いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国のワイブロ、惨めに終了

投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/02/06 23:40 投稿番号: [12270 / 73791]
【2年間で4500億ウォン(約584億4100万円)を投入したものの、一般の加入者はわずか906人に過ぎない。 】
【全世界で350万人の加入者を確保できると発表していた。しかし、事業開始から8カ月、国内の加入者は依然として1057人に過ぎない】

未だにADSL中心で、4Mサービスでインターネット強国なんて言ってるレベルだから、ワイブロあたりで舞い上がっちゃうんでしょうね。
それも普及しないって・・・・何、これ?   実際の平均1Mじゃね。

ま、携帯でも300万〜400万人が料金未納だから、無理か(溜め息
もう何もかも終わりましたね〜、韓国。

大体、今時、こんなレベルの話しで、韓国独自規格なのに、【世界の頂点めざす、源泉技術】なんて言われてもね〜・・・・
インチキ話だらけ、サムスン。


>携帯インターネット:加入者は8カ月でわずか1000人

  情報通信部が未来のIT(情報技術)産業に責任を担う8大成長エンジンのうち、最も力を入れてきたワイブロ(携帯インターネット)サービスが、存続の危機に立たされている。

  ワイブロとは、時速100キロ以上で走る車の中からでも利用することができる無線超高速インターネット・サービスのこと。

  ワイブロ事業の開始に先立ち、サムスン電子は、市場調査機関の資料を引用し、昨年末までに全世界で350万人の加入者を確保できると発表していた。しかし、事業開始から8カ月が経とうとしているものの、国内の加入者は依然として1057人に過ぎない。

  SKテレコムは5日、「1700億ウォン(約220億7800万円)を投資し、昨年6月にワイブロ・サービスを常用化したが、現在の一般加入者数は151人に過ぎない」と明らかにした。

  また、他のワイブロ・サービス事業者であるKTも、やはり2005年からの2年間で4500億ウォン(約584億4100万円)を投入したものの、一般の加入者はわずか906人に過ぎない。

  このように、ワイブロ・サービスの存続が危ぶまれるようになった理由は、同事業の成功を確信できなかった通信メーカーが投資を渋っているためだ。従って、ワイブロ・サービスの開始を断行した情報通信部とサムスン電子に対する批判は免れない。

  ワイブロ・サービス事業の開始直前には、情報通信部は、同サービスが2009年までに生産誘発効果として13兆ウォン(約1兆6900万円)、付加価値の創出効果として10兆ウォン(約1兆3000億円)をそれぞれ計上するものと発表していた。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/06/20070206000056.html


>サムスン電子、ワイブロで世界の頂点目指す

  韓国が独自開発した次世代移動通信技術Wibro(ワイブロ/モバイルインターネット)が、世界最大の通信市場である米国に進出する。これにより、韓国は史上初めて独自開発した技術・装備を通信市場の中心国である米国市場に輸出することになった。また、次世代移動通信市場をリードする技術的リーダーシップを確保し、米国以外のグローバル市場への進出でも有利になったものとみられる。

同氏はまた「2008年まで、スプリントの投資額の35%はサムスンの輸出が占める。サムスン電子がワイブロ標準に対する源泉技術を20%保有していることから、ロイヤルティー収益も期待できる」と話した。

  サムスン電子は世界の通信市場の中心国がワイブロを採用することで、欧州、北米、南米など他の地域への進出でも相当有利な立場に立った。サムスン電子は現在、イタリア、クロアチア、ベネズエラ、ブラジル、日本などで試験サービスを実施している。
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