韓国は小さく鈍く、すべてを失う(笑い
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/02/03 12:40 投稿番号: [12154 / 73791]
笑ってやって下さいよ。
【夢と消えた「北東アジアの物流ハブ」】
【韓国は小さい上に動きも鈍く、すべてを失っている。】
ほんと、外交でも経済でも、やることなすこと、アホな願望ありきだから、いつもトロい。
中国人から、人民日報で堂々と【韓国人はボケで遅鈍】て、ハッキリ断言されちゃったし。
自前の内需がないから、国内向けも期待できないから、そりゃ無理だって、最初から分かってるのに。夢みるか?
大体、上海や香港が羨ましいらしいけど、それは初めに中国国内向け需要、シンガポールはタイ、マレーシア、インドネシア向けが基本需要として、まずあるって。
そこに気付よ。
朝鮮人、バカすぎ。
>夢と消えた「北東アジアの物流ハブ」
政府は2日、中国の煙台・威海・南京および日本の新潟など中小規模の港湾と提携し、2011年までに米国・ヨーロッパ行きのコンテナ200万個分の積み替え貨物を釜山・光陽港に誘致すると発表した。これは北東アジアの物流拠点をめぐる競争で中国の上海・深センなどに押されている貨物流通を増やそうという試みだ。
昨年の釜山港のコンテナ処理物量は1203万個で、シンガポール(2480万個)、香港(2374万個)、上海(2171万個)、深セン(1826万個)に大きく水をあけられている。また昨年の上海と深センの処理量は、前年度比でそれぞれ20.1%、12.8%増えたが、釜山は1.6%の増加にとどまっている。差はますます広がっているのだ。
韓国の港湾が処理するコンテナの36%は中国や日本に輸送される貿易貨物を釜山港に集め、処理する積み替え貨物だ。しかし中国が上海・深セン・青島・寧波などの港湾施設の大規模な拡張を行い、貿易貨物を直接処理するようになったため、一時は30〜40%に達した釜山港の積み替え貨物の増加率は一けた台に落ち込んだ。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が発足直後に掲げた「北東アジアの物流ハブ」の夢は遠ざかる一方だ。今日のビジネスでは大きくて早いのが一番だが、「小さいが早い」でも二番手につくことができる。しかし韓国は小さい上に動きも鈍く、すべてを失っている。
だからといって質を保つことができたわけでもない。中国は2002年6月に水深が浅い上海港の代わりとなる洋山港の建設に着手し、3年半で第1期工事を終わらせ、2005年12月に開港にこぎ着けた。
いっぽう韓国は中国が洋山港の建設に着手する5年前の1997年に釜山新港の建設に着手したにもかかわらず工事が遅れ、部分開港も洋山港より1カ月遅い2006年1月になってやっと実現させた。さらに釜山新港はまだ船舶の修理や船舶用の物品供給のための支援団地も備えていない。さらには鉄道の完成も2011年までずれ込むなど、輸送網も整っていない。そのため年間360万個のコンテナを処理できる設備を備えているにもかかわらず、今年の目標値を132万個とするしかなくなった。
どのみち釜山港が中国の貿易貨物をめぐって上海・深センなどの港湾と量的に張り合うのは現実的ではない。むやみに規模を拡張せず、港湾利用の快適性・利便性・迅速性を高め、支援団地を通じて積み替え貨物の付加価値を追求し、新しい需要を作り出すことで突破口を模索すべきだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/03/20070203000013.html
【夢と消えた「北東アジアの物流ハブ」】
【韓国は小さい上に動きも鈍く、すべてを失っている。】
ほんと、外交でも経済でも、やることなすこと、アホな願望ありきだから、いつもトロい。
中国人から、人民日報で堂々と【韓国人はボケで遅鈍】て、ハッキリ断言されちゃったし。
自前の内需がないから、国内向けも期待できないから、そりゃ無理だって、最初から分かってるのに。夢みるか?
大体、上海や香港が羨ましいらしいけど、それは初めに中国国内向け需要、シンガポールはタイ、マレーシア、インドネシア向けが基本需要として、まずあるって。
そこに気付よ。
朝鮮人、バカすぎ。
>夢と消えた「北東アジアの物流ハブ」
政府は2日、中国の煙台・威海・南京および日本の新潟など中小規模の港湾と提携し、2011年までに米国・ヨーロッパ行きのコンテナ200万個分の積み替え貨物を釜山・光陽港に誘致すると発表した。これは北東アジアの物流拠点をめぐる競争で中国の上海・深センなどに押されている貨物流通を増やそうという試みだ。
昨年の釜山港のコンテナ処理物量は1203万個で、シンガポール(2480万個)、香港(2374万個)、上海(2171万個)、深セン(1826万個)に大きく水をあけられている。また昨年の上海と深センの処理量は、前年度比でそれぞれ20.1%、12.8%増えたが、釜山は1.6%の増加にとどまっている。差はますます広がっているのだ。
韓国の港湾が処理するコンテナの36%は中国や日本に輸送される貿易貨物を釜山港に集め、処理する積み替え貨物だ。しかし中国が上海・深セン・青島・寧波などの港湾施設の大規模な拡張を行い、貿易貨物を直接処理するようになったため、一時は30〜40%に達した釜山港の積み替え貨物の増加率は一けた台に落ち込んだ。
盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権が発足直後に掲げた「北東アジアの物流ハブ」の夢は遠ざかる一方だ。今日のビジネスでは大きくて早いのが一番だが、「小さいが早い」でも二番手につくことができる。しかし韓国は小さい上に動きも鈍く、すべてを失っている。
だからといって質を保つことができたわけでもない。中国は2002年6月に水深が浅い上海港の代わりとなる洋山港の建設に着手し、3年半で第1期工事を終わらせ、2005年12月に開港にこぎ着けた。
いっぽう韓国は中国が洋山港の建設に着手する5年前の1997年に釜山新港の建設に着手したにもかかわらず工事が遅れ、部分開港も洋山港より1カ月遅い2006年1月になってやっと実現させた。さらに釜山新港はまだ船舶の修理や船舶用の物品供給のための支援団地も備えていない。さらには鉄道の完成も2011年までずれ込むなど、輸送網も整っていない。そのため年間360万個のコンテナを処理できる設備を備えているにもかかわらず、今年の目標値を132万個とするしかなくなった。
どのみち釜山港が中国の貿易貨物をめぐって上海・深センなどの港湾と量的に張り合うのは現実的ではない。むやみに規模を拡張せず、港湾利用の快適性・利便性・迅速性を高め、支援団地を通じて積み替え貨物の付加価値を追求し、新しい需要を作り出すことで突破口を模索すべきだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/03/20070203000013.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.