うなぎ男がアフリカでタワゴトを言う理由
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/31 00:59 投稿番号: [12034 / 73791]
>欧米日本では相手にされず、アジアでは嫌悪されてるので、まだ朝鮮がさほど知られていないアフリカ相手にぬるぬるしてましたか
南米でも嫌われ、中東では既に不気味視されてる朝鮮ですから、もうぬるぬるできるのはアフリカぐらいですか
でも、アフリカでもぬるぬるできなくなるのは秒読み状態でしょうし…
相手の気持ちは、これっぱかりも考えずに執着するのが朝鮮人。
これからも、これでもかこれでもかとアフリカにこだわりますよ、間違いなく。
別に、アフリカのためにアフリカに行ってるわけではなさそうですからね(笑)。
出発点は、娘の件ですね。
娘がアフリカに赴任した途端、当時、潘基文が外交通商部の長官だったので、突如、韓国のアフリカ外交攻勢と援助計画が続き・・・・
『実娘は国連児童基金の職員としてスーダンに赴任している』
そして、国連事務総長選に入ると、何故か、アフリカには、ことさら札束攻勢を強め・・・・・
『国連事務総長選、韓国リードに“札束攻撃”
英紙報道
アナン国連事務総長の後継レースで、29日付の英紙タイムズは、韓国の潘基文外交通商相がトップを走る背景として、韓国側が安全保障理事会理事国などに巨額の援助キャンペーンを展開していると報じた。
それによると、国連事務総長の選出では援助キャンペーンが重要で、特に韓国は「攻撃的」。
これまでにアフリカ諸国への援助を2008年までに3倍の1億ドル(約118億円)に増額すると表明したほか、安保理メンバーのタンザニアには大型プロジェクトを約束した。
後継レースでインド出身のタルール国連広報局長が非公式投票で2位につけており、インド各紙は30日、タイムズ紙の記事を一斉に報道。
韓国の“金権キャンペーン”への反発が国際的に強まり「タルール氏に逆転の望みが出てくるかもしれない」と指摘した。
ロンドンの韓国大使館は「援助は事務総長レースのためではない。(タイムズ紙の記事は)事実が反映されていない」と話している。』
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/21470/こういうわけですね。
つまり、娘の地位向上(国連のポジションは、セクターごとに、本国寄付金等が実際にモノを言う場合もある)から始まって、さらに、事務総長選で、それに拍車をかけ、今も、国連のアフリカ援助計画には、反日と北朝鮮問題並みの情熱で取り組んでいるんですね。
ま、本人に聞けば、そんな事は、まったく関係ないと、何故、韓国がアフリカに執着しなければならないか?には、まったく答えず、そう答えると思いますが(苦笑)
朝鮮人のやる事には、個人的な事が絡んでいるケースが多いですね。
これは メッセージ 12032 (shinacyonnashi さん)への返信です.
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