朝鮮日報『日本は顰蹙を買い、孤立する』笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/07 09:29 投稿番号: [12282 / 73791]
都合の悪い記事は、なんとなく捏造風で、しかも、絶対に、署名記事ではない(笑)。
朝鮮日報が、珍説を披露。
韓国の初代大統領、李承晩と並び、歴史上、最も朝鮮人を殺戮し、苦しめている金正日傀儡政権の国、北朝鮮を支援しないと表明している日本は、『国際社会から孤立する、顰蹙を買っている』と、堂々と記事にしています。
『専門家ら』、『外交関係者』、『見方が出ている』、『顰蹙を買った』(いやはや)
『(日本が)国際社会で孤立する可能性もある』
国際社会(笑)? 関係者と言っても、米国、中国、ロシア、北朝鮮、韓国しかいないのですが、その内、米国は、副大統領が韓国さえパスして通るくらいですから、言わずもがな。
北朝鮮は韓国を隷属させ、中国とロシアは、北朝鮮を傀儡国然と扱っていますから、それだけでも笑える話しですが、それは気にならないようですね(笑)。
日本の外交攻勢で、マカオでさえ、北朝鮮制裁に参加、金正男も、もうキィウィ・ジュースを飲むくらいしか出来ず、盧武鉉も、フィリピンでアジア、オセアニア各国から完全に笑い者にされ、メシも食わずに遁走するはめになったのですが、孤立しているのは日本だそうです。
北朝鮮は論外ですが、韓国の朝鮮人もさすが同族ですね、昼間から堂々と妄想(大笑)。
『6カ国協議:「拉致にこだわれば日本は孤立する」
日本が北朝鮮の核問題を話し合う6カ国協議で自国民の拉致問題を議題化することに固執すれば、国際社会で孤立する可能性もある、と専門家らは指摘している。
8日から始まる6カ国協議は、北朝鮮は2005年の6カ国協議共同声明の精神にのっとり、核廃棄の初期措置履行に合意する可能性が高い、との明るい見通しがある。
だが6カ国協議で実質的な成果が望める状況で、日本が拉致問題により協議の進行にブレーキをかけたら、関連諸国の支持を得るのは難しい、との見方が出ている。
それにもかかわらず、日本の麻生太郎外相は6日、「6カ国協議で北朝鮮による日本人拉致問題が解決できなければ、日本政府は対北支援を再開しない」と再び表明、
外交関係者の顰蹙(ひんしゅく)を買った。
麻生外相は
「(6カ国協議で対北支援の再開が決まり)エネルギー、食糧、お金といわれても、ほかの問題が片付いていないのに分担を安易に払うつもりはない」と釘を刺した。
しかし専門家らは、「日本だけが北に対し強硬な立場を貫き通すのは、関連諸国からの孤立を招く可能性がある」と警告している。
主に北朝鮮のラジオ放送を傍受し報道する日本の「ラヂオプレス」首席アナリストを務める鈴木典幸理事は
「日本政府は対北支援を拒否すれば、国際社会から孤立し、対北支援を行えば、日本国内で反対世論にあうだろう」と語った。
また、鈴木理事は「日本は今回の協議で北朝鮮エネルギー支援案が合意に至るのではないかと懸念している」と指摘した。
NEWSIS/朝鮮日報JNS』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/07/20070207000007.html
朝鮮日報が、珍説を披露。
韓国の初代大統領、李承晩と並び、歴史上、最も朝鮮人を殺戮し、苦しめている金正日傀儡政権の国、北朝鮮を支援しないと表明している日本は、『国際社会から孤立する、顰蹙を買っている』と、堂々と記事にしています。
『専門家ら』、『外交関係者』、『見方が出ている』、『顰蹙を買った』(いやはや)
『(日本が)国際社会で孤立する可能性もある』
国際社会(笑)? 関係者と言っても、米国、中国、ロシア、北朝鮮、韓国しかいないのですが、その内、米国は、副大統領が韓国さえパスして通るくらいですから、言わずもがな。
北朝鮮は韓国を隷属させ、中国とロシアは、北朝鮮を傀儡国然と扱っていますから、それだけでも笑える話しですが、それは気にならないようですね(笑)。
日本の外交攻勢で、マカオでさえ、北朝鮮制裁に参加、金正男も、もうキィウィ・ジュースを飲むくらいしか出来ず、盧武鉉も、フィリピンでアジア、オセアニア各国から完全に笑い者にされ、メシも食わずに遁走するはめになったのですが、孤立しているのは日本だそうです。
北朝鮮は論外ですが、韓国の朝鮮人もさすが同族ですね、昼間から堂々と妄想(大笑)。
『6カ国協議:「拉致にこだわれば日本は孤立する」
日本が北朝鮮の核問題を話し合う6カ国協議で自国民の拉致問題を議題化することに固執すれば、国際社会で孤立する可能性もある、と専門家らは指摘している。
8日から始まる6カ国協議は、北朝鮮は2005年の6カ国協議共同声明の精神にのっとり、核廃棄の初期措置履行に合意する可能性が高い、との明るい見通しがある。
だが6カ国協議で実質的な成果が望める状況で、日本が拉致問題により協議の進行にブレーキをかけたら、関連諸国の支持を得るのは難しい、との見方が出ている。
それにもかかわらず、日本の麻生太郎外相は6日、「6カ国協議で北朝鮮による日本人拉致問題が解決できなければ、日本政府は対北支援を再開しない」と再び表明、
外交関係者の顰蹙(ひんしゅく)を買った。
麻生外相は
「(6カ国協議で対北支援の再開が決まり)エネルギー、食糧、お金といわれても、ほかの問題が片付いていないのに分担を安易に払うつもりはない」と釘を刺した。
しかし専門家らは、「日本だけが北に対し強硬な立場を貫き通すのは、関連諸国からの孤立を招く可能性がある」と警告している。
主に北朝鮮のラジオ放送を傍受し報道する日本の「ラヂオプレス」首席アナリストを務める鈴木典幸理事は
「日本政府は対北支援を拒否すれば、国際社会から孤立し、対北支援を行えば、日本国内で反対世論にあうだろう」と語った。
また、鈴木理事は「日本は今回の協議で北朝鮮エネルギー支援案が合意に至るのではないかと懸念している」と指摘した。
NEWSIS/朝鮮日報JNS』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/07/20070207000007.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.