潘基文、ミサイル問題で日本に抗議
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/07/27 19:03 投稿番号: [120 / 73791]
進歩のない韓国。
明治以来、全然変わらない理不尽で愚かな態度。
「潘外交部長官「北先制攻撃論は遺憾」…韓日外相会談
韓日外相が北朝鮮のミサイル発射(5日)後、初めて会った。 テポドン1号が発射された98年当時は翌日に韓日外相会談が開かれた。 しかし今回はミサイル発射から3週後の東南アジア諸国連合(ASEAN)地域安保フォーラム(ARF)を契機に対面した。
潘基文(パン・キムン)外交通商部(外交部)長官はまず、麻生太郎日本外相に遺憾を表示した。
韓国政府と事前協議なく日本が国連安保理の対北朝鮮決議案に強制的制裁措置を含む国連憲章7章を連結させようとしたこと、
日本の政治家らが北朝鮮への先制攻撃論に言及したことに関してだ。
日本政治家の靖国神社参拝問題も指摘した。 麻生外相は、日本政治家が直接、先制攻撃を言及したことはない、と答えた。 靖国問題については原論的な答弁にとどめた。
会談はマレーシア・クアラルンプールで1時間15分間行われた。 雰囲気は終始ぎくしゃくしていたという。」
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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