収入は最貧国並みで、物価は世界一(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/28 09:16 投稿番号: [11946 / 73791]
携帯電話料金の高さ、論外の土地、アパート等の値段、さらに、すべて、元の値段の2〜3倍はする、昔から悪名高い、韓国特有の内外価格差。
盧武鉉政権になって、首都移転等のためにばらまいた莫大な補償金、開発資金がキッカケになって始まった土地・不動産の高騰、日本の4分の1にしかならない生産性の低さ、先進国に比べ、異様に低いエネルギー効率・・・等々が複雑に絡んでいるのですが・・・・
書籍の売り方、現代自動車のような国内価格をいくらでも上げる企業体質といった詐欺体質の民族性もありますが、
何よりも、朝鮮らしい事は、『韓国の1人当たりの国民(総)所得は世界49位』
『韓国の1人当たりの国民総所得(GNI)は1万1400ドルで世界49位。 (アジアでは)16位の香港(2万4690ドル)の46.2%、17位のシンガポール(2万690ドル)の55.1%に過ぎない水準』
実質、既に、アジアの最貧国に近く、しかも、物価高だけはトップ。
外資にすべて上がりをもって行かれる国、韓国、さらに、その国内企業、国内経済でも搾取されるだけの韓国国民。
『韓国の1人当たりの国民所得は世界49位(2005年基準:世界銀行統計)。
国際調査機関の中でも、既にソウルは物価の高い都市の代表格である東京・ニューヨーク・ロンドンを上回っていると評価するところもある。
彼らは「いっそのこと、考試院(各種試験受験生向けの居住施設)に住みたい」(中島)、「携帯電話を持てない」(ムンギア)、「ステーキの価格を見て目の玉が飛び出そうになった」(スキャンロン)と一様にソウルの物価高に驚嘆の声を上げた。
中島氏は単身赴任のため、ソウル延禧洞のワンルームで「男やもめ」の生活をしている。「保証金1000万ウォン(約129万円)に加え、月の家賃として80万ウォン(約10万2800円)を支払っています。東京では妻と3人の子供が4部屋の公営アパートに住んでいますが、保証金不要で、家賃は月13万円です。部屋の広さを考えれば、ソウルで1人暮らしをするのと東京で4人家族が住むのがほとんど同じ家賃になってしまいます」。
週末に山や海辺に行くというスキャンロン氏は、余りにも高いホテルの価格にも理解ができないという。「他のアジアの国では150ドルから200ドル程度払えば、非常に高級なホテルに泊ることができますが、韓国ではそれなりの平均クラスのホテル代にしかなりません」。
故郷のロサンゼルスで大学を卒業したムンギア氏は、韓国の野菜の値段に舌を巻いた。「大型ディスカウントストアに行ったとき、有機野菜に付いていた値段を見てびっくりしました。何せロサンゼルスの有機野菜の2、3倍でしたから」。
ムンギア氏は20代の若い女性らしく、パンの値段にも敏感だった。「米国では安くて量の多いベーグル(バター、牛乳などを使わないパン)をよく食べていました。1ドル(約121円)あればお腹いっぱい食べられるんです。ところが、ソウルではベーグル1個を3000ウォン(約386円)で売っているところもありました」。
一方スキャンロン氏は、なぜ韓国産ビールと外国産ビールの値段が倍以上違うのか理解できないとこぼした。「ソウルで外国産ビールを飲もうとすると、7000ウォン(約900円)程度は出さないといけません。これはロンドンと比べても倍の値段になります。アジアの他の国々と比べたら3倍にはなります」。
ソウルの酒の値段には中島氏も同調した。
「職業上、バーで客に会うことが多いが、基本のおつまみに洋酒1本を頼むと30万ウォン(約3万8600円)程度はします。その値段なら、東京では六本木の高級店に行くことができます」。
ムンギア氏は携帯電話を持っていない。「携帯電話の端末の値段は米国とさほど差はありません。その代わり、使用料金にはとてつもない差があります。米国では5人分の基本料金を70ドル(約8437円)パックのコースで払えます。通話料金も夜7時から朝7時までは無料です」。
「ソウルは住みやすいか」という記者の質問には首を振った。「教育施設もそこそこで、医療施設もそこそこ。週末に遊びに行くところもそこそこなのに、なぜ物価だけがこんなに高いんですか」。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/27/20070127000037.html
盧武鉉政権になって、首都移転等のためにばらまいた莫大な補償金、開発資金がキッカケになって始まった土地・不動産の高騰、日本の4分の1にしかならない生産性の低さ、先進国に比べ、異様に低いエネルギー効率・・・等々が複雑に絡んでいるのですが・・・・
書籍の売り方、現代自動車のような国内価格をいくらでも上げる企業体質といった詐欺体質の民族性もありますが、
何よりも、朝鮮らしい事は、『韓国の1人当たりの国民(総)所得は世界49位』
『韓国の1人当たりの国民総所得(GNI)は1万1400ドルで世界49位。 (アジアでは)16位の香港(2万4690ドル)の46.2%、17位のシンガポール(2万690ドル)の55.1%に過ぎない水準』
実質、既に、アジアの最貧国に近く、しかも、物価高だけはトップ。
外資にすべて上がりをもって行かれる国、韓国、さらに、その国内企業、国内経済でも搾取されるだけの韓国国民。
『韓国の1人当たりの国民所得は世界49位(2005年基準:世界銀行統計)。
国際調査機関の中でも、既にソウルは物価の高い都市の代表格である東京・ニューヨーク・ロンドンを上回っていると評価するところもある。
彼らは「いっそのこと、考試院(各種試験受験生向けの居住施設)に住みたい」(中島)、「携帯電話を持てない」(ムンギア)、「ステーキの価格を見て目の玉が飛び出そうになった」(スキャンロン)と一様にソウルの物価高に驚嘆の声を上げた。
中島氏は単身赴任のため、ソウル延禧洞のワンルームで「男やもめ」の生活をしている。「保証金1000万ウォン(約129万円)に加え、月の家賃として80万ウォン(約10万2800円)を支払っています。東京では妻と3人の子供が4部屋の公営アパートに住んでいますが、保証金不要で、家賃は月13万円です。部屋の広さを考えれば、ソウルで1人暮らしをするのと東京で4人家族が住むのがほとんど同じ家賃になってしまいます」。
週末に山や海辺に行くというスキャンロン氏は、余りにも高いホテルの価格にも理解ができないという。「他のアジアの国では150ドルから200ドル程度払えば、非常に高級なホテルに泊ることができますが、韓国ではそれなりの平均クラスのホテル代にしかなりません」。
故郷のロサンゼルスで大学を卒業したムンギア氏は、韓国の野菜の値段に舌を巻いた。「大型ディスカウントストアに行ったとき、有機野菜に付いていた値段を見てびっくりしました。何せロサンゼルスの有機野菜の2、3倍でしたから」。
ムンギア氏は20代の若い女性らしく、パンの値段にも敏感だった。「米国では安くて量の多いベーグル(バター、牛乳などを使わないパン)をよく食べていました。1ドル(約121円)あればお腹いっぱい食べられるんです。ところが、ソウルではベーグル1個を3000ウォン(約386円)で売っているところもありました」。
一方スキャンロン氏は、なぜ韓国産ビールと外国産ビールの値段が倍以上違うのか理解できないとこぼした。「ソウルで外国産ビールを飲もうとすると、7000ウォン(約900円)程度は出さないといけません。これはロンドンと比べても倍の値段になります。アジアの他の国々と比べたら3倍にはなります」。
ソウルの酒の値段には中島氏も同調した。
「職業上、バーで客に会うことが多いが、基本のおつまみに洋酒1本を頼むと30万ウォン(約3万8600円)程度はします。その値段なら、東京では六本木の高級店に行くことができます」。
ムンギア氏は携帯電話を持っていない。「携帯電話の端末の値段は米国とさほど差はありません。その代わり、使用料金にはとてつもない差があります。米国では5人分の基本料金を70ドル(約8437円)パックのコースで払えます。通話料金も夜7時から朝7時までは無料です」。
「ソウルは住みやすいか」という記者の質問には首を振った。「教育施設もそこそこで、医療施設もそこそこ。週末に遊びに行くところもそこそこなのに、なぜ物価だけがこんなに高いんですか」。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/27/20070127000037.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.