を失敗したのは、通貨の番人、中央銀行である韓国銀行だ・・・・
国土発展計画は、地方出身者が担当すべきで、ソウルに住んでいる人間には分からない・・・・
さすが、朝鮮人の大統領は、含蓄のまったくない事を言いますね(笑)。
他国なら『一笑に付される』といったところでしょうか?
なんとなくですが、経済政策がことごとく失敗し、政策評価アンケートをとれば、回答欄にない『まったくない』と書き込まれてしまう理由も分かりますね。
どうやったら、あれだけ無為無策でいれるのか?わざとやっているのか?
その疑問が少し解けるような気も・・・(担当部局は、盧武鉉より、さらに、もっとひどいとも思いますが)
『盧武鉉大統領は7日、慶尚北道安東で開かれた均衡発展報告会で
「地方問題に関する大統領令を作るのは誰か。それは長官だ。
長官はどこに住んでいるのだろうか。彼らはソウルの一流大学を出た人々だ。
3食の飯をソウルで食べ、オペラを見るような人々に、地方について何がわかるというのだろうか」
と語った。
まず大統領の発言では「ソウルの人」、「一流大学を出た人」、「オペラを見る人」がキーワードとなっている。
これらの人々は地方について何も知らない人々だというのだ。
さらに踏み込んでみると、発言の根底には、これらの人々は良くない人々だという大統領の価値観が存在している。
地方に自治立法権があってしかるべきという趣旨の話をするつもりが、普段胸中にしまっておいた個人的な考えを表出させてしまったのだ。
盧大統領は3年前にも江原道で「ソウルで江南の人とお茶を飲んだところで、均衡発展政策の議論などできない」と語っている。
自らが任命した長官たちを指して「何もわかっていない」とこき下ろすなど、盧大統領以外の誰にもできることではない。
盧大統領が任命した首相を始めとする閣僚20人のうち、全員がソウルで3食の食事を取っており、またそのうちの18人がソウルで大学を卒業している。
数日前には大統領の前衛部隊である「国政ブリーフィング」が、不動産政策の失敗を盧大統領が任命した経済副首相と韓国銀行総裁にあるとした』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/09/20070209000008.html
盧武鉉曰く!
『地方問題に関する大統領令を作るのは誰か。それは長官だ。
長官はどこに住んでいるのだろうか。彼らはソウルの一流大学を出た人々だ。
3食の飯をソウルで食べ、オペラを見るような人々に、地方について何がわかるというのだろうか』
そして!・・・その長官を指名したのは、盧武鉉だ(ちゃんと落ちもあって、なかなか面白いです)
・・・朝鮮式、お間抜け三段論法?
不動産政策を失敗したのは、通貨の番人、中央銀行である韓国銀行だ・・・・
国土発展計画は、地方出身者が担当すべきで、ソウルに住んでいる人間には分からない・・・・
さすが、朝鮮人の大統領は、含蓄のまったくない事を言いますね(笑)。
他国なら『一笑に付される』といったところでしょうか?
なんとなくですが、経済政策がことごとく失敗し、政策評価アンケートをとれば、回答欄にない『まったくない』と書き込まれてしまう理由も分かりますね。
どうやったら、あれだけ無為無策でいれるのか?わざとやっているのか?
その疑問が少し解けるような気も・・・(担当部局は、盧武鉉より、さらに、もっとひどいとも思いますが)
『盧武鉉大統領は7日、慶尚北道安東で開かれた均衡発展報告会で
「地方問題に関する大統領令を作るのは誰か。それは長官だ。
長官はどこに住んでいるのだろうか。彼らはソウルの一流大学を出た人々だ。
3食の飯をソウルで食べ、オペラを見るような人々に、地方について何がわかるというのだろうか」
と語った。
まず大統領の発言では「ソウルの人」、「一流大学を出た人」、「オペラを見る人」がキーワードとなっている。
これらの人々は地方について何も知らない人々だというのだ。
さらに踏み込んでみると、発言の根底には、これらの人々は良くない人々だという大統領の価値観が存在している。
地方に自治立法権があってしかるべきという趣旨の話をするつもりが、普段胸中にしまっておいた個人的な考えを表出させてしまったのだ。
盧大統領は3年前にも江原道で「ソウルで江南の人とお茶を飲んだところで、均衡発展政策の議論などできない」と語っている。
自らが任命した長官たちを指して「何もわかっていない」とこき下ろすなど、盧大統領以外の誰にもできることではない。
盧大統領が任命した首相を始めとする閣僚20人のうち、全員がソウルで3食の食事を取っており、またそのうちの18人がソウルで大学を卒業している。
数日前には大統領の前衛部隊である「国政ブリーフィング」が、不動産政策の失敗を盧大統領が任命した経済副首相と韓国銀行総裁にあるとした』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/09/20070209000008.html