>『凍結』にこだわる南北朝鮮 交渉内容
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/08 17:22 投稿番号: [12339 / 73791]
>六カ国協議で、拉致問題に対して拘るなと、記事で脅し、それと同時に、北への支援再開を表明するなど、お忙しいことですね、あの国は・・・半島を統一したい盧武鉉大統領。見え見えの政策ですが、ほんと、こういう事は早いですね。<
朝鮮は、乞食根性で国を何度も滅ぼしてきましたからね、DNAがうずくんでしょう。物貰い、乞食となるととまらない(笑)。
さらに遠征売春となると、大挙でかけて、FBIに追われても、やめられない。
『見返り支援に慎重なのはロシアも同じ。ロシアは未償還の債務がある国には、追加支援ができないという国内規定を盾に、分担をしぶる』(といっても、もうウランなど鉱山資源、港湾等を巻き上げているが)
要するに、日本、米国、ロシア、中国は、もう朝鮮人の乞食根性、犯罪者根性にはウンザリ。ただし、中国は北朝鮮を手放す気は毛頭なく、適当にせしめようと考えている。
ものほしさ剥き出し、乞食根性丸出しの韓国は、北朝鮮と一緒で話しにならず、相手にされていない・・・・
こんなところから交渉はスタートのようですね。
『「北韓は1カ月後に再稼動できる核凍結を希望」 訪問した米専門家
先月30日から5日間、北韓を訪問し、金桂𥶡外務次官などと会談したアメリカ科学国際安保研究所(ISIS)のオルブライト所長は7日、「北韓は1カ月で再稼動できる程度の核凍結を希望しており、再稼動に1年以上かかる核凍結には合意しないだろう」という見解を示しました。
オルブライト所長はアメリカの自由アジア放送とのインタビューでこのように述べ、
「北韓を訪問した際、金桂𥶡外務次官は核凍結の次の段階では必ず北韓に軽水炉を提供することを論議すべきだと述べた。
北韓は軽水炉事業が始まらないうちに核凍結以上の措置には乗り出さないと思う。
しかしアメリカ政府は北韓への軽水炉提供に反対するとしているので、ブッシュ大統領の任期中にこれ以上の進展は難しいと思う」
と述べました。
オルブライト所長はさらに
「北韓は5メガワットの原子炉だけでなく、プルトニウムを抽出できる放射線化学実験室も凍結する用意があり、IAEAの査察を受け入れる意向も示した。
その見返りはまず電力の提供で、北韓が希望する電力量は1994年の米朝枠組み合意より多いようだ」
という見方を示しました。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=26556
『「北朝鮮支援ためらうな」 韓国首席代表、日本をけん制 2007/02/08
【北京7日近藤浩】北京で八日から再開される六カ国協議で、韓国が見返り支援に慎重な日本をけん制するなど、早くも北朝鮮を除く五カ国の足並みの乱れが表面化している。
韓国首席代表の千英宇外交通商省朝鮮半島平和交渉本部長は七日、空港で記者団に
「北朝鮮を除く五カ国は合理的な見返り措置を取ることにちゅうちょしてはならない」
と述べ、核問題が進展しても拉致問題が進まない限り、エネルギー支援などに応じないとする日本をけん制した。
韓国は今回、核問題で何らかの進展が期待できると判断。北朝鮮が要求すると見られる五十万トン以上の重油提供にも前向きに応じる構えだ。
一方、見返り支援に慎重なのはロシアも同じ。ロシアは北朝鮮のインフラ整備で八十億ドル(約九千六百億円)の対北債権があり、未償還の債務がある国には、追加支援ができないという国内規定を盾に、分担をしぶる可能性がある。
一昨年九月の共同声明では五カ国がエネルギー支援について言及。しかし、今回、北朝鮮が大幅な譲歩をする可能性は低いとみられ、各国は支援の是非やその分担をめぐって厳しい判断を迫られるのは必至。米国首席代表のヒル国務次官補は七日、「協議の成功は六カ国すべてにかかっている」と述べた。』
朝鮮は、乞食根性で国を何度も滅ぼしてきましたからね、DNAがうずくんでしょう。物貰い、乞食となるととまらない(笑)。
さらに遠征売春となると、大挙でかけて、FBIに追われても、やめられない。
『見返り支援に慎重なのはロシアも同じ。ロシアは未償還の債務がある国には、追加支援ができないという国内規定を盾に、分担をしぶる』(といっても、もうウランなど鉱山資源、港湾等を巻き上げているが)
要するに、日本、米国、ロシア、中国は、もう朝鮮人の乞食根性、犯罪者根性にはウンザリ。ただし、中国は北朝鮮を手放す気は毛頭なく、適当にせしめようと考えている。
ものほしさ剥き出し、乞食根性丸出しの韓国は、北朝鮮と一緒で話しにならず、相手にされていない・・・・
こんなところから交渉はスタートのようですね。
『「北韓は1カ月後に再稼動できる核凍結を希望」 訪問した米専門家
先月30日から5日間、北韓を訪問し、金桂𥶡外務次官などと会談したアメリカ科学国際安保研究所(ISIS)のオルブライト所長は7日、「北韓は1カ月で再稼動できる程度の核凍結を希望しており、再稼動に1年以上かかる核凍結には合意しないだろう」という見解を示しました。
オルブライト所長はアメリカの自由アジア放送とのインタビューでこのように述べ、
「北韓を訪問した際、金桂𥶡外務次官は核凍結の次の段階では必ず北韓に軽水炉を提供することを論議すべきだと述べた。
北韓は軽水炉事業が始まらないうちに核凍結以上の措置には乗り出さないと思う。
しかしアメリカ政府は北韓への軽水炉提供に反対するとしているので、ブッシュ大統領の任期中にこれ以上の進展は難しいと思う」
と述べました。
オルブライト所長はさらに
「北韓は5メガワットの原子炉だけでなく、プルトニウムを抽出できる放射線化学実験室も凍結する用意があり、IAEAの査察を受け入れる意向も示した。
その見返りはまず電力の提供で、北韓が希望する電力量は1994年の米朝枠組み合意より多いようだ」
という見方を示しました。』
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_detail.htm?No=26556
『「北朝鮮支援ためらうな」 韓国首席代表、日本をけん制 2007/02/08
【北京7日近藤浩】北京で八日から再開される六カ国協議で、韓国が見返り支援に慎重な日本をけん制するなど、早くも北朝鮮を除く五カ国の足並みの乱れが表面化している。
韓国首席代表の千英宇外交通商省朝鮮半島平和交渉本部長は七日、空港で記者団に
「北朝鮮を除く五カ国は合理的な見返り措置を取ることにちゅうちょしてはならない」
と述べ、核問題が進展しても拉致問題が進まない限り、エネルギー支援などに応じないとする日本をけん制した。
韓国は今回、核問題で何らかの進展が期待できると判断。北朝鮮が要求すると見られる五十万トン以上の重油提供にも前向きに応じる構えだ。
一方、見返り支援に慎重なのはロシアも同じ。ロシアは北朝鮮のインフラ整備で八十億ドル(約九千六百億円)の対北債権があり、未償還の債務がある国には、追加支援ができないという国内規定を盾に、分担をしぶる可能性がある。
一昨年九月の共同声明では五カ国がエネルギー支援について言及。しかし、今回、北朝鮮が大幅な譲歩をする可能性は低いとみられ、各国は支援の是非やその分担をめぐって厳しい判断を迫られるのは必至。米国首席代表のヒル国務次官補は七日、「協議の成功は六カ国すべてにかかっている」と述べた。』
これは メッセージ 12299 (narurin さん)への返信です.