いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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韓国映画、アメリカで一つもヒットせず終了

投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/01/30 14:51 投稿番号: [12004 / 73791]
はっきり告白。
「日本の小説や漫画、それにドラマをコピーする事に懸命になっている」www

韓国映画、香港にもドイツにさえも、売上、ヒット数で足元にも及ばないまま終了。アジアでは既に終了w
アメリカでもwwwww

単につまらない映画ばかりw 日本とアメリカ作品の劣化コピーだけ。恥w  

捏造歴史ものやら、アメリカ軍も連合軍も中国軍も一切姿を見せない、摩訶不思議朝鮮戦争もの、ブラザーフッドとかwwwww
オモチャみたいな潜水艦しかない国の潜水艦ものとかw   誰がみるかw
そんなもん、アメリカで上映するかw   バカw   悩むまでもない話しw

それがヒットするはずだと妄想、願望する間抜けな韓国人w

映画まで、嘘だらけw



>大韓民国の国家代表映画として、アカデミー外国語映画賞を狙った『王の男』の希望の光が消えた。

1次候補の名簿にも入る事が出来なかった。

『化け物(グエムル−漢河の怪物)』と共に国内候補選択の頃から話題となり、「イ・ジュンギがレッドカーペットを踏むのでは?」という気の早い報道が出るなど、受賞の可能性まで煽った
国内メディアの期待とは違い、『王の男』に対するハリウッドの視線は冷たかった。『王の男』について触れた媒体は無かった。

→    アメリカでのボックスオフィス1位を公言したシム・ヒョンレ監督の『ヤンガリ(怪獣大決戦ヤンガリー)』もアメリカでは封切り出来なかった。

→    我が国で興行に成功し、野心満々でアメリカに進出した『太極旗を翻して(ブラザーフッド)』や、『タイフーン』なども何の成果も収められなかった。

2月にアメリカでの封切りを控えている『化け物(グエムル−漢河の怪物)』も成功について壮語出来ない。期待していた日本やイギリス等でも、既に失望的な結果だった。

『外部』から見た韓国映画に対する形がはっきりとしていない。『バラ色の青写真』ではなく、冷静な自分批判が必要とされる時期である。特に韓国映画の『無個性』について、考えなければならないと指摘されている。

忠武路(チュンムリ=韓国の映画のメッカ)は、『ハリウッドの縮小・歪曲バージョン』と評価されていたりする。米国を真似てはいるが、その水準のプロダクションクオリティーを出せないと批判されている。

市場状況に見合わない巨大SFファンタジーの製作などに熱をあげて、韓国映画の長所を失ってしまった。

→    韓国が開発したジャンルも、スタイルも、形式も、何も無い。

→    日本の小説や漫画、それにドラマをコピーする事に懸命になっている。

映画の根幹になる

→    文化の不在である。

好評を得るフランスの芸術映画の基にはフランス文学の権威がある。日本映画は早目にアメリカに入り込み、マニアを量産した漫画とアニメーションにより徳を得ている。最近、手塚治虫の原作を映画化した『どろろ』を、アメリカのメジャー配給会社であるユニバーサルが快く引き受けた理由でもある。

ニューシス韓国語版
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=003&article_id=0000299635
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