Re: 中国の軍事演習について
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/09/02 01:53 投稿番号: [1228 / 73791]
アメリカは「世界規模のソ連の脅威」への対処から、「地域的な脅威」(イラクや北朝鮮など)への対応に軍事戦略が変更した。
「1つの大規模紛争で決定的に勝利、もう1つの大規模紛争で侵略を排除、小規模な紛争に対処」をめざしています。
特定脅威対処型から将来の新しい脅威に備える能力構築型への変更と、「不安定な弧」(中東から東アジア)への積極的な関与を提唱しました。
中国は最近露西亜から中古空母とスカイ27を400機を購入しています。
台湾はF16?を追加購入の予定です。
日本はイージス艦6隻、13000T・DDH艦2隻を配備予定
アメリカもイージス艦3隻日本近海に配置予定です。
日本は防衛の為にアメリカの言いなりのお金を払い安保強化しました。
韓国はお金をケチりました。見捨てられて当然
日本は北朝鮮の暴走は脅威ですが憲法改正と軍備を拡充で対応できます。
問題は中国でバブル崩壊の経済問題、人権無視と汚職の政治問題
公害垂れ流しの汚染とこれによる温暖化現象の干バツ、北京の砂漠化問題
欧州は工場排出ガス、地球温暖化で中国を問題視するでしょう。
スペインも砂漠化が始まり、フランスも気候が変動しています。
露西亜はシベリアが解けるぐらいで反って作物が取れて良いぐらいです。
イラン問題の後ろに露西亜と中国が控えている。
中国が韓国に北との統一を画策している可能性大。
韓国は通貨高と中国の躍進により日本の失われた10年を思わせる先細りが待っています。
韓国に残されている身近な打開策は北の安い労働賃金と鉱物資源です。
NOMは任期中に太陽政策の成果を国民に見せる必要が出、北との統一を計る。
しかし、韓国民の賃金低下、生活無視は不満となって内紛が始まる。
アメリカ、日本は内政不干渉で様子見するが、中国は徐々に利権を盾に内政干渉をしだす。
朝鮮内部で親中派と親米派との内紛が始まる。
親米派が負けそうになったところで国連軍を派遣する。
これをきっかけに中国が台湾に侵攻し戦線を拡大する。
金正日は以外にも名誉職をもらって優雅な年金生活をしているかもしれません。((*´∀`*))ァハハ
これは メッセージ 1226 (goddagodo345 さん)への返信です.
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