コリアだめだ お約束のVista騒動
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/02/01 11:27 投稿番号: [12059 / 73791]
世界の予想通り、韓国だけ問題多発、大騒ぎw
値段はバカ高。ActiveX依存症問題多発。
程度の低い国。さすが、自称【インターネット強国】www
>あれだけ世界中がVista、Vistaと騒いでいたのに何をやっていたのかというのが率直な感想だ。
>韓国のインターネットバンキングにアクセスすると4〜5つのActiveXが立て続けに登場し、この中で1つでもインストールしないと利用できないようになっている<
笑ったw なんだコリア?w
>イベントどころじゃない、Vista発売で大混乱の韓国
1月31日から発売となる韓国版「Windows Vista」。日本では29日の夜から深夜販売を実施したり、発売記念イベントを実施したりと盛りだくさんのようだが、韓国では全く違う雰囲気だ。新しいOSへの期待より「今Vistaに更新すると危ない!」と大騒ぎになっている。お役所の情報通信部まで3月まではVistaに更新するなと待ったをかける状態。一体何が問題なのか。
Webサービス「ActiveX」依存の因果応報
答えは「ActiveX」。セキュリティが強化されたVistaのシステムで、韓国のほとんどのサイトが利用しているActiveXが不具合を生じ、インターネットバンキングやオンラインゲームが利用できない、映像・音声の登録・再生にエラーが発生するためサイトが正常に表示されないといった問題が起きている。
ブラウザー上で手軽にアプリケーションをインストールさせたり、機能させたりできるActiveXコントロールは便利なツールだが、相手のPCをいじくり回すハッキング用に悪用される場合もある。Windows XPのService Pack 2でもActiveXのインストールやダウンロードをブロックする機能がついていた。
サイト側はActiveXを正常に作動させるためVista向けにソースコードを書き換えなければならないが、いまだに対応しきれていない。あれだけ世界中がVista、Vistaと騒いでいたのに何をやっていたのかというのが率直な感想だ。今になって3月までVistaを使うなというのはいくらなんでも勝手な言い分だろう。
IE以外のブラウザーを利用するユーザーのことも考慮にいれていたらActiveXに頼りすぎることにもならなかったろうし、新OS登場に伴う今回のような騒動も起こらなかったはず。
例を挙げれば、韓国のインターネットバンキングにアクセスすると4〜5つのActiveXが立て続けに登場し、この中で1つでもインストールしないと利用できないようになっている。どういうプログラムがインストールされるのかよく分らないが、とにかくインストールしないとインターネットバンキングにログインすらできなくなっているので従うしかない。ActiveXはサイト側が手抜きできるから好んで利用しているようなものだ。
Vistaの価格、なぜか韓国語版は割高
この問題以上に韓国語版Vistaの価格が他の国より高い点も論争になっている。「Windows Vista Home Basic」の場合、通常版はプロモーション価格27万4000ウォン(約3万6000円)、アップグレード版は同じくプロモーション価格で14万2000ウォン(約1万9000円)。対して、日本語版の参考価格はそれぞれ2万5800円と1万3800円だから通常版は約1万円も高い。さらに、アメリカで販売されているHome Basic英語版(199ドル)と比べると円換算で1万円以上も高い。
企業でも家庭でも使えるUltimate通常版に至っては、韓国国内での価格は円換算で7万4000円近く、日本(4万8800円)やアメリカ(399ドル)の約1.5倍になる。当然、韓国のWindowsユーザーの間では不満の声が上がり、Vistaへアップグレードする意欲もなくなっている。現に、韓国の価格比較サイトDANAWAが会員4144人を対象に調査した結果、87%がアップグレード計画がないか、もしくは数カ月ほど様子を見てからアップグレードすると答えている。
http://blog.nikkeibp.co.jp/pconline/cho/2007/01/cho12.html
値段はバカ高。ActiveX依存症問題多発。
程度の低い国。さすが、自称【インターネット強国】www
>あれだけ世界中がVista、Vistaと騒いでいたのに何をやっていたのかというのが率直な感想だ。
>韓国のインターネットバンキングにアクセスすると4〜5つのActiveXが立て続けに登場し、この中で1つでもインストールしないと利用できないようになっている<
笑ったw なんだコリア?w
>イベントどころじゃない、Vista発売で大混乱の韓国
1月31日から発売となる韓国版「Windows Vista」。日本では29日の夜から深夜販売を実施したり、発売記念イベントを実施したりと盛りだくさんのようだが、韓国では全く違う雰囲気だ。新しいOSへの期待より「今Vistaに更新すると危ない!」と大騒ぎになっている。お役所の情報通信部まで3月まではVistaに更新するなと待ったをかける状態。一体何が問題なのか。
Webサービス「ActiveX」依存の因果応報
答えは「ActiveX」。セキュリティが強化されたVistaのシステムで、韓国のほとんどのサイトが利用しているActiveXが不具合を生じ、インターネットバンキングやオンラインゲームが利用できない、映像・音声の登録・再生にエラーが発生するためサイトが正常に表示されないといった問題が起きている。
ブラウザー上で手軽にアプリケーションをインストールさせたり、機能させたりできるActiveXコントロールは便利なツールだが、相手のPCをいじくり回すハッキング用に悪用される場合もある。Windows XPのService Pack 2でもActiveXのインストールやダウンロードをブロックする機能がついていた。
サイト側はActiveXを正常に作動させるためVista向けにソースコードを書き換えなければならないが、いまだに対応しきれていない。あれだけ世界中がVista、Vistaと騒いでいたのに何をやっていたのかというのが率直な感想だ。今になって3月までVistaを使うなというのはいくらなんでも勝手な言い分だろう。
IE以外のブラウザーを利用するユーザーのことも考慮にいれていたらActiveXに頼りすぎることにもならなかったろうし、新OS登場に伴う今回のような騒動も起こらなかったはず。
例を挙げれば、韓国のインターネットバンキングにアクセスすると4〜5つのActiveXが立て続けに登場し、この中で1つでもインストールしないと利用できないようになっている。どういうプログラムがインストールされるのかよく分らないが、とにかくインストールしないとインターネットバンキングにログインすらできなくなっているので従うしかない。ActiveXはサイト側が手抜きできるから好んで利用しているようなものだ。
Vistaの価格、なぜか韓国語版は割高
この問題以上に韓国語版Vistaの価格が他の国より高い点も論争になっている。「Windows Vista Home Basic」の場合、通常版はプロモーション価格27万4000ウォン(約3万6000円)、アップグレード版は同じくプロモーション価格で14万2000ウォン(約1万9000円)。対して、日本語版の参考価格はそれぞれ2万5800円と1万3800円だから通常版は約1万円も高い。さらに、アメリカで販売されているHome Basic英語版(199ドル)と比べると円換算で1万円以上も高い。
企業でも家庭でも使えるUltimate通常版に至っては、韓国国内での価格は円換算で7万4000円近く、日本(4万8800円)やアメリカ(399ドル)の約1.5倍になる。当然、韓国のWindowsユーザーの間では不満の声が上がり、Vistaへアップグレードする意欲もなくなっている。現に、韓国の価格比較サイトDANAWAが会員4144人を対象に調査した結果、87%がアップグレード計画がないか、もしくは数カ月ほど様子を見てからアップグレードすると答えている。
http://blog.nikkeibp.co.jp/pconline/cho/2007/01/cho12.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.